風流な秋の風は、無慈悲に通り抜けていくいのりです。うつ病家族が、自宅療養を希望していたから家で過ごしていたんですが、自宅療養を始めて5ヶ月タバコのニコチン中毒なのか、体の震え、会話の内容が理解できない、会話の内容を話している間に忘れる、顔面蒼白、眼が虚ろに、なりました入院、させます。
病は夜中を歩き回る、長い夜をどこまでもいのりの、うつ病家族支援日記支援日記はご無沙汰ですねこの頃は「今何してるの?」「明日のシフトは?」「食欲わかないから食べたくない」「9時には寝るから」「聞いてる?寝るから」を、毎日毎日、必ず言います体調を崩した祖母に「俺がこんなだから、具合悪くなったんでしょ?俺のせいだ。」と、話していました毎日同じことを話してて、同じことを繰り返す私たちも闘っています