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robamaru6nさんのブログ

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今週末の凱旋コンに一緒に入るrobamaru6nさんのブログ-image0076.gifrobamaru6nさんのブログ-image0087.gifチャンに渡すrobamaru6nさんのブログ-dfadae13de8048349e0c8d727fbae5d7.gifをチェックしてみたrobamaru6nさんのブログ-image0016.gif
 
 
robamaru6nさんのブログ-2f25209730e6193864c76807eb6ddb70.gif僕らの街でrobamaru6nさんのブログ-ed4c9de512fa001259c59076817d8d57.gifPV
 
 
robamaru6nさんのブログ-image0076.gifさん出てないから持ってなかったみたい。
私なんかrobamaru6nさんのブログ-o0020002010526460592.gifというグループのファンだから誰が欠けてても、一人一人に照準を合わせて順番に舐めるように繰り返し見ちゃうからなぁrobamaru6nさんのブログ-1209992889589079.gif
浅くて広いのか…いや、それぞれに気持ち悪いくらいマニアックに執着してるしなぁ…robamaru6nさんのブログ-o0020002010904753381.gifrobamaru6nさんのブログ-o0020002010491442648.gif
 
 
 
久し振りに目を通したrobamaru6nさんのブログ-dfadae13de8048349e0c8d727fbae5d7.gifにはすごく懐かしい彼らが居た。
当時は一人欠けてるピースを見るのが切なくて、聴こえない声を再認識するのが辛くてほとんど見てなかったから…うん、新鮮。
あの頃からこの事務所には振り回されっぱなしだわrobamaru6nさんのブログ-image0001.gif
なんでまともな対応してくれないんだろうrobamaru6nさんのブログ-482c573447600002.gif
 
 
 
かめちゃん、弘人だ。
こんなに骨格から何から変化する子もいないよねrobamaru6nさんのブログ-9cf93d3c.gif
身体は大丈夫なのrobamaru6nさんのブログ-o0020002010442733357.gif
 
聖はまだまだ坊主、こうやって見ると変化のなさそうな淳之介も今と違う顔してるrobamaru6nさんのブログ-image0016.gif
 
たっちゃんの黒髪もやっぱり良いもんだrobamaru6nさんのブログ-20090803054556.gif
そして顔が全然違うrobamaru6nさんのブログ-image0039.gif
まだ今みたいに洗練されたシュッとした顔してないや。この子はメイクや髪型で変化(演出)できるから女性と同じ感覚だなぁ。
このネックレスも懐かしい(´ω`)
 
ゆっちはこの当時の方が大人っぽい顔なのかなrobamaru6nさんのブログ-ac1915eb5ee33f3fb0f5c4a50dcf65c04628.gif
漫画魂で買った団扇の顔だrobamaru6nさんのブログ-o0020002010499031478.gif
 
 
 
 
他にも見返したいrobamaru6nさんのブログ-dfadae13de8048349e0c8d727fbae5d7.gifが山ほどあるけど時間がrobamaru6nさんのブログ-9cf93d3c.gif
まだ遠征の支度に手をつけてないし、曲の聴き込みも甘いなぁ。
robamaru6nさんのブログ-o0020002010483588744.gifも壊れてるから何とかしなくちゃrobamaru6nさんのブログ-o0020002010489646531.gif
 



休日にかつんDVDを見ようと思ったんですが(まだちゃんと見れてない)
今週末の凱旋コンのことを考えたら…ろくんが恋しくなってしまったので
DVDはコンサート時のお泊り会で観るとして
懐かしい仲良しロクンを回想したいと思います(´-ω-`)



掘り出しMCレポ(2003年)ツアー最終日

2003.08.28 Ko年モ Ah Taiヘン ThankU Natsu 名古屋1部



robamaru6nさんのブログ



かめ「みなさん、元気ですか?楽しんでますか!KAT-TUNのことスキですかー!」


ファン「きゃーーーー!!!」


かめ「おーし、じゃあスキな方は座って下さい(´∀‘)」



かめ「名古屋は自己主張な人が多いですよね!」


ファン「ぎゃーーぎゃーー!」


かめ「ちょっと聞いてもらっていいかな?
オープニングでぬいぐるみ登場してきたでしょ?
そんときに色んな会場行って来たでしょ。
他の会場は「わぁ~(*´∀`*)」ってなるのに
(名古屋は)「欲しい!アレ欲しい!!」って…」


