東京都知事選挙でも、またぞろ反日メディア共が「報道しない自由」という名の情報操作をやりまくり中です。
ネットアンケートなどで、最大8割の以上の支持を得るなど大健闘中の田母神さんに対して、
TVや新聞などは一丸となって「黙殺」し続けています。
彼らはさも「細川舛添」が一騎打ち状態であるかのごとき報道を繰り返すことで、
唯一のまともな保守候補である田母神さんを都民にあきらめる様、大キャンペーンを張っています。
保守の拠り所である産経新聞でさえ、ネットでの田母神人気についての記事は掲載するものの、
前述の流れに沿った記事を前面に出して来ています。
私は、第一次安倍内閣のネガキャン以来、全くマスゴミを信用しなくなりました。
あの時のやり口は酷過ぎて、それまで「多少は情報操作もあるだろう」くらいに思っていたのが、
「これはマジヤバイ腐れ具合だ。(滝汗」に変わりました。
この時は、怠慢を貪り続けた職員共(→自治労)のせいで発生した年金問題を、
安倍さんに責任転嫁して糾弾しまくり、挙句に真の犯人である自治労出身の民主党議員を、
「年金に詳しい」などと持ち上げる酷さだった。(犯人だから詳しいのは当たり前)
こんなずさんなやり口でも、国民を騙せる事を確信したメディア共は、
続く麻生内閣に対してもやりたい放題を繰り広げ、ついに暗黒の民主党政権時代が到来することになります。
「報道の自由」の名の下、こんなことが平然と行われている事に、国民はもっと危機感を持つべきです。
一方、個人の表現の自由はというと・・・
今回、他の候補が酷すぎることもあり、自宅にポスターを貼るなどしてでも田母神さんを応援しようと思ったのですが、
公職選挙法上、知事選では公式の掲示板以外に選挙ポスターを貼ることはできなくなっていました。
選挙期間中、候補者氏名や候補者の写真、候補者を連想させる似顔絵などが入った図画を配布、掲示するのはアウトです。
個人がリアルで活動できるのは、ポスティングや街頭演説などのボランティアくらいです。
(それも候補者名と連想させる写真、図画は記載できない)
はっきり言って、選挙期間中、個人の表現の自由は封殺されます。
下手なことをすると、応援どころか足を引っ張ることになってしまい、下手に手出しができません。
要は、選挙期間中は反日メディアの独壇場で、個人は身動きひとつできない状態になるのです。
唯一ネット上では、シナのような検閲などはありませんが、
それこそ外国人による情報操作を防ぐ手立てもありません。
実際、都議選のアンケートなどでも、田母神さんが8割強の支持率だったり、
4位以下だったりと、メディアによって落差がありすぎます。
私の遭遇した中で一番不自然だったのがニコ割アンケートで、1、2位と大差で4位という結果でした。
結果発表後に選挙が開幕となり、各候補者の第一声を紹介する動画の再生回数では、
他のネットアンケートと同様、田母神さんがダントツで1位だったので、
左翼住民の絶対数が多かったというわけでもない様です。
その記事のコメントで、彼らの狙いが分かりました。
「田母神にいれても無効票になるなら・・・」
彼らは今回、田母神さんを完全黙殺することで、こう錯覚させようとしているのです。
外国人参政権に反対を唱えているのは、田母神さんだけです。
美しい国日本、戦後レジュームの脱却、主張も正に安倍総理と一致しています。
安倍総理は、党内の売国勢力やマスゴミ、特亜、左翼米国大使などに取り囲まれて、
表立って更迭した田母神さんを推す事はできないでしょうが、
心の中では、一番に応援されていることと思います。
今、私たちが果たすべきは、厚顔無恥な情報操作を繰り返し国民を騙し続けるマスゴミに、
NO!を突きつける事です。
インチキ報道に騙されず、誰が信頼できるのかを静かに考え、身近な人々に拡散しましょう。
可能な方は、ボランティア登録して積極的に行動しましょう。
【応援方法】



