12/11、12の2日間にわたって開催した第3回宇宙エレベーター学会。多くの方々のご協力のもと、無事終了いたしました。ボランティアの皆様、講演者の皆様、そしてご来場いただいた皆様、運営サイドのひとりして、感謝申し上げます。有り難うございました!
とりいそぎ、お礼まで。
第一線で活躍する著名人が、ふるさとの母校を訪ね、後輩たちに授業を行うというNHKの番組「課外授業ようこそ先輩」に山崎直子さんが、昨日出演されました~。
(その頃、私はというと、、、、そんな放送あることなんて知らなかったから、友達んちで、何故かその親戚の来年の年賀状印刷を手伝っておりました。。。)
私と同じように見逃された方、12/15日(水) 午前11時00分から再放送がBS2であります!
とりいそぎ、情報共有まで。
PS:できれば、こういったメディア露出の情報もJAXA広報が出してくれれば、いいのにな~。って、、、私も宇宙エレベーター協会の広報として、全然力不足なので、頑張ります~。
(その頃、私はというと、、、、そんな放送あることなんて知らなかったから、友達んちで、何故かその親戚の来年の年賀状印刷を手伝っておりました。。。)
私と同じように見逃された方、12/15日(水) 午前11時00分から再放送がBS2であります!
とりいそぎ、情報共有まで。
PS:できれば、こういったメディア露出の情報もJAXA広報が出してくれれば、いいのにな~。って、、、私も宇宙エレベーター協会の広報として、全然力不足なので、頑張ります~。
私が所属している宇宙エレベーター協会が、恒例になりつつある講演会を12/11、12に東京で行います。
その名も
Japan Space Elevator Conference 2010 (第3回宇宙エレベーター学会)
学会と名前についているので、、、ちょっと学術的というか、ハードルがちょい高めですが、SFが好きな方なら、楽しめるのではないかな?と思います。
1日目の後半では、某新聞の科学関係のデスクの方にコーディーネートをしてもらい、某宇宙アニメの監督や、法学の視点で宇宙エレベーターを考えている方などを交えて、パネルディスカッションを予定しています。
その後は、場所を代えて、意見交換会(いろいろ人数の制限などがあるので、申し訳ないのですが、協会会員のみ参加可能です。)があります。
2日目は、今年夏に行った宇宙エレベーター技術競技会の報告など。
ちなみに、こんな感じの競技会でした。
http://www.youtube.com/watch?v=Sm_6p1ICAsc&feature=share
---------------------------------------------------
Japan Space Elevator Conference 2010
主 催: 一般社団法人 宇宙エレベーター協会
後 援: 日本大学 法学部
日 時: 2010年12月11日(土)、12日(日)10:00-17:00
会 場: 日本大学 法学部 10号館1階 (JR水道橋駅東口より徒歩3分)地図はこちらから
定 員: 300名 (参加申し込みは2日間共通として行う予定です)
参加申し込み: 参加申し込みは、以下のページへ進んでください
(先着順受付となっております。また席に余裕がある場合は当日の受付も行います。)
参加申し込みページ
参加費:
一般:3,000円(2日間共通)、
学生:1500円(要学生証提示)、
JSEA会員(Web会員は除く):1500円
参加費は当日受付でお支払いください。また振込み(事前)をご希望の方は、参加申し込みページの備考欄にその旨の記載をお願いいたします。
○セッション
1日目
・基調講演 宇宙エレベーター構築のための条約的方法論:甲斐素直 日本大学法学部 教授
・軽量高強度カーボンナノチューブ構造体の開発状況:井上翼 静岡大学工学部 准教授
・JSEAの活動について:大野修一 JSEA
・海外での宇宙エレベーター関連活動の動向:Devin Jacobson JSEA
・宇宙エレベーターの初期ケーブル展開時の軌道運動とその制御:武市昇 名古屋大学大学院工学研究科 講師