中丸「売ってませんからねー」


かめ「自己主張がすごい強いなぁ~と」


仁「まるでカトゥーンですね!」


かめ「そうですね(´∀‘)」


仁「自己主張が強いってことはカトゥーンと同じですから…」


中丸「名古屋とKAT-TUNは似てる!って言いたいんですか」


かめ「と言うことは、このメンバーでMCやったらすごい まとまんないってことですね☆」



中丸「KAT-TUNとして名古屋でやるのは今日が初めてですね!」


かめ「そうだ!初めてだっ!!」


ファン「きゃーーー!!!」


ゆちかめ「やったー!!いえーーい!!」


かめ「しゃちほこー♪」テンション上がってヘンなポーズ(笑)



仁「もうなんか、みんな手羽先に見える(・゚ρ゚)」


ファン「きゃーー!!」


中丸「ある種、失礼だよ!!」


仁「手羽先のみなさん!こんにちわー☆」聞いてない(笑)


ファン「きゃーーー!!」


仁「もう(みんなのこと)食べたいね( ̄∀ ̄)」


ファン「だーべーでぇーーーー!!」悲鳴(笑)



かめ「ちょっと知的ぶり☆名古屋といえば『織田信長!』」


仁「あれでしょ、本能寺の変」


かめ「は?…本能寺はあれでしょ。明智光秀の…」


聖「て言うか!」


中丸「待てまて!お前ら頭悪いんだから無理すんなって!笑」



かめ「バカ言ってんじゃねーよ!こう見えて、赤西くんはけっこう優秀なんだぜ♪」


仁「そうだぜ☆」



仁「みんな知らないでしょ?俺がIQ200あるの!!」


中丸「ないないないない!」


ファン「ブーイング(笑)」



それなのにすごい仁推しなかめ



かめ「金田一か、銀狼か、赤西か!だよ」



聖「あのね、知らないってか、ありえない!!」


かめ「なにが?」


聖「あっても2だよ!笑」


仁「IQ2?すごいよ。ふぁはっはっは!」


中丸「いや、笑ってないで!」





会場の後ろの方までしっかり見えるよ~って話になり



かめ「あれねー、口田(グチタ)さんになってる!オレンジ色のでっかい口田(笑)」


仁「逆!逆!…そうそう!」2連番の向きを直してあげる(笑)



かめ「今日さ、面白い団扇とか発見するんだ!
あこさ…(指差しながら)『亀梨 兄』!」
 


仁「なんで兄なの!?」


聖「たぶん、お前じゃなくてお前の兄ちゃんのだ(笑)」


かめ「うちの兄ちゃんどっかでそんな有名になっちゃってるの?」


仁「兄、顔出した?」


かめ「出してない。弟は出したけど!」J2000野球大会より




中丸「団扇と言えばですね、あの…今年の夏に入ってから
オレの団扇が『カツラ』っていうの増えましたね!」



聖「増えたねー。ヅラなの?っていうの増えたわ(笑)」


中丸「ぱっと見、もう2つ入りましたから!目線に。」



仁「あのねー、今年の夏、横浜アリーナからやってきましたけど
なんか中丸くんにねー『カツラ』っていうね、あだ名が付いちゃったの!
で、オレはね、ラスト最終日で『中丸がカツラ』って言うの可哀相だから止めようと思う!!」



中丸「言ってんだもんさ!もういま言ってる!!(冫、)」



仁「カツラはもう止めよう!ナスのヘタにしよう!!」



膝が落ちるゆっち(笑)



聖「みんなカツラ、カツラ言ってるけど!実際こいつカツラだからねっ!」



フォローするのかと思いきや、突き落とした!(笑)


