キャリアの棚卸し
転職希望先を決める前に、まずは今までのキャリアの棚卸しをしないといけないだろう。
その上で、自分の強み弱みを把握し、それを語れるようになっていなければいけない。
簡単に振り返ると〓
1~5年目:
保険会社相手のSE。BtoCのWEB系システム開発。要件定義からプログラ ミングまでを経験。サブグループのリーダー。
〔身に付けたこと〕
〓業務システムの要件定義から携わることで、損害保険会社の業務知識を獲得
〓システム開発の現場を経験することで、実践的なIT知識を獲得
〓リーダー経験
〔主な成果〕
・保険会社のシステム利用顧客数を拡大
6年目:
証券会社向けのソリューション企画提案
〔身に付けたこと〕
〓提案書企画書を作成することにより、ロジカルに考える能力を獲得
〓提案に関わることにより、証券業務知識を獲得
〔主な成果〕
・証券業界初の試みであるソリューションを受注
7年目:
コンタクトセンタというソリューション軸で全金融機関に対する提案活動を実施
〔身に付けたこと〕
〓いかにすれば売れるかを考える、営業戦略立案を経験
〓各金融機関に対する提案を同時進行で行うことにより、マルチタスクで仕事を進める能力を獲得
成果という点においては、なかなか厳しいかもしれない…。
その上で、自分の強み弱みを把握し、それを語れるようになっていなければいけない。
簡単に振り返ると〓
1~5年目:
保険会社相手のSE。BtoCのWEB系システム開発。要件定義からプログラ ミングまでを経験。サブグループのリーダー。
〔身に付けたこと〕
〓業務システムの要件定義から携わることで、損害保険会社の業務知識を獲得
〓システム開発の現場を経験することで、実践的なIT知識を獲得
〓リーダー経験
〔主な成果〕
・保険会社のシステム利用顧客数を拡大
6年目:
証券会社向けのソリューション企画提案
〔身に付けたこと〕
〓提案書企画書を作成することにより、ロジカルに考える能力を獲得
〓提案に関わることにより、証券業務知識を獲得
〔主な成果〕
・証券業界初の試みであるソリューションを受注
7年目:
コンタクトセンタというソリューション軸で全金融機関に対する提案活動を実施
〔身に付けたこと〕
〓いかにすれば売れるかを考える、営業戦略立案を経験
〓各金融機関に対する提案を同時進行で行うことにより、マルチタスクで仕事を進める能力を獲得
成果という点においては、なかなか厳しいかもしれない…。
ケース面接対策1
東京-大阪間の新幹線で一日に消費されるコーヒーの量は何杯?
時間帯によって異なると仮定する。
毎食後の1時間は消費量が増え、1車両100名のうち10%の10名が1杯ずつ飲み、それ以外の時間帯は5%の5名が1杯を消費する。
6時から24時までの18時間のうち、1時間あたり上り下り6本の新幹線が運行すると、10%消費の時間帯は36本。5%消費の時間帯は180本。
車両は15両なので、15両×10杯×36本=5400杯。15両×5杯×180本=13500杯。
故に合計18900杯。
時間帯によって異なると仮定する。
毎食後の1時間は消費量が増え、1車両100名のうち10%の10名が1杯ずつ飲み、それ以外の時間帯は5%の5名が1杯を消費する。
6時から24時までの18時間のうち、1時間あたり上り下り6本の新幹線が運行すると、10%消費の時間帯は36本。5%消費の時間帯は180本。
車両は15両なので、15両×10杯×36本=5400杯。15両×5杯×180本=13500杯。
故に合計18900杯。
29歳コンサルを目指す
はじめまして〓
ITベンダーでソリューション企画の仕事をしているものです。コンサルへの転職活動を開始しようと思っているここ最近です。
コンサルにも色々ありますが、私が目指すのは戦略コンサルです。いわゆる、マッキンゼーとかボスコンとかですね。
そうは言ってもそう簡単に入れるものではありません。現状の懸念点を2つ挙げるとすると、一つ目は「そもそもなぜ戦略コンサルなのか?」です。まずはここを明確にしていきたいと思います。二つ目は「ケース面接」です。コンサル会社のケース面接は短時間の中での思考プロセスを見られます。これにはできれば対策が必要だと思っているので、ブログの中で自分で問題出して自分で回答して、皆さんにご意見もらうということをしたいのです。
コンサルへ の転職は30まででないときついと言われます。故にこのタイミングがラストチャンスなのです。無事に転職を決め、このブログを閉じることができることを願っております。
ITベンダーでソリューション企画の仕事をしているものです。コンサルへの転職活動を開始しようと思っているここ最近です。
コンサルにも色々ありますが、私が目指すのは戦略コンサルです。いわゆる、マッキンゼーとかボスコンとかですね。
そうは言ってもそう簡単に入れるものではありません。現状の懸念点を2つ挙げるとすると、一つ目は「そもそもなぜ戦略コンサルなのか?」です。まずはここを明確にしていきたいと思います。二つ目は「ケース面接」です。コンサル会社のケース面接は短時間の中での思考プロセスを見られます。これにはできれば対策が必要だと思っているので、ブログの中で自分で問題出して自分で回答して、皆さんにご意見もらうということをしたいのです。
コンサルへ の転職は30まででないときついと言われます。故にこのタイミングがラストチャンスなのです。無事に転職を決め、このブログを閉じることができることを願っております。