本日はゼミの後輩に

のだめ11、12巻と昨年度のOB会の

往復ハガキを渡しに行って

そのついでに今週のゼミでやる

3年のグループ発表のレジメを見て

その後、劇的な出会いを遂げた

友達とドトールでお話しました。

そのおかげでドラマ「のだめカンタービレ」を見逃してしもーた・・・。

つーか今日3年生の中の

ポイントガードこと、リョウちんの

黒い部分を目の当たりにしました。

つーか今日3年生が言ってたんだけども

ディべ大勝利のお祝いに

神さんが焼肉をおごってくれるとかくれないとか・・・

おごってくださいとは言いません、でも!

同席させて頂けまへんでしょうか?

つーか神さんと久々にお酒飲みたい率120%です。

以上。

今帰宅したら

うち宛ての一通の封筒が

開いてみると・・・な、なんと

合格してました(`∀´)

そうだよ、いわゆる公務員ってやつです。

市役所まで徒歩10分。

チャリで5分。

原チャで2分。

極近です。

木更津キャッツアイでいうなら

リアルにバンビと職が同じ。

知らん人は観てちょーだい♪

とりあえず・・・イエイッ☆

応援してくれた方々、まぢTHANKS♪

お祝いなんてそんな気にしないでください(´∀`)

なぎぃ、なんかおごれよ★


ふしみんお薦め映画Part②

この映画を観て写真を始めたとか

ストーリーはこちら↓↓


1972年、内戦の激化するカンボジア。銃弾の飛び交う中を、カメラを抱えてシャッターを押し続ける男がいる。一ノ瀬泰造、25歳のフリージャーナリストで、ロバート・キャパや沢田教一に憧れて戦場カメラマンを志した若者だ。彼は、自らの生きる道を追い求めて激動のインドシナ半島を駆け回るうちに、解放軍の聖域であるアンコールワットを撮影する事に取り憑かれてしまう。『うまく撮れたら、東京まで持って帰ります。もし、地雷を踏んだらサヨウナラ!』と書き残し、彼は禁断の聖域へと突き進んでいった…。
自らの生きる道を追い求めた伝説のカメラマンを浅野忠信が熱演。監督は戦場カメラマン・沢田教一のドキュメンタリー『SAWADA』を撮った五十嵐匠。撮影のほとんどはインドシナ半島で敢行され、自らの夢のために命をかけた若者の生き様を見事に描き出している。


カンボジアの田舎の農村に住む

男の子チャンナが

地雷を踏んでしまうシーンは

哀しさ以上のものがこみ上げてくる。






★★★☆☆






こういうのは実際に現地に行って

身をもって体感しないと

分からないコトも多いだろうね。

もっと、世界を知らんと。

最近高校の履修漏れが話題だけど

あんなんよその県だけで

自分の母校は関係ないと思いきや

母校も履修漏れだってー。

教科は「情報」・・・

あんだよ情報って。

バイト先の塾で

高校生うけもつ事が多いんだけども

どのガッコウでも

校長が謝ってるみたいね。

まーこうなったのも

ガッコウ側の責任じゃなくて

大学で人生の全てが決まるようなシステム

を創った国が悪いわこりゃ。

ある学校じゃ

情報・音楽・家庭科・保健体育など

めちゃめちゃ履修漏れで

冬休み返上で特別授業だってさ 汗

そこのガッコウの生徒が

「まぢうんこだようんこ!」

と校長を罵ってました。ちなみに女子です。

受験生にはキツイよねー。



ゼミのチャーリーズエンジェルの1人

映画大好きっこのふしみんに紹介されて観たこの映画

ストーリーはこんな感じ↓↓


身動きできないほど太ってしまった過食症の母、18歳で知的障害をもつ弟アーニーと、2人の姉妹。田舎町アイオワ州エンドゥーラで、亡き父の代わりに一家を支え、希望や夢を抱く暇さえない日々を過ごすギルバート。だが、自由で快活な旅人ベッキーとの出会いが、彼の心に少しずつ変化もたらした。
大切な絆だが、ときに束縛にもなる「家族愛」を切り口に、ギルバートの青春の一片をみずみずしく描いた感動作である。
『ショコラ』『サイダーハウス・ルール』などの癒し系作品で有名な、スウェーデン出身のラッセ・ハルストレム監督。彼のハリウッド進出第1作目だ。


ギルバート役のジョニー・デップと

その弟アーニー役のディカプリオの演技がピカイチ。

ディカプリオ嫌いだったけど

この作品見たらすげぇぇって素直に思いまっせ。

18歳の知的障害者をここまで演技できるなんて

驚愕驚愕驚愕。

またジョニー・デップの気持ちも演技を通して

すげぇぇ伝わってくんだわこれが。

あとベッキー役のジュリエット・ルイスの言ってた言葉

自然とメモったんだけど


『‘‘大きい’’なんて言葉空には小さすぎるわ 空を表すにはもっと大きな言葉を』


んじゃ空を表す言葉ってなんやろね

広大とか雄大とかでも小さい気がする。

考えさせられる台詞やね。


とりあえず評価ですが






★★★★☆






★5つでも全然オッケーだけども

これ以上の作品に出会う事を期待しての

★4つ。いやでもこれは観るべき。

こんなジョニー・デップの作品は

ないのでは??



