アスカのブログ

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ももクロ ファンタスティックツアー2011 

Zでいくって決めたんだZ 札幌公演


で、初めてももクロちゃんのライブを体験してきました。
「いま会えるアイドル」というのが彼女たちのコンセプトの一つになっているのですが、どうやら首都圏では「いまもう会えない」ほどの人気になっているようです。
今日の札幌では、当日券が出ていましたが、次回来るときは予約で全部捌けるような存在になっているのでしょうか。

15時からの昼公演、18時からの夜公演がありましたが、両方ともに参加。
立ちっ放し、叫びっぱなしの2時間×2セット。

足は痛むわ、耳には何か違和感が残るわ、HPが削られましたww

でも、でも。

とっても楽しかったあああああああ


今まで、けいおん!、スフィア、GirlsDeadMonsterのライブに参加してましたが、声優やアニメ以外の、普通のアーティストさんのライブに行くのは今回が初めて。

どんな感じなのか、ドキドキワクワクしながら参加しましたが、予想以上に面白かった。楽しかった。アツかった。素敵だった。
あーりんしおりんももかれにちゃんかなこ↑↑の頑張りがとっても良く伝わってきました。

ももいろクローバー (・∀・)イイ!!っすね!!!

TV(エロ)アニメ・ヨスガノソラED『ピンキージョーンズ』で、ももいろクローバーの存在を知り、先日の仙台公演のUstを観てもライブ参戦を決意しましたが、間違ってなかった!行ってよかった!
これからも応援し続けよう、そうしよう。

今回のももクロライブでは改めて、ももクロちゃんの良さを実感しました!!

第一に、ダンスの激しさ!!

バク転したり、チアガールのごとく宙をまったり、馬跳びしたり、海老反りジャンプしたり、扇形を組んだり。
ここはジャニーズかって言うほどの激しく、楽しいダンス。
MVでは何度も見ていましたが、やっぱ生で見ると迫力が違います。

かなこ↑の身体能力パネェww

一曲でさえ、動きまくるのにそれを4曲連続やっちゃうももクロちゃんパネェww

あと振りコピ率高いももクロ民もパネェww

第二に、歌の面白さ。

「いい歌」というのは、人それぞれだと思います。歌詞が良かったり、曲が良かったり、様々な要素が「いい歌」のfactorになるかと思います。
私にとって、ももクロの曲っていうのは「いい歌」だなーと思いました。

なんてったって、彼女の歌を聴いていると、本当に元気がでる。
少し古いですが、アゲアゲ↑↑な感じwwライブでやると盛り上がるし、ひとりでも盛り上がる。

大変なときとか、色々嫌なときとかはももクロの歌を聴けば、元気になれる。そんな気がしました。

第三に、自己紹介ww

ももクロの自己紹介は、中々恥ずかしい。若干イタいのかもしれない。

でも、これが病みつきになるwww

特にあーりんの自己紹介は何度でもやりたい。

「お肌のお手入れ」

『キュッキュッキューーーーーーーーー』

「あーりんのほっぺは」

『ぷにっぷにーーーーーーーーーーーー』

「ぷにっぷに?ピチッピチでしょ?」

『ピチッピチーーーーーーーーーーーー』


またやりたい。是非やりたい。みんなでやりたい。

そして礼儀正しさ。
曲が終わった後などに、礼をしてくれるのですが、それがまた長いこと。
7秒くらいずっと礼をしてくれます。東京電力よりも誠意がこもってるww
感じがいいですね。

とまぁ、すんごく楽しいライブでしたが、スフィア民の私から観て、違和感を感じた点もいくつかありました。

1。大閃光率の低さとターンオン率の高さ。
声優のライブだと、盛り上がる打ち曲ではウルトラオレンジなど明るいサイリウムを使うのが鉄板なのですが、ももクロのライブでは殆どと言っていいほどUOを見ませんでした。

閃ブレ使っていたのも、私を含め5人くらいでした。アイドルのライブということで、UOやUPをバルログした人がたくさんいるんだろうなー、とばかり思っていたので、肩透かしを食らった感じです。

一方で、公式グッズのターンオンを使っている人はたくさんいました。サイリウム振っていた人の過半数はこれだったんじゃないかというくらい。ももクロ民、しっかり調教されてるなww

2。振りコピ率の高さ。
本当に多くの人が振りコピしていました。あの激しいダンスを。
特に前席の方は、殆どの人が振りコピしていたんじゃないでしょうか。グループの方達は、肩を組んだり南下していました。

リウムを振ることよりも、振りコピする方に集中していた人がたくさんいたなー。
私の隣の人も、れにちゃんれにちゃん叫びながら振りコピしてたし。初参戦の私には難題でしたww


8月20日の土曜日 よみうりランドで夏野外フェスをやるとの発表もありました。

9月のスフィア@代々木に参加するので、これには参加できません。
またももクロが札幌に来てくれたら、そのときは参加したいと思います。

そして、その時には必ずや振りコピとコールを完璧に覚えて参加します!!

