今年もよろしくお願いします。(*ˊᗜˋ)ノ゙


去年から水漏れが続いていた洗濯機が、ようやく直りました。(*-`ω´-)9 


年をまたいで、気持ちがようやくひと段落しました。ε- (´ー`*) 


メーカーの修理業者さんでないと直らない、ある部分が劣化していたのが原因でした。(+。+)


洗濯機の下に逆コの字型の台を敷いていたので、床が水浸しにはなりませんでしたが・・・。(´・д・`)


連日、スポンジで漏れた水を吸い取って洗面器へ捨てていたのは、本当に面倒くさかったです。(o´Д`)


洗濯機が不具合を起こしたのは生まれて初めてなので、こんなこともあるんだなと。( ・θ・)


寅年の洗濯おっさんからの投稿。ฅ(`ω´)ฅガオー

みなさん、お疲れ様です。(*>∇<)ノ


クリスマスソングがラジオ番組で流れてきて、心がモヤッとしております。( ̄﹏ ̄;)


特に山下達郎と竹内まりやの曲はホント苦手で。(乂・ω・)


おそらく、クリスマス当日はこれらの歌に加えて浜田雅功チキンライスに広瀬香美、マライヤキャリーを聴かされるんでしょうね。‎(  -ࡇ-)…


許容できるのはジョン・レノンと槇原敬之さんくらいかなと。(´・ω・)


クリスマスソングは幸せ一杯のカップルを祝うのではなく、そうでない人たちを笑う日というイメージを定着させたように思います。(・ε・)


今はだいぶ耐性ができましたが、若い頃は恋愛系の歌や映画に拒絶反応がありましたね。


その反動からか、友情系の映画の方に惹かれますね。( ´ ω ` )


自分が若い頃は「クリスマスに女性と過ごさない男は男じゃない!」風潮だったので、肩身が狭くて狭くて。(´-﹏-`;)


モテない男に居場所なし!という感じでしたね。今は自分が気にしないだけで、あまり変わらないのかもしれませんが。(⊙︿⊙`;)


その後はクリスマス時期になるとラブホテルの駐車場の満車率を横目で見つつ、アダルト本やDVDの購入に勤しむのですがね(笑)。(^^ゞ



みなさん、お疲れ様です。(*>∇<)ノ



亡くなった夫が、幽霊となって妻を見守るお話。(´・_・`)


交通事故で亡くなった夫は、シーツを被った幽霊として妻のいる家へ戻ってきてしまいます。(´・ω・)


幽霊の夫は妻を見守る日々が続きますが、妻は新しい生活を始めるために家を出ていきます。(´・_・`)



妻が去った後、家に入居する者を心霊現象で驚かすようになります。(^_^;)


やがて、家は取り壊されることになります。夫は過去から現在、そして未来までこの場所に留まることになりますが・・・。(´・ω・)


「幽霊になって妻を見守る」という設定に惹かれて鑑賞しました。(^_^)


が、死後や場所、時間に現世で生きる人への愛情など答えの出ないテーマが多く自分には難しい内容でした。(*´д`)

難しかったけど、観てよかったですけどね。‎(*˙︶˙*)و


大げさな演出を避け、夫が亡くなったショックで過食症にかかる妻を観せることで、悲しみを表現するところもいいですね。(´・_・`)


この作品をつまらないという人は、映画は観て考えるものではなく映像やセリフで意図を全部伝えるものが映画だと認識しているのかもしれませんね。(´・ω・)

もちろん、映像美やわかりやすさも映画の表現のひとつだとは思いますが。(^▽^;)


夫は家や場所そのものが好きなのではなく、妻と家で過ごすことが好きだったのではないかと。(´・_・`)


未練の残る亡くなり方をしたものの、最後に幽霊の夫さんが妻さんの残したメモを見つけた瞬間に成仏(浄化?)できたのは救いでしたね。( ; _ ; )


興味が出ましたら、予告編動画をご覧ください。(^_^)