海抜ゼロメートル地帯 -3ページ目

週直

オレのクラスは



「日直」ではなく



「週直」なんですよー




2人で

それで
今週が当番なんですが


相方が今日から部活の新人戦で


いないんですよー



そして

オレのクラスの担任が
そのテニス部の顧問で



同じく



今日からいないんですよー



なので週直は今日から1人でこなします




そして


代わりに来る


副担任が





自転車部の顧問なんですねー



しっかりせねば

ホットミルク

ウィスキーホットミルク
うま②


ゆっくり寝よう
こんな時間だけど

疲れたー

レースは無事に終了しました。
家に帰るとバタンキューしそーですので詳細をアップします(携帯のバッテリーもヤバい)


まず、ユース(15~19歳)とage20(おそらく20歳以上)のクラスの混走で行われました。
もちろん自分は16歳なのでユースです。

コースの半分はタイルで
残りの約半分はアスファルト
約20メートル石畳があります(写真撮っとけば良かったー)


バッテリーがヤバいので前言撤回、簡単に説明します。

スタートしてから2か3周目に俺の目の前で
おそらくageの1台落車があり
それは無事に回避
この落車に友達1人が
巻き込まれー


ガーッと進み

最終ラップ
自分の左前の人が左にラインが乱れて
さらに左にいた人は逃げ場を失い
コースを作るために置いてある左のカラーコーンに衝突
これも回避


そして微妙な上り
俺の右側で併走してくるオヤジが「あー先頭いっちゃったかー」とぼやく。
まぁ、先頭アタックかけるのは早かったけど
追いつけない距離じゃない

なんて思ってると
そのオヤジと別オヤジ2人に挟まれ
俺のラインを潰してくる




まじねー






これでプロトンの先頭から離される



最悪




脚を使い体力消耗





そして集団の先頭になんとか追いつく



右コーナー
曲がってすぐ上り


アウト・アウト・アウトで攻め
上りに備えてスピードをのせる


しかーし



死ぬほど遅い周回遅れが俺の目の前に登場
失速



しかーし



コースの左を走っていたので
右に出ようとする




しかーし




さっきの、先頭いっちゃったかーオヤジが登場
周回遅れの右で併走



そして






結果的に




俺が出られない



その間にも集団はピューンと進んでいく



絶対負けたくない同級生の奴に抜かれる





上り終わりゴールまで約200メートル
例のオヤジをちぎり

やっとアタック開始




大好きさ、ゴボウ抜き←



まぁ抜きまくりで


ゴオォォォォオル



結果は総合はおそらく約50台中15位くらい

クラスは約20台中8位

なんかクラスでトップから10くらいまで2秒差だった
俺は1秒だったけど



絶対負けたくない同級生が7位だった
同じ1秒差
たぶん2メートルくらいの差で負けた



ショックだー



あのオヤジまじねぇから


って愚痴り始めると止まらないので止めます。

バッテリーヤバいし


では②



あっ。

ちなみに帰りは車ですよー
もう少しで福島と宮城の県境(のハズ)