ももクロのライブはコールと振りコピを覚えると相当楽しくなる!!!


Yes,Yes,

WE ARE

THE Momoiro Clover

推しメンの百田夏菜子は相変わらずの可愛さでしたが、今回のライブであーりんの株価がストップ高に。

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ももいろクローバー札幌公演のチケットを確保しました。

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チケ代は2枚で2500円少し。
半分より後ろ側の席にはなりますが、結構安く手に入れることができました。
いちばんうしろの大魔王席じゃないだけ、いいかなっと。

昼・夜2回公演がありますが、2回とも参戦してきます。
4時間くらいのライブになりそうです。閃ブレの電池余分に持っていかないと。

私はなんといっても

茶畑のシンデレラ

百田夏菜子推し(浜松出身)


ですので、赤リウム、赤Tシャツ、赤リストバンド、ついでに赤トランクスを着用して行ってきたいと思います。
共産党員ぽくなってしまいますが、でもそんなの関係ねぇ!!(最近見ない。)

思えば、ももいろクローバーの存在を知ってまだ4ヶ月ほど。
ヨスガノソラのED「ピンキージョーンズ」にハマったのがきっかけでした。
あのエロアニメのEDをうら若きアイドルが担当しているということに、Σ(´∀`||;)ドキッ!!とした思い出があります。

声優やアニメ関係以外のアーティストのライブは初めて。
どんな感じなのか、よくわかりませんが、にわかなりにいっぱい楽しんでくるぞぉぉぉ!!



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久々に雑誌を購入しました。

「週刊東洋経済」と「週刊エコノミスト」です。

両誌とも今週は鉄道特集。約1年ぶり。

東北新幹線延伸、九州新幹線全線開通の話題から鉄道インフラの海外展開についでまで浅く広く鉄道産業について触れてくれているので、ゆる~くかる~く読むことができそうです。


私は卒論で鉄道について語る予定ですので、この雑誌からもちょくちょくネタを頂きたいなと思います。
特に海外の鉄道インフラ建設についての記事、鉄道関連の会社についての記事は本当に役に立ちそう。

電卓を叩くのに疲れてきたら、これらを読んでほっこり(*´∀`*)することにします。

エコノミストも東洋経済も鉄道特集を組んできたので、そろそろダイヤモンドも鉄道特集を繰り出してきそうですね。




いつの間にか、経済誌の鉄道特集号のストックが増えてきました。

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毎月1日の映画の日に合わせ、「劇場版マクロスF 恋離飛翼~サヨナラノツバサ~」を鑑賞してきました。

TVアニメ「マクロスF」放送開始から3年、前作「劇場版マクロスF 虚空歌姫~イツワリノウタヒメ~」から1年半を経て、ついに結末を迎えたマクロスF。
そのエンディングはあっと驚くようなものでした。


あのヒロインが、あのパイロットが、あのお兄ちゃんがあんな事やこんなことに。あと艦長wwwwww


予想の上を行くような超展開。鳥肌は止まらないわ、涙はボロボロ出てくるわ、鼻血もドバドバ出てくるわであっという間の2時間。


内容も、映像も、もちろん音楽も、超パワーアップ。

壮大かつ美しいライブシーン。スピーディーかつ大迫力の戦闘シーン。ランカ・リーとシェリル・ノームの歌声をバックに空を舞うバルキリー。

あのバルキリーの疾走感、ミサイルの美しい弾道、歌姫や妖精の歌声を十分に味わうためには劇場に行かないと。
家では絶対に体感できない迫力あるシーンがてんこ盛りでした。




劇場で観て損はなしっ!!





【ネタバレ含】----------------------------------------------




ということで、劇場版マクロスFを鑑賞してきました。

誰がなんと言おうと、今作はシェリルが主人公。だってアルトが選んだのはシェリルだったんだから。

そのアルトも最後にはバジュラとフォールドしてしまって行方不明になってしまいました。
ミハエルも、オズマも生き残ったのでハッピーエンドかと思ったら、まさかの展開に…。
なぜアルトが行くことになったのか、なぜバジュラと共に生きることを選択したのか。アルトの気持ちはよくわからん。

あんな天使を置いてけぼりにするなんて。



そしてアルトが選択したシェリルも、感染症で最後は長い眠りに…。



おいおいまさかのバッドエンドかよ…。


誰も救われないのかよ…。





そう思っていたら





エンディングに

シェリルが

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!



