さて前回からの続きで、クンニオナニーをお願いすると決心したものの、中々言い出す機会がない。


その日は妻と一緒に、ウナギを食べ、観光地巡りをし、コンサートに出かけ、友人を誘い飲みに行った。


一日中忙しかったので「久しぶりにクンニでオナニーさせて欲しい」この一言を言うタイミングがない。日常会話の中で、いきなり言うのはいくら何でも「変」である。そんなこんなで時間が過ぎ結局最後まで言えなかった。


朝になって妻が「用意」というが、あいにくジョウゴに変わるものを持ち合わせていなかった。すると「じゃあこのまま」と顔の上にまたがる。


聖水の直飲みは、方向性が定まらずあちこち飛ぶから嫌いなのだが、ゴミ箱からペットボトルをあさり手作りジョウゴを作る時間は許されず、また僕には断る権利もないので、そのまま直飲みをすることになった。


ところが恐ろしく不味い。何だろうこの味は?昨日のウナギである。ウナギのタレの甘さと、いつもより濃いめの塩っから差が混じって、いくら妻とはいえ最高に不味かった。


正直身体が受け付けず、何度も早く終わってくれと心の中で思うも、妻はお構いなし。顔中びしょびしょになり、目や鼻にも入ってきたけど、何とか耐えて飲み干すことが出来た。


さあ、大好きなクンニオナニーの始まりだ、


ところが喜びも束の間。妻はほんの数秒お掃除クンニをさせると、すぐにポイントをアナルに移行させた。妻の気持ちが第一だから仕方ないが、それにしても最近はアナルが多い。


普通のクンニオナニーは出来なかったけど、イキそうになった時、いつものように両手で何度もお尻をわしづかみにして広げてくれたし、これはこれで愛を感じる。


でもいつの日か、正統派のクンニリストとして休日を過ごしたい。これが今の僕の夢だ。アナルと違ってラブジュースが溢れ出ることによって、エンドレスに味わえるのが最大の魅力だ。


またいつか頼んでみる。


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