中丸「カツラじゃない…」



かめ「ちがう…カツラとかやめようよ!だってさー、
もし自分がカツラって言われたらオレもう、ステージ出てこれなくなるもん。」


中丸「だろっ!!それぐらいショックだろ!」


仁「でも(ステージ)出てるじゃん」


ファン「(苦笑)」



かめ「お前まず自分で言ったからね。オレはカツラって!」


中丸「なんでか知ってる?人に言われると傷つくんだよ!」可哀相な中丸…


仁「ゆってほしいんじゃないの?言ってほしいんじゃないの~?笑」つんつん


聖「ちょっとオイシイと思ってるんじゃねーの?笑」



中丸「じゃ、ひとつ言わしてくれる!?
この夏終わったら一切『ヅラ』って言わないでくれる!?」



聖「じゃあ、分かった!『カツラ』って言う!笑」


中丸「意味合いが一緒でしょ…」




かめ「じゃあさ、髪型じゃないの?ヅラっぽいの」


中丸「なにが悪いんだろう??」 



髪の毛をぐちゃぐちゃに撫でまわすゆっち



かめ「あのね、ちょっとね……汚い!」←


中丸「えーーー!こんなショックなことないよ…」



しゃがみこむ、ゆっち(>_<)



かめ「ちがっ!あのねー、お前さーオシャレにね、色んな色が入ってるじゃん」



ゆっちの髪を触りながら、メッシュをひと房つかんで



かめ「青とか、格好イイよ!おまえカツラじゃないよ!」強引



一旦離れたけどまた近づいて…



かめ「お前…すっごいキレイ!!」やらせ?(笑)



中丸「さっき汚ねーって言ったし!」


 

仁「ただ長いだけだよ!」


中丸「切るよ!!」


仁「長くて顔が見えない!…オレも人のこと言えないけど」


かめ「そうそう。だってステージに立つわけじゃん。
僕らカトゥーンといったらみんなナルシストですから
鏡の前でこう(セット)やるんですけど、最近の中丸くん、昔はー誰よりも長かったです!
最近の中丸くんね、本番前に鏡あんまり見てないんじゃないかな?」



仁「あのさー、カトゥーンはナルシストって一緒にしないでくれるかな!」



かめ「いや!お前すごいよ!!」



かめが仁を指差したら、後ろを振り向く仁(笑)



中丸「お前だよ!!」



ベタなコント(笑)




中丸「ってか、赤西さー!お前髪にラメ付けるのやめてくんね?
オレらもう巻き添えだから!みんな!」


聖「楽屋で食いモン食ってるのにラメをやるなよ!」


かめ「しかもさ!付けてからこうやって(頭を振る)もう花粉ですよ」


仁「それで10分の9 ラメ取れてるからね(笑)」


かめ「あかにし粉」



田口「あのさ、ちょっと言いたいんだけどさ…」


かめ「お!入ってきた!入ってきた!」


やっと沈黙を破って田口登場!


田口「ファッションだ髪型だ話してるけど…(仁を指差して)
あんた掛け違えてるよ!!」


仁の衣装のボタンが掛け違ってて、慌てて恥ずかしそうにステージ下に逃げ込む仁!



かめ「おまえダッサ!!」


田口「いまみんな見えてなかった?」


かめ「いい大人がボタン掛け間違えた!笑」



そしてボタンを直した仁が何事もなかったかのように下がら登場!



仁「みなさん!こんにちは!!」



聖「知ってる?知ってる?お前、それでIQ200かっ!!」



仁「…ボタンがけっこう…掛け違えてた…」もじもじ



聖「2コも!!?」


仁「なんでだろう?初めてだ!(.゜д゜`)」



かめ「上田さー、名古屋上陸したわけじゃん。なんかないの?しゃべってないじゃん」



ガクト水死体時代の上田さん一言も声を発してませんでした!!



かめ「こいつね、一番仕込みが多いですから。さっき、ういろう食って出てきたから!」



メンバーソロダンス(ぬいぐるみサポート)でういろう持参のたっちゃん(笑)



上田「ういろう美味しかったわー(´-ω-`)」



聖「ちがうっ!」



中丸「いやいやいや、そういうことじゃなくて…」



さすが外さないわ!たっちゃん!!



