自分はほんとたま~にどうしようもなく懐かしいような切ないような・・・
そんな気分になるときがあるのです。
おまけに見たこともないようなビジョンとともにそれはやってくる
デジャヴじゃねーの?思いつついつも同じようなビジョン・・・
今では自分の前世なんじゃないかと考えてます。
以下イメージ詳細
時代的には大奥とかの時代かな?きれいな着物来てる人がいっぱい!
いつも自分視点で、廊下を歩いてて・・・自分もずいぶん高そうで重そうな着物を来てるのですよ。すれ違う人と会釈して、そこで途切れる
自分の前世だとしたら女性として幸せに生きていたのだろうか?
それともただの妄想か・・・(笑)