・成層圏エレベーター計画について:山極芳樹 静岡大学工学部 教授
・宇宙エレベーターが切り開く未来(パネルディスカッション):
パネリスト:富野由悠季 アニメーション監督
甲斐素直 日本大学法学部 教授
石川憲二 「宇宙エレベーター-宇宙旅行を可能にする新技術」著者
青木義男 日本大学理工学部 教授/JSEA
大野修一 JSEA
コーディネーター:久保田裕 朝日新聞社科学医療グループ 次長
2日目
・技術競技会JSETEC2010※2実施報告:JSETEC実行委員 JSEA
・技術競技会JSETEC2010参加各チームレポート:JSETEC2010参加各チーム
・宇宙テザー実験について:藤井裕矩 神奈川工科大学工学部 教授
・宇宙エレベーターを想定した柔軟なテザーの運動について:大川遼太郎 日本大学理工学部
・宇宙太陽発電システム開発の現状と展望:高野忠 日本大学総合科学研究所/理工学部 教授
・宇宙エレベーターにおける宇宙医学から見た課題:岩瀬敏 愛知医科大学生理学第2講座 教授
・宇宙エレベーターロードマップ/構築基本理論式の読解:吉野允人 日本大学理工学部
・宇宙エレベーターロードマップ/中間報告:三村邦彦 JSEA
※1今回から、イベント名を「宇宙エレベーター会議」から「宇宙エレベーター学会」に変更いたしました
※2上空300mに掲揚したバルーンからベルトを地上まで垂下し、そのベルトを昇降するクライマーの速度や性能を競う競技会。今年度は国内外から11チームが参加しました
一応、本協会調べでは、世界最大の宇宙エレベーターイベントです。
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宇宙エレベーターってどうよ?と思われている方、有料ですが、宜しければ、ぜひ。協会関係者一堂、お待ちしております。
その名も
Japan Space Elevator Conference 2010 (第3回宇宙エレベーター学会)
学会と名前についているので、、、ちょっと学術的というか、ハードルがちょい高めですが、SFが好きな方なら、楽しめるのではないかな?と思います。
1日目の後半では、某新聞の科学関係のデスクの方にコーディーネートをしてもらい、某宇宙アニメの監督や、法学の視点で宇宙エレベーターを考えている方などを交えて、パネルディスカッションを予定しています。
その後は、場所を代えて、意見交換会(いろいろ人数の制限などがあるので、申し訳ないのですが、協会会員のみ参加可能です。)があります。
2日目は、今年夏に行った宇宙エレベーター技術競技会の報告など。
ちなみに、こんな感じの競技会でした。
http://www.youtube.com/watch?v=Sm_6p1ICAsc&feature=share
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Japan Space Elevator Conference 2010
主 催: 一般社団法人 宇宙エレベーター協会
後 援: 日本大学 法学部
日 時: 2010年12月11日(土)、12日(日)10:00-17:00
会 場: 日本大学 法学部 10号館1階 (JR水道橋駅東口より徒歩3分)地図はこちらから
定 員: 300名 (参加申し込みは2日間共通として行う予定です)
参加申し込み: 参加申し込みは、以下のページへ進んでください
(先着順受付となっております。また席に余裕がある場合は当日の受付も行います。)
参加申し込みページ
参加費:
一般:3,000円(2日間共通)、
学生:1500円(要学生証提示)、
JSEA会員(Web会員は除く):1500円
参加費は当日受付でお支払いください。また振込み(事前)をご希望の方は、参加申し込みページの備考欄にその旨の記載をお願いいたします。
○セッション
1日目
・基調講演 宇宙エレベーター構築のための条約的方法論:甲斐素直 日本大学法学部 教授
・軽量高強度カーボンナノチューブ構造体の開発状況:井上翼 静岡大学工学部 准教授
・JSEAの活動について:大野修一 JSEA