今日は昼に草野球の試合がありやした。

1回戦?シードだから2回戦?

まーとにかく秋の大会初戦どす。

手違いで時間間違えて

試合は4回表くらいからの途中出場。

1回しか打順回ってこなかったけど

結果は・・・

1打数1安打1打点ヘ(゚∀゚*)ノ

今日は球が見えてたね。

ツーストライクまではひっぱって

ツーストライクからは右方向に流しました。

結果ライト前ヒット♪

そんでもって一旦帰って

チームの監督兼選手で

とある飲食店の社長と

その社長と仲が良い

うちの母校の高校の野球部の顧問の先生だった方に

ゴルフを教わるために打ちっぱなしへ・・・。

かなり

かなりかなり

勉強になったね。

しかもその後

社長に食事ご馳走になるわで

超ハードデイズナイトなわけよ。

ここ3日間

ほとんど寝ないで遊んでるわ・・・。

明日からごゆるりと

過ごすであります。




ついに観たぞぃ

木更津キャッツアイ~ワールドシリーズ~

んー、なんというか

不完全燃焼。

全体的に薄い感じだったね。

詳しく言うなら、まず

「うっちーがうっちーじゃない」

あんなうっちーつまんあな過ぎ。

「MCUのポジションが微妙」

ミニミニオジーって・・・

「ゾンビが目立ち過ぎ」

「最後がしんみりし過ぎ」

「オジーの復活が微妙」

・・・とまぁ、あげたらキリないけど

唯一よかったのは

「公助(ぶっさんの父親)の演技」

やっぱ小日向さんは素晴らしい。

あとなんつったって

俺が出ちゃってるってことやね♪

ついにMEも映画デビュー?

まー美礼先生の後ろにいるから探してみてよ。

とりあえず評価だけども、






★★☆☆☆






木更津市民じゃなきゃ

★1つだね、間違いなく。

おひまな時限定で、ご覧あれ。

ただ今ミッドナイトシャッフル中

そう

バイト先にバイト仲間達と侵入し

2次会を決行中

いやー

実に愉快。

実に楽しい。

ゼミの発表&二次試験も終ったということで

まーお疲れ会的なやつです。

さきほど

ショッキングな出来事が発生

バイト先の塾長ヒゲから

塾長「今月の給料25日にしてもらってもいいかな?」

ケント「はぁ~・・・」

塾長「他の先生も協力してくれてるし」






ちょっとまったぁぁぁ!!!






いいかい皆。

よ~く聞け~。

遅れるからごめんねで終らせばいいものの

他の先生も協力してるだぁぁ?

はぁぁぁ?

何その協力するの当たり前だろ的発言。

いっつもいっつも

余計な一言が多いんだっつーの

勘弁してけろ。





今年のはじめに公開して

つい最近レンタル開始した

「県庁の星」

官民癒着に税金の無駄遣いと

公務員の闇の部分の

オンパレード。

公務員志望の自分としては

観とかなあかんと思い観たけども

んー、普通。

そんなん分かってるからもっと深い部分を

つっこんで欲しかったわ~

要は

公務員の意識が改革されても

知事とか地方議会議員とかが変わんなきゃ

結局今の体質は変わんないよって事を言いたげでした。

主人公の織田裕二が後半

エリート公務員の気質から脱却して

県議会かなんかの会議の最後に

大幅な税金支出削減を提案して

それに議員さんが猛反発して

女性知事がその議員を抑えて

織田裕二の声に耳を傾けて

200億円規模のプロジェクトの予算が

大幅に削減する方向に行くと思いきや!

その知事の発言は表向きだけで

そんなに容易く既得権を放り出さないよと

いわんばかりの不敵な笑みを浮かべて

映画は終わってました。


まー、とにかく

この映画の評価だけれども




★★☆☆☆





ちょっと酷評やもだけど

地味ぃぃに物足りなさを感じる作品でした。

以上!




レミオロメン&絢香のNewAlbum

ゲッツ(σ・∀・)σ

レミさんの方は前々から予約していたが

絢さんの方は

「三日月」という曲が

じわじわと

うちの脳を侵食

今やRepeat&Repeat

プチブレイクやね。