聖「名古屋はどう??」



上田「名古屋は。さっきまで人間観察してたんだけどね、綺麗な人が多い」


仁「多いよね!」すかさず!(笑)




聖「そ!!上田で思い出した!
一昨日、上田と初めてプライベートで遊んだ☆」



ファン「おおおー!(拍手)」



仁「あのね、拍手起こすとこじゃないからね」




聖「で、そのときに中丸が遅刻した!」



かめ「え?3人で遊んだの!?」



聖「ていうか、赤西とー俺と上田で遊んでて、そいで中丸が遅刻してー」



中丸「悪いけどオレ、遅刻してないからね?
集合時間の2時間前にメールしました!『行きません』って!」



仁「行きませんじゃない!おれ遅れて行くって」



中丸「そう!遅れて行くって言って、そいで電話来たのー」



仁「ずーっと待ってたのに!!!!」かわいいー



中丸「おれ今日行かないよ!って確認したじゃん!電話で。
そしたら、3人で待ってるんだから早く来い!ボケ!!って」




かめ「上田と何処行ったの?」


仁「上田と~」


聖「買い物!!」


仁「そう、買い物行ったの。」


かめ「見て~!(≧▽≦) なに買うの?」



仁「えーっと、リカちゃん人形と…」


かめ「あはは(笑)」



聖「バービーちゃんしか買ってねーよ(笑)」


仁「そっか、バービーちゃんか」



かめ「え!バービーまじ買ったの??」


聖「いや嘘だよ!」


かめ「あーびっくりした!」



仁「あの、洋服を原宿とか代官山とか恵比寿とかに買いに行ったんですけどー」


聖「こいつ(たっちゃん)裏原、似合わねーよ。」


かめ「裏原なんて行っちゃったの!!?」



上田「…行った。」


かめ「浮いてたでしょ!一人だけ3㎝くらい浮いてたでしょ!!」



仁「あれでしょ、上田。買い物って普段するの?って聞いたら「しない」って言うの」


かめ「じゃ、洋服とかどこで仕入れてんの??…通販?」


仁「ちげーっ!笑」


かめ「3枚6980円、これはすごいぞ!って?」


仁「ホントかい?ジョニー!」



深夜放送の外国人がやってる通販?(笑)
って、ものすごいツーカーなコンビネーション!



聖「それを今しかねー!って買うのかも知れねー」


かめ「さらに今ならもう一色プレゼントー!」悪ノリ(笑)


中丸「いらねーし!半額にしろ」



仁「今ならー髪の毛もぬけるブリーチもプレゼントー♪」悪ノリ2


上田「……」


仁「否定しろよ!お前~」




上田「でもねー、たくさん笑ったわー(´・ω・`)」



中丸「いつ?いつ!?」


聖「それはいま?それとも買い物のとき??」



上田「一昨日。」



かめ「上田が、たくさん笑ったか…(*´-ω-`)」


仁「もうね、このうえないくらい輝いた目をして洋服を選んでた(.゜∀゜)」



かめ「こ、この国にはこんなものが!(`・ω・)」


仁「そうそうそうそう!」


仁「もうそろそろビザ切れるから~」


かめ「ちゃんとそのときは沈んでた?洋服選んでるときはちゃんと沈んでた?」


中丸「浮いてなかった!」


かめ「安心だよ!お父さんは!」


仁「生んだのか!」


かめ「いや!お父さんは生まないから!」


仁「生まないな…」


かめ「聞いてる?お父さんは生まないよっ!」必死で仁に訴えるかめ(笑)



中丸「わっけ分かんね!会話が成り立ってねーよ」



仁亀の間では成立している(笑)





聖「ええと、中丸さー。あとちょうど一週間で二十歳だよね!」


中丸「そうだ!!」


聖「お前…二十歳って、、、」


中丸「すいません、やっと僕も!やっとこさ!」


聖「今日から『お父さん』って呼んでいい?笑」


中丸「いやいや、意味が分かんない」


かめ「じゃあさ、KAT-TUNの中で一番乗りはー」


中丸「(挙手!)」


かめ「中丸さん(笑)」



中丸「僕、なんだかんだで。早いですよ」


聖「成人だよ!?こいつ!!」


中丸「なんか、嬉しいね!」


かめ「成人…いいか?」


中丸「いいじゃん♪やっと!なんか…保護者になれるんだよ?」


かめ「じゃあ!!」


聖「おおおぉお!お年玉もらえるじゃん!中丸から♪」


中丸「やらねーよ!!」


聖「いえーーい♪いっちまんえん♪一万円っ♪」



かめ「可哀相だよ」


ファン「いっちまんえん!一万円!!」



ゆち仁「おいおいおいおい」客止める(笑)