ED2曲目にシェリルが登場。

この演出には涙が止まりませんでした。

シェリルが、シェリルが生きてた。またライブができるくらいまでに回復してくれた。

「歌は魔法」。

ランカちゃんが魔法で奇跡を起こしてくれた。
ありがとうランカちゃん!!


涙をこぼしつつ、鳥肌たてつつ、最後の娘々サービスメドレーのときに出てしまった鼻血の処理をしつつED曲に聞き入りました。

最後の最後まで存分に楽しませてくれた、今回のマクロスF。

これでおしまいになるのはちょっと寂しい気もしますが、また新たなマクロス誕生のときまで、何度もFを見直したいと思います。




ユナイテッド・シネマ札幌のマクロスFに対する思い入れの強さには感動したwww


あとマイクローン化したクラン・クランの可愛さはガチ。
ついにというか、やっとというか、岡ちゃんこと岡崎慎司のシュツットガルト移籍が発表されました。

岡崎は背番31!シュツットガルト入団会見


(日刊スポーツ)

アジアカップから直でドイツに行っての入団会見。移籍期限がギリギリに迫っていたとはいえ、なんという強行スケジュール。

何でも、まだエスパルスとシュツットガルトの間で小競り合い(?)が起きているようで、エスパルス側からの発表はありません。
オーストラリアのFWが来るとかいう情報もありますが、どうなんでしょうね。
明日明後日あたりには、一気にニュースリリースがあるのでしょうか。

これでやっと、長かったエスパルス選手たちの茶摘みも一段落。
結局、14人の大流出劇で幕を閉じました。1チームできるじゃん。

GK
西部

DF
イチ、青山、廣井、JP

MF
兵働、テル、拓也

FW
岡崎、フローデ、淳吾

そしてなかなか手ごわいっていう。J2上位は十分狙えそうなメンバーだと思います。


まぁ、いなくなった選手のことを想ってもしょうがないので、移籍選手の活躍を願いつつ、新生・清水エスパルスの躍進を心から祈ります。
今年こそ、今年こそ、今年こそ、なにかタイトルほすぃ…。


今年は春休みに帰省しないので、ゴドビエスパルスを見るのは夏になりそうです。
降格圏内にはいるなよ…。

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電池式ウルトラオレンジの閃ブレード、通称「閃ブレ」を製作しました。

Google「閃ブレ」検索上位3ページくらいまでのウェブサイトを参考にしました。
凝ったやり方だったり、お手軽なやり方だったり、いろいろ方法はありましたが、今回は一番上に出たウェブサイトの方法を選択。

細かい点を、他のサイトさんを参考にする形です。


ごく簡単に制作方法を紹介すると、

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このLEDライト「閃」に、


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ネオンスティックを接続させることで完成します。


で、完成した閃ブレがこちら。

s-P1020598 (2)

画像ではなかなか伝わりづらい部分もありますが、結構光っています。

もちろん、最大輝度時のウルトラオレンジや大閃光オレンジに比べれば見劣りします。ですが、サイリウムは5分で力尽きるのに対し閃ブレは数時間点灯させることが可能。
コストパフォーマンスや環境的にサイリウムも優れており、一本くらい作る価値はあるのかなと思います。

サイリウムのぽきっと折る感覚がないのが、寂しいところではありますが。


閃ブレを作ったので、残弾とかコストを気にせずウルトラオレンジで飛ぶことができるようになりました。

スフィアのライブでも、他のライブでも、たまにはアウスタでも、閃ブレ片手にガンガン攻めたいと思います。


参考までに、一本製作するのに要したコストを記しておきます。

・GENTOS(ジェントス) 閃 305 SG-305…\1970
・ターンオン ネオンスティック…\1029
・アルミテープ…\105
・ビニルテープ…\105

計 \3209

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家庭教師にうかがっている家庭の方から、お茶漬けの缶を4ついただきました。

鯛茶漬け、ホタテ茶漬け、梅しそ茶漬け、わさび茶漬けの4種類。お茶漬けは好きなので、とても助かりました。

バラエティに富んでいる中身も十分嬉しかったんですが、その缶の色使いもまた絶妙でした。


鯛がオレンジ、ホタテが青紫、梅しそがピンク、わさびが緑。

このカラーリングと言ったら、あれしかないですよね。


そう

スフィア!!