・海外での宇宙エレベーター関連活動の動向:Devin Jacobson JSEA
・宇宙エレベーターの初期ケーブル展開時の軌道運動とその制御:武市昇 名古屋大学大学院工学研究科 講師
・成層圏エレベーター計画について:山極芳樹 静岡大学工学部 教授
・宇宙エレベーターが切り開く未来(パネルディスカッション):
パネリスト:富野由悠季 アニメーション監督
甲斐素直 日本大学法学部 教授
石川憲二 「宇宙エレベーター-宇宙旅行を可能にする新技術」著者
青木義男 日本大学理工学部 教授/JSEA
大野修一 JSEA
コーディネーター:久保田裕 朝日新聞社科学医療グループ 次長
2日目
・技術競技会JSETEC2010※2実施報告:JSETEC実行委員 JSEA
・技術競技会JSETEC2010参加各チームレポート:JSETEC2010参加各チーム
・宇宙テザー実験について:藤井裕矩 神奈川工科大学工学部 教授
・宇宙エレベーターを想定した柔軟なテザーの運動について:大川遼太郎 日本大学理工学部
・宇宙太陽発電システム開発の現状と展望:高野忠 日本大学総合科学研究所/理工学部 教授
・宇宙エレベーターにおける宇宙医学から見た課題:岩瀬敏 愛知医科大学生理学第2講座 教授
・宇宙エレベーターロードマップ/構築基本理論式の読解:吉野允人 日本大学理工学部
・宇宙エレベーターロードマップ/中間報告:三村邦彦 JSEA
※1今回から、イベント名を「宇宙エレベーター会議」から「宇宙エレベーター学会」に変更いたしました
※2上空300mに掲揚したバルーンからベルトを地上まで垂下し、そのベルトを昇降するクライマーの速度や性能を競う競技会。今年度は国内外から11チームが参加しました
一応、本協会調べでは、世界最大の宇宙エレベーターイベントです。
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宇宙エレベーターってどうよ?と思われている方、有料ですが、宜しければ、ぜひ。協会関係者一堂、お待ちしております。
47NEWS より引用。
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山崎直子さん12月から東大へ 2年間宇宙工学を研究
東京大で宇宙工学の研究活動を始めることが決まった宇宙航空研究開発機構の山崎直子さん(39)が9日午後、都内で記者会見し「次の宇宙飛行で、より深みのある任務をこなせるように、研究を通じて視野を広げたい」と抱負を語った。
宇宙機構によると、12月上旬にも休職し、東京大の非常勤研究員としての活動を開始。最長2年間、有人宇宙施設などの研究に専念する。将来は博士号の取得も目指すという。
山崎さんは、宇宙飛行士としての能力を維持するため、休職期間中も月4回程度の訓練を続ける予定。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
山崎さんの卒論のテーマは「宇宙ホテル」だったそうなので、その研 究を進められるんですかね~。学会発表とか楽しみだな~。
とりいそぎ。
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山崎直子さん12月から東大へ 2年間宇宙工学を研究
東京大で宇宙工学の研究活動を始めることが決まった宇宙航空研究開発機構の山崎直子さん(39)が9日午後、都内で記者会見し「次の宇宙飛行で、より深みのある任務をこなせるように、研究を通じて視野を広げたい」と抱負を語った。
宇宙機構によると、12月上旬にも休職し、東京大の非常勤研究員としての活動を開始。最長2年間、有人宇宙施設などの研究に専念する。将来は博士号の取得も目指すという。
山崎さんは、宇宙飛行士としての能力を維持するため、休職期間中も月4回程度の訓練を続ける予定。
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山崎さんの卒論のテーマは「宇宙ホテル」だったそうなので、その研 究を進められるんですかね~。学会発表とか楽しみだな~。
とりいそぎ。
