僕 「もう眠いんだけど…」

友達「こっちは働いて来たんだぞ!?」

僕 「そうだ…確かにその通りだ!悪かったorzまだまだイケるぞ!!」

友達「じゃあ、カラオケ行こう( ̄^ ̄)ゞ」

僕 「カラオケ(゚o゚;;今(12時)からかよ……わかった…行こう……」

友達「懐かしいな~覚えてる?最後にカラオケ行った時、女のグループに一緒に歌いませんか?って誘われたの(^o^)」

僕 「うん、あったね」

友達「あんとき、お前断ったよな!!だから、しぶかわいい子に声かけてきてよ」

(゚o゚;;

もちろん、そのまま二人で歌っておとなしく帰りましたよσ(^_^;)

まぁ、良くも悪くも元気そうで安心しました( ´Д`)y━・~~
奢ってあげたら、悔しがってたし、次はもうちょっと大人になった◯◯に会えることを楽しみにしてます( ̄^ ̄)ゞ

んで、結局ホテルには2時過ぎに着いたのです(T ^ T)



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乾杯\(^o^)/

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友達「あれ?しぶピアスなんてしてたっけ??」

僕 「おぉ!よく気づいたな!!7年ぶりだ!」

友達「付けてるイメージなかったから!付けてなかったよね?」

僕 「うん、だから7年ぶりだからね」

友達「普段仕事してるときもつけてるの??」

僕 「付けてるわけないでしょ!ってか、だから7年ぶり!!」

友達「あぁ~そうか!!」

馬鹿だ\(^o^)/

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後ろにちゃっかりレイソルサポーターの方々が(*^^*)
試合があったようで、そこらじゅうに黄色い方々がψ(`∇´)ψ

友達「この前仕事でさ……」
仕事の悩みとかを話され…

まさか、こいつと仕事の話をしながら飲む日が来るとはΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

友達「ごめんね、かたい話しちゃって」

僕 「いや、お前がそんなこと考えながら仕事してるなんて俺は嬉しいよ(T ^ T)」
本当に真面目になってたんだね(^ー^)ノ

僕 「休みとか何してんの??」

友達「えぇ~クラブとか行ってる(^_-)-☆」

えぇ!?全然真面目になってね~じゃん!?
ってか、クラブって何だよ笑
バブルかよ(^◇^;)

そのあともアホな話は続き…

友達「そういえば、すごいこと考えたから聞いてよ!!しぶに確認したかったんだ!!!」

僕 「なに?」

友達「宝くじってさ、あれ全部買えば絶対もうかるんじゃない?」

僕 「(゚o゚;;なんで?」

友達 「なんでって、あれ3億とか1億とか当たるんだぜ??全部買えば絶対に当たるんだから、絶対もうかるじゃん( ̄ー ̄)??」

(゚o゚;;
まさかここまで馬鹿だとは\(^o^)/

高1で習う期待値の話をしましたが、まぁ理解してくれるわけもなく、最後まで納得してくれませんでしたorz

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友達「久しぶり(^-^)/2、3年ぶりじゃない!?」

僕 「5年ぶり」

友達「それはないでしょ!?だってお互い何してるとか知っているんだからさ!!」

僕 「それはたまに電話して、近況報告聞いたり、お前の悩み聞いたりしてるからだろ」

友達「そっか!!」

馬鹿だ\(^o^)/

とりあえず、車を止めてホテルを探すことに。。

一件目は満室でしたが、二件目でどうにか部屋を確保(´Д` )

友達「どこで飲む??」

僕 「いや、全然何がどこにあるかわからないから、お前の行きたいとこでいいよ」

友達「わかった♪♪」

向かいながら…

友達「しぶ、全然変わってないね!!」

僕 「本当?\(//∇//)\お前はチャラさが増したよな笑」
僕 「何だよその髪!カエラかよ!!」

友達「そんなことないって!中身は真面目だから!!」

お店について、乾杯(´Д` )
普通の飲み屋で安心したところで続きます\(^o^)/



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