仁「こんだけの人にあげたらすごいよね」


中丸「やんない!うるせ!」





中丸「一週間ってこともあるんだけど…
ごめん、話戻るんだけど、一週間後もそうなんだけど
昨日さ、火星が大接近したでしょ!待ちに待ってたよ♪まじで!
半年前からチェック入れてて♪双眼鏡もセット出来るように
何座の下とか南北西とか!調べて」


かめ「月の横でしょ??」


中丸「まぁ、簡単に言えばね。…だけど!だけどオレ…昨日見てねーや」


ファン「えーーーー!!」



聖「曇ってたんだよな?」


かめ「見れなかったんでしょ?」


中丸「ちがう!赤西と…ちょっと家来て!」仁を呼ぶ


仁「俺は物じゃねー!」


中丸「赤西くんと家来て、火星見よう!火星見よう!って」


かめ「で?」



中丸「分かんないけど。星ひとつも見えない!」


田口「東京は雨だったしね」


かめ「は?なに言ってるの!晴れてたし!!」


中丸「時間帯なんだ!時間帯!」


かめ「うち見えたよ☆」


中丸「ちが!8時くらいは見えたらしいんだ。親が言ってた」


かめ「オレは見た!」


中丸「オレは10時か11時くらいに見ようとしてね、ちょっと遅かった…」


かめ「だってオレ、肉眼でなんちゃって火星見たもん」


中丸「それ、なっちゃってじゃない、火星!」


聖「次、近づくの2227年…」


中丸「ちがうちがう、2年周期なんだ。一応は」


聖「200何年じゃ…」


かめ「そんなさ、火星の話されても俺たち辛いよね」


中丸「いいのいいの、聞いててくれれば」


かめ「火星が見れなかったんだ」


中丸「でも前後、一週間見れるって言うからさ!楽しもう!」


かめ「良かったね!うん、良かったね~」どっちが年上なんだか(笑)



聖「でもさ、一番宇宙好きなのに昨日一番近づいた日見れなかったんだね」


中丸「でもテレビで見たから」


仁「お前もたいしたことないじゃん!」


中丸「…はい。」


聖「テレビで見たって、そんなオレも見たし!テレビで」


かめ「テレビだったら誰でも見れるからさ、KAT-TUNのときにさプラネタリウム行かない?」


中丸「ちょ!ちがう!オレこいつと(仁)行こうって言って昨日誘ったの!
プラネタリウム行こうって!…却下!!!早かったよーこいつ」


仁「だってすごい早かったよね、断るの(笑)ちょっと言ってみて」



中丸「赤西?明日…プラネタリウム行か」ない?(最後まで言ってない)


仁「うん、無理。」


中丸「超はえー!しかもこれ、2週間くらい前にも一回言ったの。
そいで再度チャレンジしてこれだから。」


仁「だってさ…」


中丸「冷たいよー」




かめ「最近さ、面白い遊び教えてあげよっか!」


仁「うん。」


かめ「昔よくなんとかごっこってやったじゃん。」


仁「鬼ごっことか」


かめ「鬼ごっこはやんないよ。オレ昨日、刑事ごっこやったんだ、友達と♪」


中丸「訳分かんない」


かめ「ちょーー面白いよ!」


聖「精神年齢いくつだ!!笑」



かめ「昨日ー、遊園地行ったわけですよ!行って鉄砲とか売ってるじゃないですか!
鉄砲買って…チャッチャチャチャン♪」


片手で拳銃構えて背面に進み、振り向きながら照準合わせる振りを格好良く決める亀



ファン「きゃーーー!(≧▽≦)」可愛い


かめ「これ、ちょー面白い!!絶対面白い!これおススメね♪」ファンに向かって(笑)