11/2放送予定のNHK「スタジオパークからこんにちは」(13:05~13:55)のゲストが山崎直子さんです。
現在、番組ホームページでは、メッセージの募集もしています。
当日午後0時までに「スタジオパーク」内のスタジオ前に集合すれば、スタジオ観覧も運がよければできるとのこと。なお、スタジオパーク入場には入場料が必要です。詳細は、こちらへ。
*希望者多数の場合は抽選で事前の募集はありません。
また、大河ドラマ「龍馬伝」ファンの方でしたら、スタジオパークには、実際に登場する衣装やメイキングビデオの上映、パネルの展示なども見ることができるので、そちらも面白いと思います。
(あ~そろそろ龍馬さま、、、死んじゃうね。。。)
話は飛びましたが
、、、とりいそぎ、情報共有まで。
現在、番組ホームページでは、メッセージの募集もしています。
当日午後0時までに「スタジオパーク」内のスタジオ前に集合すれば、スタジオ観覧も運がよければできるとのこと。なお、スタジオパーク入場には入場料が必要です。詳細は、こちらへ。
*希望者多数の場合は抽選で事前の募集はありません。
また、大河ドラマ「龍馬伝」ファンの方でしたら、スタジオパークには、実際に登場する衣装やメイキングビデオの上映、パネルの展示なども見ることができるので、そちらも面白いと思います。
(あ~そろそろ龍馬さま、、、死んじゃうね。。。)
話は飛びましたが
、、、とりいそぎ、情報共有まで。今日は、、、、宇宙エレベーター協会の仕事でほぼ1日がつぶれてしまいました。。。
(19時をまわったというのに、、、これから本業にとりかからなければ。。。。orz...)
さて、自分で言うのも、なんなのですが、怪しい印象を持たれている「宇宙エレベーター協会」は、次世代の宇宙輸送手段として注目されている宇宙エレベーター(以下、SEに省略)の研究や情報収集、国内での情報発信を真面目に行っている団体です。
今回、SEのコンセプトの普及と啓発活動の一環として小中学生から一般の方々までを対象とした教育向けレゴ®ブロックで自作したクライマー(人や物を搬送する昇降装置)モデルのスピードレース『レゴ®ブロック 宇宙エレベーター クライマーレース2010@agora』(略称LASER)を開催します!

また、日本大学が主催するSEとレゴ®ブロックを用いたSE製作に関する講座『宇宙往還機とその仕組みを考えよう』も隣接した会場で実施され、SEモデルクライマーの昇降実験も行われます。(講座で製作したクライマーもレースに参加する予定です)
要は、、、SE好きの子供を今のうちから育てて、大きくなったら、SEをつくってもらおう!という、協会の密かな作戦です。
でも、純粋に「ものづくり」の楽しさを感じたり、SEについて学べる機会になるイベントだと思いますので、ぜひご興味ある方は、ご参加下さい!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
開催概要
名称:レゴ®ブロック 宇宙エレベーター クライマーレース
2010 @ アゴラ(LASER2010@agora)
日時:2010年11月21日(日) 10:00~16:30
場所:東京国際交流館 4F 体育館 (東京都江東区青海 2-2-1)
URL http://www.tiec.jasso.go.jp/
主催:一般社団法人 宇宙エレベーター協会
協賛:レゴ エデュケーション、(株)ナリカ
協力:日本大学
内容:LASER競技会(SEキットクラス、無制限クラス)、
宇宙エレベーター解説パネル、モデル展示など
*詳細については本協会ホームページ(http://jsea.jp/node/928)より
「LASER2010@agoraハンドブック」をダウンロードしてください。
名称:「宇宙往還機とその仕組みを考えよう」
主催:日本大学理工学部
協力:一般社団法人 宇宙エレベーター協会
内容:SES(宇宙エレベーター教室)、体験コーナー
参加申込み方法
協会HPにて募集
募集期間:2010年10月25日(日)~11月15日(月)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
このレースにはちゃんと実績も!
