どんなタイトル?って思われそうですね。

爺さんの町内で1年前火事がありました。


その火事で従兄弟の家が燃えてしまいました。

従兄弟の息子が頑張って新しい家は昨年11月に完成しました。

従兄弟も12月には避難先(親戚宅)から戻ってきました。


さて火元の家、そこは爺さんと同い年のシングルの爺さんが住んでいましたが焼死されました。

だから相続人を探してもらいましたが、遠地の人の為か相続放棄されました。


そして市の物となり処分のため「強制執行」なるものがあるという事で爺さん見てきました。


14時ジャストに市の職員の挨拶のあと、偉いさんが「強制執行する」旨宣言されて、レッカーが入り車を取り除きました。


その他簡単な物は別の業者が撤去です。こんな風にやるんだ〜。今日のアップは昔の小説家です。


強制執行はこんな感じです。