LOLLIPOP(ロリポップ)が次に目指すのは、
どのようなステップでしょうか。
2022年に分散型取引所を運営する暗号資産プロジェクトとしてスタートしたLOLLIPOP(ロリポップ)は、
2025年にNFTプラットフォームを開発し、
NFT関連プロジェクトとして再出発を果たしています。
ここまで大きな転身を遂げたプロジェクトは他に知りませんが、
目的ははじめから一つ。
すべての人がweb3.0の新しい技術に触れることができるツールを作ることです。
例えば暗号資産を使って資産形成をしたい人のために、
LOLLIPOP(ロリポップ)は誰でも簡単に扱える取引所を開設しました。
この取引所はDEXと呼ばれる形式のもので、
国や地域、政府によって制限されない分散型台帳によって、ユーザーは自分の資産を守ることができ、自ら増やすことが可能です。
そしてNFTアプリ「TimeCapsule」では、
SNSよりも手軽な操作でNFTを生成することができます。
NFT技術を使って大切な思い出を保管したり、
売買で暗号資産を稼いだり、
さまざまな方法で価値あるNFTを最大限活用できるでしょう。
さらにLOLLIPOP(ロリポップ)のイノベーターであるマックス・コーエン氏は、
かつてメタバースについても言及していました。
オンラインでの会議やイベント、人々の交流は、
メタバースというプラットフォームによってますます多様性に富んだ方法が採用されるようになるでしょう。
現実と同じように会えるだけでなく、
現実ではありえない場所での開催や、リアルな会場ではけして対面することのできないメンバーを集めることが可能になるかもしれません。
現実の自分とはまったく違う誰かになって、
新しい人生を生きる者同士が交流できる場を求めている人もいるかもしれませんね。
LOLLIPOP(ロリポップ)がメタバースを建設するなら、
これまで開発してきたDEXやNFTアプリの技術を活かし、さらに使いやすいプラットフォームを目指してくれると思います。
現在多くのユーザーを抱えるメタバースプラットフォームは、
俺も使ったことがありますがなかなか大変です(^_^;)
まず真っ直ぐ歩けないし(笑)
LOLLIPOP(ロリポップ)ならきっと、
誰でも簡単に使えるメタバースを作ってくれるんじゃないかと期待しています。
その中でまたDEXが使えたりしたら、
カジノの中のATM、デパートの中の銀行窓口みたいに便利になるかも!
みんなが投資や取引の機会を逃さないよう、
資金運用も可能なメタバースを作ってほしいな♪
よろしく頼むよ、LOLLIPOP(ロリポップ)さん!