◆LASER 開催実績
第1回開催:2008年8月9日
参加者:20名(大学生、大学院生、高校生)
場所:日本大学理工学部航空実験棟(千葉県船橋市)
第2回開催:2008年11月16日
参加者:16名(中学生、高校生)
場所:日本科学未来館(東京都江東区)
第3回開催:2009年11月3日
参加者:16名(小学生~高校生)
場所:日本科学未来館(東京都江東区)
第4回開催:2010年3月21日
参加者:32名(小学生~高校生)
場所:駒澤学園女子中学校・高等学校(東京稲城市)
Endurance LASER開催:2010年8月8日、9日
参加者:6チーム(小学生~30代)
場所:日本大学 二和校地 (千葉県船橋市)
↑ロイターが取材してくれて、全世界に配信されました!
この件に関する問合わせは、、、
↓
一般社団法人 宇宙エレベーター協会
LASER実行委員会
E-mail:ses@jsea.jp
(優しいお兄さんが、すぐに返信してくれます。)
(19時をまわったというのに、、、これから本業にとりかからなければ。。。。orz...)
さて、自分で言うのも、なんなのですが、怪しい印象を持たれている「宇宙エレベーター協会」は、次世代の宇宙輸送手段として注目されている宇宙エレベーター(以下、SEに省略)の研究や情報収集、国内での情報発信を真面目に行っている団体です。
今回、SEのコンセプトの普及と啓発活動の一環として小中学生から一般の方々までを対象とした教育向けレゴ®ブロックで自作したクライマー(人や物を搬送する昇降装置)モデルのスピードレース『レゴ®ブロック 宇宙エレベーター クライマーレース2010@agora』(略称LASER)を開催します!

また、日本大学が主催するSEとレゴ®ブロックを用いたSE製作に関する講座『宇宙往還機とその仕組みを考えよう』も隣接した会場で実施され、SEモデルクライマーの昇降実験も行われます。(講座で製作したクライマーもレースに参加する予定です)
要は、、、SE好きの子供を今のうちから育てて、大きくなったら、SEをつくってもらおう!という、協会の密かな作戦です。

でも、純粋に「ものづくり」の楽しさを感じたり、SEについて学べる機会になるイベントだと思いますので、ぜひご興味ある方は、ご参加下さい!
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開催概要
名称:レゴ®ブロック 宇宙エレベーター クライマーレース
2010 @ アゴラ(LASER2010@agora)
日時:2010年11月21日(日) 10:00~16:30
場所:東京国際交流館 4F 体育館 (東京都江東区青海 2-2-1)
URL http://www.tiec.jasso.go.jp/
主催:一般社団法人 宇宙エレベーター協会
協賛:レゴ エデュケーション、(株)ナリカ
協力:日本大学
内容:LASER競技会(SEキットクラス、無制限クラス)、
宇宙エレベーター解説パネル、モデル展示など
*詳細については本協会ホームページ(http://jsea.jp/node/928)より
「LASER2010@agoraハンドブック」をダウンロードしてください。
名称:「宇宙往還機とその仕組みを考えよう」
主催:日本大学理工学部
協力:一般社団法人 宇宙エレベーター協会
内容:SES(宇宙エレベーター教室)、体験コーナー
参加申込み方法
協会HPにて募集
募集期間:2010年10月25日(日)~11月15日(月)
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このレースにはちゃんと実績も!
◆LASER 開催実績
第1回開催:2008年8月9日
参加者:20名(大学生、大学院生、高校生)
場所:日本大学理工学部航空実験棟(千葉県船橋市)
第2回開催:2008年11月16日
参加者:16名(中学生、高校生)
場所:日本科学未来館(東京都江東区)
第3回開催:2009年11月3日
参加者:16名(小学生~高校生)
場所:日本科学未来館(東京都江東区)
第4回開催:2010年3月21日
参加者:32名(小学生~高校生)
場所:駒澤学園女子中学校・高等学校(東京稲城市)
Endurance LASER開催:2010年8月8日、9日
参加者:6チーム(小学生~30代)
場所:日本大学 二和校地 (千葉県船橋市)
↑ロイターが取材してくれて、全世界に配信されました!
