説明会なんてはっきり言って選考においては比重が低いです。
ただし、何もしなければ。

価値のあるものにする為に以下の行動は必ずとっておきましょう。

1.面接で何をしゃべろうかと考えながらネタをひろう
2.隣に座った人には必ず自分から話しかける
3.説明会の最中の質問時間では必ず手を挙げて質問する
4.終わった後には人事に必ず質問する


1.面接で何をしゃべろうかと考えながらネタをひろう
まぁ要するにノート取りましょう。ということです。
ただしここで一番大事なのは、面接で会うかもしれない人事の方の名前と顔を必ず覚えておくこと。
その後面接でもし担当された場合は、必ず面接の最中に「~さんの~という説明が」という形で
名前を呼ぶようにしましょう。 名前を呼ばれることは必ず心理的にプラスに作用します。
ただし呼び間違えないようにね^^;
また、人事の方でなくても社員の~さんがと言って面接の最中に話をして、
もし相手が知っていればそれも心理的にプラスに作用します。


2.隣に座った人には必ず自分から話しかける
鉄則ですね。挨拶はしたもん勝ちです。
また、ここで注意すべきなのは、まず座る時点で席が選べるようであれば
見た目が清潔な人の近くに座るようにしましょう。
見た目がちゃんとしている人は、していない人よりは
面接バンバン通るような確立が高いからです。
また、両隣に人が居る場合は、できるだけ自分を中心として
3人で話すような形に持っていくか
片方と集中して話すかのどっちかにしましょう。
こういった所から連絡先を交換して、就職活動情報、OBOG訪問のアテにしましょう。
また、社会人になってからもお互いにメリットになりますし
これで凄く仲良くなったら一生もんの友達が出来ます。



3.説明会の最中の質問時間では必ず手を挙げて質問する
よく「~大学の~です。」という人が居ます。
大学名を挙げることはハイリスクハイリターンなので、場の空気を読みましょう。
「事前に大学名、名前は結構です。」といわれている時は絶対に言わないように。
手を挙げて質問することで、大勢の前で物怖じしない姿勢が身につきますし、
バカな質問をしないで、もしチェックされていたらプラスになること間違いないです。



4.終わった後には人事に必ず質問する
説明会に出ている人は人事からすればその他大勢です。
一部の学生は覚えてるかもしれませんし、もしかしたら少しのチェックは入れているかも
しれませんが。
直接対面で話し、顔を覚えてもらいましょう。
面接の時に2回目であれば、初対面よりお互いの理解が深まりやすいので
説明会が終わって、時間があるなら絶対に質問しに行きましょう。
夜行バスでググったことがある人はもう知っているかもしれませんが

ボクが何往復も夜行バスを使った中で
一番便利だと思ったサイトです。

夜行バス比較サイト
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最安価格も分かるので、こちらを利用して、節約しながら
就職活動を進めていきましょう。
面接、内容も大事ですがプレゼン力が問われることは間違いないです。

そこでいくつか、私がやっていたことを言います。

事前にESの内容や、質問を想定しておくことはもちろんですが
ボクは録音を使って、自分が何を喋ったかを記録しておきました。
グレーではありますが、その内容を他に公開しなければ問題無いと思います。
後はプレゼンの修正に使いましょう。 自分の発言の「え~」や、「その~」といった
言葉の「ひげ」の多さなど色々と気付く部分が多いでしょう。

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このようにして改善し、内定を勝ち取りましょう。
もし録音ができなくても
終わってすぐにメモを取って残しておくクセをつけましょう。