お茶漬けの缶でスフィアの4色が揃ってしまいました。

オレンジのハルカス
パープルのみなこ
ピンクのあやひー
グリーンの愛生ちゃん

みんなそれぞれ、缶の中身とリンクしているような、してないような。


冬の寒い朝に、4人のことを思い浮かべながら食べたいと思います。


あったかいものを食べて、ほっこり~(*´∀`*)

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AmazonでLEDライトの閃を購入しました。

本来の使用方法であるライトとして使いたい気もしますが、今回は別の用途で購入。


4月の幕張ライブに向けて準備を始めます。といっても、行けるかどうかまだわからないんですけどね。


ビニルテープとアルミテープは手元にあります。

が、肝心のネオンスティックが東急ハンズで売り切れていたため現在取り寄せ中。
今週末から来週はじめあたりに届くそうなので、手に入り次第製作に移りたいと思います。

初めての閃ブレ。どんな感じになるのか楽しみです。

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藤本淳吾選手 名古屋グランパスへ完全移籍決定のお知らせ


原一樹選手 浦和レッズへ完全移籍決定のお知らせ


兵働昭弘選手 柏レイソルへ完全移籍決定のお知らせ


(エスパルス公式)

藤本淳吾選手と、兵働昭弘選手、さらに原一樹選手の完全移籍が発表されました。


淳吾→名古屋

兵働→柏

一樹→浦和


それぞれ別のチームへ移籍し、新たなスタートを切ることになります。


彼らの移籍はスポーツ新聞などによって一部報道されていたため、「覚悟」というものはしていました。ですが、実際に公式発表されると寂しさだったり、頂点に立てなかったことに対する無念さが浮かんできます。

長谷川健太監督が就任してから獲得した選手が、こうも続々と流出するなんて。
エスパルスが好きであることには変わりありませんが、フロントは何をやっているんだろうと、その仕事に疑いの目を向けたくもなります。
昨季レギュラーのうち7人が移籍なんて、普通じゃないでしょ。


今日移籍が発表された選手はみんな2010シーズン主力として活躍していた選手。

ここまで一気に移籍することになってしまって、来季のエスパルスは大丈夫なのでしょうか。
戦力的にも心配ですし、何より今回の移籍劇がチームに残る選手たちに負の影響を与えていないか心配です。


このほかにも、移籍が囁かれている選手が数人います。彼らは一体どうなるのか。移籍するのかしないのか。気になるところです。


樋口寛規選手(滝川第二高) 新加入内定のお知らせ


(エスパルス公式)

また先日高校サッカー選手権で優勝を果たした滝二高校から、樋口選手がエスパルスに内定しました。
滝二と言えば、岡ちゃんとキジの母校。
エスパルスで修業を重ね、いつか岡ちゃんのように世界に羽ばたく選手になってくれれば嬉しいです。


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第90回天皇杯決勝 清水エスパルス 1-2 鹿島アントラーズ

得点者:
26分 フェリペ・ガブリエル(鹿島)
59分 フローデ(清水)
77分 野沢(鹿島)

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今、ふたたびの2位。


2011年元日に行われた天皇杯決勝。
6年ぶりの元日国立の舞台に、私も参戦してきました。


前半、ずいぶん抑え込まれてしまったため中々難しい試合となってしまいましたが後半からはよくなってきました。
チャンスも増えてきましたし。フローデの餞別ゴールもきれいでした。
それでもやはり鹿島は一枚上手だった。野沢のゴールも素晴らしかったですが、その後の時間の使い方はさすが勝ちなれているといった感じ。イライライライライライラさせてくれるボールの持ち方。10年前にもこんな様子を見たような見てないような。

結果は非常に悔しいものとなりましたが、これをバネに、残留する選手は来期以降の更なる飛躍につなげてほしいと思います。


でも、本当に本当に勝ちたかった。

長谷川健太監督をはじめ、イチ、テル、フローデ、青その他報道されている選手たち。
いろんな人がこのチームを離れていきます。そんな選手たちとのラストゲーム。長谷川健太ラストゲーム。

国立で史上最大規模のロコロコをしたかっただけに、残念でなりません。ロコロコ用に持っていった大閃光オレンジも余っちゃったし。

試合前にイチやテル、岡ちゃんのチャントをしていたときは涙をこらえるのに必死でした。
今までエスパルスにいて当然の選手がいなくなる。このときはじめて、その寂しさを実感した気がします。甲府に行っても活躍し続けてほしい。


誰がいなくなって、だれが入るのか、まだまだ不確定なところはありますが、2011年シーズンも変わらず札幌から応援し続けたいと思います。

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