中丸「誰に?笑」



仁「これ全員でやったら…鉄砲避けてる時点で誰が誰だか…」


かめ「帰りに是非みんなでやってほしい♪
電車とか乗るときに(銃構えて、蹴り入れたりして)シュッシュ!」


仁「いま誰撃った!だれ撃ったの??」


中丸「蹴ったあと問題だよ」



聖「オレなんて嫌でも弟にやらされるからさ!」


かめ「弟やるの!?」嬉しそう


聖「ちょ!ばか!4才の弟すごいよ!手加減なしだからパンチが!」



かめ「田口も面白いんですけど、知ってる?」



聖「グーで思いっ切り顔面パンチされてごらん…ゴッ!!って。痛いよ!マジで」


仁「だからそんな濃い顔になっちゃったんだ(・゚ρ゚)」


中丸・ファン「(大爆笑)」



聖「オレ確かにジャニーさんにも言われた。『濃い』って。
You!濃いよ!濃いからジミーと組めるよ」


仁「ユー濃いよ!濃いよ」モノマネ(笑)




かめ「田口もね、すごい『ごっこ』にハマってましてですね」


田口「うそだぁ?」


かめ「オレとだって一時期…ウエストゲートパークでしょ」


田口「IWGP(⌒∀⌒)」


かめ「知ってる?長瀬くんの」


ファン「知ってるー!!」


聖「あれでしょ、山Pでしょ」



かめ「おれキング(窪塚くん)! (´∀‘)これ似てるよ!…『しゅうごう』」


中丸「…似てねー!!」



びっくりするくらい似てない!なんだか分からない(笑)
仁も慌てて亀の手を掴んでマイク下ろして



仁「そんな蚊みたいな声で言わないでしょ(.゜д゜`)
あれだろ、なんとかなり~でしょ」


かめ「こ・・・」


中丸「最後までゆってねー!」


仁「そんなハエみたいな声出さないでよ(.゜д゜`)」


かめ「もともとね、声質がどっちかっつったら、三宅健くん寄りですからね(´∀‘)」



かぁめ…そっち寄りね(´∀`*)



かめ「あ゛あ゛ぁあ゛」発声練習(笑)



仁「それで?田口と?…で田口は誰なの?」


田口「ドーベルマン!」(坂口憲二)


かめ「ねぇ、マコちゃん」


聖「え?マコちゃんなの??」どっち??


田口「☆◎■▽§」



中丸「似てねー!!しかも唐突ね、やるときは」


かめ「それがすっごい面白いの!なりきり感がね!」



ここで楽しくなっちゃった仁がステージ中央にしゃがみこんでコント…違った!
IWGPモノマネごっこを観戦する気満々に(笑)



仁「ちょっとやってみ」


中丸「ちょっと聞かせて。ちょっとやってみて!なにいまの?」


ファン「いえーい!(拍手)」



他のメンバーはみんなしゃがんで、かめと田口が中央に寄って




かめ・田口「・・・・」





中丸「早くやれよ!!」



かめ「ちがう!お前(田口)がねここで相談されたんだけど
言ってる意味が分からなかったんですよ」



こしょこしょ相談して



かめ「じゃ、電話バージョン。私生活ね、今日はカトゥーン休みでした!」



かめ「あー、もしもしぃ。マコちゃあん?なにしてんのっ」


田口「なにもしてないよ」


かめ「まぢで?じゃあ、いまから遊ばない」


田口「どこで…」


かめ「じゃあね、じゃあ、ブクロ!」




中丸「ちょっと待てーー!!普通の会話じゃねーかよ!!」



そして田口はドーベルマンなの?マコちゃんなの??



