来年はどんな年になるかな~??
LOLLIPOP(ロリポップ)は今年、
NFTプロジェクトとして再デビューを果たしました。
NFTアプリ「TimeCapsule(タイムカプセル)」を完成させ、
この世界に新たなNFT生成プラットフォームを生み出したのです。
最終的な目標は、どんな規格のNFTも取引できるクロスチェーン技術を使った「統合的NFTマーケットプレイス」の建設…と噂されています。
プロジェクトから明確にロードマップが示されたり、
正式な発表があったりしてわけではないので、はっきりしたことは分かりません。
ただ、イノベーターのMax Cohen氏はLOLLIPOP(ロリポップ)の構想として「すべてのユーザーに使いやすいNFTマーケットを」と発言しており、
それはイーサリアム以外のNFTを取り扱うクリエイターやコレクターが使うことのできるマーケットを指しているのではないかと考えられます。
つまり、従来のERC-721規格以外のNFTやトークンが取引される、マルチチェーン型マーケットプレイスを開発しようとしていると予想できるというわけ。
LOLLIPOP(ロリポップ)はBNBチェーンを採用しているので、
それが可能なのです。
あとはエンジニアが頑張るだけ。
2026年は、LOLLIPOP(ロリポップ)がさらに飛躍する年になることを願っています。