この件に関する問合わせは、、、
↓
一般社団法人 宇宙エレベーター協会
LASER実行委員会
E-mail:ses@jsea.jp
(優しいお兄さんが、すぐに返信してくれます。)
応募締切りが今日までなのですが、とりいそぎ情報シェアまで。
以下、『宙博2010』 サイトより抜粋
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『宙博2010』 スペースシャトル搭乗でSTS-131(19A)に参加した
山崎直子 JAXA宇宙飛行士 の講演が決定!
2010年4月、日本人2人目の女性宇宙飛行士として、スペースシャトルによるISSの組立・補給フライトであるSTS-131(19A)ミッションに参加した、山崎直子 JAXA宇宙飛行士の講演が決定しました。
* ◆来場日時:2010年10月30日(土) 11:00~12:15
* ◆場所:科学技術館(東京都千代田区北の丸公園) B2F サイエンスホール
◆参加申込方法は、電子メールによる事前申込と抽選となります。
※申込締切:10月25日(月)
※参加人数は一組4名様までです。
※お申し込みいただいた時点では、参加は確定いたしませんのでご注意ください。
※本講演には宙博の入場券が必要です。
※申込先:sorahaku10-info@f2ff.jp
※申込内容(メール記入事項)
件名: 宙博・山崎宇宙飛行士講演会参加希望
本文: 参加人数(必須)
代表者の方のお名前(必須)
ヨミガナ(必須)
ご住所(必須)
電話番号(必須)
※抽選の結果、参加が確定した方には、10月27日(水)までに電子メールで当日の参加方法を通知します。
※報道関係者の方のお問い合わせはpr@f2ff.jpまでお願いいたします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以下、『宙博2010』 サイトより抜粋
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『宙博2010』 スペースシャトル搭乗でSTS-131(19A)に参加した
山崎直子 JAXA宇宙飛行士 の講演が決定!
2010年4月、日本人2人目の女性宇宙飛行士として、スペースシャトルによるISSの組立・補給フライトであるSTS-131(19A)ミッションに参加した、山崎直子 JAXA宇宙飛行士の講演が決定しました。
* ◆来場日時:2010年10月30日(土) 11:00~12:15
* ◆場所:科学技術館(東京都千代田区北の丸公園) B2F サイエンスホール
◆参加申込方法は、電子メールによる事前申込と抽選となります。
※申込締切:10月25日(月)
※参加人数は一組4名様までです。
※お申し込みいただいた時点では、参加は確定いたしませんのでご注意ください。
※本講演には宙博の入場券が必要です。
※申込先:sorahaku10-info@f2ff.jp
※申込内容(メール記入事項)
件名: 宙博・山崎宇宙飛行士講演会参加希望
本文: 参加人数(必須)
代表者の方のお名前(必須)
ヨミガナ(必須)
ご住所(必須)
電話番号(必須)
※抽選の結果、参加が確定した方には、10月27日(水)までに電子メールで当日の参加方法を通知します。
※報道関係者の方のお問い合わせはpr@f2ff.jpまでお願いいたします。
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筑波宇宙センターで「宇宙ホンモノ体験 筑波スペースキャンプ2010」が開催されるとのこと。
ロケット開発や人工衛星の運用、宇宙飛行士の選抜や訓練に使われる施設などで、2日間にわたってさまざまなミッションに挑戦できるらしい。
以下、宇宙航空研究開発機構サイトから引用。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
★筑波スペースキャンプ2010 TKSC-2★
日時:
平成22年11月20日(土)12:00 ~ 21日(日)15:00(1泊2日)
場所:
JAXA筑波宇宙センター(茨城県つくば市)
内容:
A、Bコースともに、特別施設見学、水ロケット製作、打ち上げ、昼食に宇宙カレー、
ミッション報告会など。
※Aコースは、船外活動模擬訓練や宇宙ローバー操作模擬体験などを行います。
※Bコースは、2日間にわたる閉鎖環境施設滞在の特別プログラムを行います。