中丸「なんも似てねー!」


聖「しかもどっちも似てねー!!」


中丸「特に田口!特に田口!!ちょっと恥じがある!」


仁「だってさぁー、かめなんかさ、地元のクソガキだぜ?」


かめ「それをコンビニとか行くときにやるんだけど、
そのときオレの服は全身白だから!で、黄色いベルト!」



仁「黄色!?ここに(胸元)ワンポイントの黄色じゃなくて?」


かめ「じぇしーー♪」すきっぷ


仁「むりむりむりむりむり!」




かめ「そーゆうね、面白い遊びもあるよ♪ってことで」


中丸「やらねーし!そんなん教えられても」




仁「中丸はなにかできねーの?」


かめ「中丸にはアルフごっこやってほしいな(´∀‘)」


中丸「はあ?」


聖「それはただ単に中丸がアルフに似てるからでしょ」


中丸「オレってなんなんだろうね?」


聖「だってちらほら似てる!って声が出てるもん」



中丸「アルフとかマリオのヨッシーとか、ルイージも居たしさ
まともなのがない!」


仁「ナスビとか」


中丸「なすび(笑)」


聖「お前、ルイージ以外人間がいないからね」


仁「中丸のプロフィールあれでしょ!
中丸雄一。19才。あだ名、ナスビ・なんとか・エトセトラ…
好きな食べ物、宇宙食。…こんなんだよ?おまえ」



中丸「だから、どうなんだろうって。
なんか良いことねーのかよ!オレにはよ!!」



かめ「だからー!お前は…(近づいて、髪に触れて)すっげーキレイ!」


中丸「っちがう!!髪の毛に言うな!笑」


聖「なんでそんなにイジられるかっていうと、みんなお前を愛してるからだよ」


ファン「きゃーーーー!!(≧▽≦)」




かめ「でもさー、冗談抜きで貶さないけどさ。ボイパ!すげーよ」


仁「みなさん聞きました?」(MC前のボイパコーナー)



ファン「すごーーーーい!!」


中丸「あれ名古屋バージョンでやったの!」


聖「今日な、新しかったな!」



(中略)



中丸「オレ、バイクの音とかも出来るぜ」


かめ・ファン「へぇ・へぇ・へぇ…」


中丸「中丸雄一はバイクのモノマネが出来る。45へぇ。」


聖「少なー!」


仁「じゃあ、どっか走ってみてよ」


中丸「田口!ちょっと乗ったフリやって!オレ効果音やる」


かめ「あ、オレもやりたい!!(バイクに乗る人)」



田口バイクの後ろに乗りピトっと寄り沿う(´∀‘)
両手を前に突き出してバイク運転主の田口の腰に腕を回すかめが可愛い!



仁「じゃあ、オレとなり走っててびっくりする人!」



中丸「よーい!ハイっ!」



走り出す田口バイク。バイク音ゆっち。
田口バイクが仁バイクを追い抜く瞬間に、後ろに乗ってたかめちゃんが転げ落ちる!!



中丸「キキーーーッ!ガシャン!」


スリップする田口バイク!かめに駆け寄り


聖「車を運転する時は気を付けて運転して下さい。」


田口「か、和也ーっ!!」



聖「あのねー、誰が一番要らないって、赤西かな!」


中丸「田口ー。いま和也ーー!って寄ってったじゃん。
分かった!衝撃SHOCKのあのシーンでしょ!」



それを聞いて真似して駆け寄る仁さん(笑)


仁「かずやぁ!」



かめ「わたしは…もう、死んでいる」


仁「いや、生きてるじゃん!笑」



かめが起き上がり



仁「わたしはっもーう忘れたかしらっ♪」神田川を歌う(笑)



聖「あなたは!だろ!記憶喪失か!笑」




かめ「親とかとカラオケとか行きます?」ファンに尋ねる


ファン「行くーー!」


かめ「あれ面白いよね~」


聖「ときどき行くねー」


かめ「全然、眠くならない?」また日本語不自由なんだから(笑)



聖「お父さんが調子に乗って尾崎豊とか歌うからさー」


かめ「お前まだいいよ!おれなんか横浜ブルースだもん」


仁「分かるわかる!うちの母親、ジブラ歌うから!」


聖「うーーー!!」


かめ「うちのお母さんは、すずめの兄弟は~♪」


中丸「全く分からないね」


聖「うちのお母さんは調子に乗って、あゆとか歌うよ!全然、声出てねーけど」



いやいや、みなさんすごいわ(笑)



かめ「上田カラオケでなに歌うの?」


上田「おれは…」


かめ「お前だよ!親じゃないよ。お前に興味がある!オレは」


上田「オレねー、洋楽」


かめ「うーーーわ!」


聖「違うよ、逆にラップとかしか歌わないかもしれないよ!」


中丸「なに歌うんですか?」



上田「あのー、ちょっと…あのー、女の方なんですけど、ブリトニーを」


ファン「ぎょええぇぇーーー!!」


聖「歌えねーだろ!お前は!」



仁「ちょっと歌って!」


ファン「歌ってーーー!!!」


聖「ちょっと歌ってよ」



ファン「きゃーーー!!」



仁「せーーの♪」



上田「…え?」



仁「え、じゃねーよ」


聖「確かにちょっと恥ずかしい空間ではあるよな」


上田「ちょっと歌えないな…」


仁「ぬぅっふぁははは!」



かめ「これでお前歌ったら、すげえMCの流れ完璧だよ?」


仁「もう名古屋のコンサート、最初成功だよ!」


ファン「歌ってーー!!」


かめ「これね上田が歌ってくれなかったら、たぶん半分以上帰っちゃうよ」


仁「そうだよ」


聖「少なくてもオレは帰るよ!」


仁「お前、半分以上いなくなっちゃうよ?」


中丸「どうする?歌う?やめる?」


かめ「あなたなら…どっち!?」



かめ「チッチッチッチッチッチ…」


上田「…歌います(苦笑)」



ファン「きゃーーーーー!!!(≧▽≦)」


かめ「上田くんの歌なんて滅多にないんで!はい!耳をすませば?
みんな!耳をすませば?」


中丸「棒に当たる」


仁「ちがう!はい、いいよー」



かめ「真ん中でいいよ♪」


上田「普通にやめてくれっ!!」


中丸「大丈夫、大丈夫!サビだけ」


かめが迎えにきて、たっちゃんの腕を引いて中央へ



仁「一行でイイ」


かめ「お前が(肩ぽんぽん)出来る子だよ☆」


仁「上田くんが歌い終わったら何がなんでも拍手してあげて下さい!」


かめ「(ステージ)10cmくらい上げて下さい!」



少しせり上がるステージ(笑)スポットライトも!!



聖「うわーー!格好イイ上田!!これ誰のコンサート!?」


ファン「頑張ってー!!」



両手を叩き、転げて喜ぶ田口←



仁「ちょっと、ちょっとでいいよ」こんなとき優しい仁さん


仁「3・2・1」




上田「あいらぶろっくんろー♪」




頭を掻きながら俯いてうろうろするたっちゃん
誰か駆け寄ってきて(>_<)



聖「照れすぎだしー、お前可愛いな!」


仁「えー、みなさん聞いて下さい。今の為だけにリフターちょっと上がりました!」


聖「ちょっとすぎるわ」


かめ「今の歌聴いて分かったのは、お前ロックンロール好きなんだな!」


やっとかめちゃん、たっちゃんの傍にきて肩を撫でながら


かめ「お前、良くやった!」


ファン「(拍手!!)」




かめ「今日はですね、上田くんも歌ってくれた訳だしなんと!
みんなとKAT-TUNでちょっと一緒にデュエットしたいと思います!」


中丸「デュエットというか曲を一緒に歌うみたいな」


次の曲を説明する間にヒョウ島の方面へ一人黙々と歩いていくたっちゃん




仁「たっちゃん!たっちゃん!」


かめ「うえちゃん?どうしたの?」


上田「あのね、ちょっと恥ずかしすぎたわ…」



中丸「ええーー」



そしてソロ曲準備のため、ハケます。




かめ「行っちゃった…」


中丸「ほんと貴重だよね」




仁「まあね、去年のコンサートで滝沢くんが作ってくれました
MY ANGEL, YOU ARE ANGEL という曲をしたいと思います。
知ってる方は大声で歌って下さい!」



仁「じゃあ、えーと、ちょっと発声練習しますか!」


かめ「せーーーぇのッ」


みんな「ひぃえぇぇーーーーーい♪」裏声?



聖「キモイ」


仁「これね、ミュージックステーション出たときに
ゴスペラーズさんがね!教えてくれたんですよ。
あいうえおの『い』の発音を出すと声が出やすくなるの」



「い~~」を裏声で♪



そして『MY ANGEL, YOU ARE ANGEL』 練習後
たっちゃんのソロ曲 TOKIOの『glider』





昔はMC長いし盛り沢山だし、かつんがプラベで遊ぶとか仲良しすぎて(*´∀`*)

まだ仁さんが病む前だからすんごいしゃべってて貴重!

ってか、たっちゃんのブリトニーが貴重だよね(笑)

この頃のかつんを知らないファンにもイメージとか伝わると嬉しいな(´ω`)

内容も今となっては神的だしね~(*´ω`*)