対象人数:
Aコース 小学4年生~中学3年生 16名
Bコース 中学生 8名
※応募多数の場合は、選考となります。
「キャンプ参加への意気込み」を重視して選考を行います。
参加費:
Aコース:13,500円
Bコース:23,500円
(当日は現地集合・解散です。ご自宅~筑波宇宙センターまでの往復交通費は参加者負担となります。
参加費は、会期中の宿泊代・食事代・教材代・消費税を含みます。Bコースの費用には、閉鎖環境施設の使用料も含まれています。)
応募:
ウェブで応募する場合は、下記の応募フォームからお申し込みください。
郵便で応募する場合は、応募用紙1、2をプリントアウトして、応募用紙1に必要事項を記入し、応募用紙2に「キャンプに参加するにあたっての意気込み」を400字以内で記入し、下記のキャンプ運営事務局までお送りください。
応募用紙1
応募用紙2
ウェブでの応募フォームはこちら
締切:
平成22年10月29日(金)必着 (参加可否のご連絡 11月2日(火))
問い合わせ先:
筑波スペースキャンプ TKSC-2 運営事務局(担当:戸田 渡黒(わたぐろ))
住所:〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 財団法人 日本宇宙フォーラム内
電話:(03)5200-1301 FAX:(03)5200-1420
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
どこに泊るんだろう。。。。宇宙センター内にキャンプを張るのだろうか。空き地はあるので、場所には困らなそう。たまに猿がでるっちゅう噂もあるし、楽しそうです。
(夜中になると、、、宇宙センターでは、自転車に乗った宇宙人にも会えます(嘘))
ロケット開発や人工衛星の運用、宇宙飛行士の選抜や訓練に使われる施設などで、2日間にわたってさまざまなミッションに挑戦できるらしい。
以下、宇宙航空研究開発機構サイトから引用。
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★筑波スペースキャンプ2010 TKSC-2★
日時:
平成22年11月20日(土)12:00 ~ 21日(日)15:00(1泊2日)
場所:
JAXA筑波宇宙センター(茨城県つくば市)
内容:
A、Bコースともに、特別施設見学、水ロケット製作、打ち上げ、昼食に宇宙カレー、
ミッション報告会など。
※Aコースは、船外活動模擬訓練や宇宙ローバー操作模擬体験などを行います。
※Bコースは、2日間にわたる閉鎖環境施設滞在の特別プログラムを行います。
対象人数:
Aコース 小学4年生~中学3年生 16名
Bコース 中学生 8名
※応募多数の場合は、選考となります。
「キャンプ参加への意気込み」を重視して選考を行います。
参加費:
Aコース:13,500円
Bコース:23,500円
(当日は現地集合・解散です。ご自宅~筑波宇宙センターまでの往復交通費は参加者負担となります。
参加費は、会期中の宿泊代・食事代・教材代・消費税を含みます。Bコースの費用には、閉鎖環境施設の使用料も含まれています。)
応募:
ウェブで応募する場合は、下記の応募フォームからお申し込みください。
郵便で応募する場合は、応募用紙1、2をプリントアウトして、応募用紙1に必要事項を記入し、応募用紙2に「キャンプに参加するにあたっての意気込み」を400字以内で記入し、下記のキャンプ運営事務局までお送りください。
応募用紙1
応募用紙2
ウェブでの応募フォームはこちら
締切:
平成22年10月29日(金)必着 (参加可否のご連絡 11月2日(火))
問い合わせ先:
筑波スペースキャンプ TKSC-2 運営事務局(担当:戸田 渡黒(わたぐろ))
住所:〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 財団法人 日本宇宙フォーラム内
電話:(03)5200-1301 FAX:(03)5200-1420
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どこに泊るんだろう。。。。宇宙センター内にキャンプを張るのだろうか。空き地はあるので、場所には困らなそう。たまに猿がでるっちゅう噂もあるし、楽しそうです。
(夜中になると、、、宇宙センターでは、自転車に乗った宇宙人にも会えます(嘘))

