職場にアテロームをこさえた子がいました


~アテローム・粉瘤(ふんりゅう)~

皮膚の下に袋状の構造物ができ、この中に、本来なら皮膚から剥がれ落ちる角質だとか皮脂が、落ちずにたまってしまった結果、できあがった腫瘍(しゅよう)のことを、粉瘤(アテローム)といいます




コレ、痛いんですよね。放っておくと腫れて大きくなる…

私は目の横に出来て、お岩さんになりました(泣)皮膚科でオペして4針縫って組織の検査もしてもらったな
*稀に悪性腫瘍の場合ありなんだよ


だ か ら

早く早退して病院行けっていったのにー



うち、老健でドクターもナースもいるでしょ。その場で太い針刺されて膿絞り出し。抗生剤処方されて終~了~

ちょっ(笑)いい加減(笑)



私は処置中に取り押さえる係でした

『がんばれー泣くなー』
『あ、すんごい血だよ』
『もうちょっと、もうちょっと。あ、袋出てきたよ』とか声かけ



じっくり最後まで見届けました

デカイ図体で悶える男子…



私、Sかなー





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休みの日にナニしてた?と聞かれて‘読書’と言うと『暗~い』言われる私ですが…

活字本大好きじゃ!!

妄想力も養われるんじゃ爆弾



思い返すと両親が本好き

出来杉くんな私の兄は本嫌い


唯一誉めて貰えたのは本を読むところでしたあせる




最近読んだのは

本レンタル・チルドレン(山田悠介)


本流星の絆(東野圭吾)


本安楽病棟(帚木蓬生)ハハキギ・ホウセイ


オススメは安楽病棟

QOD〈クオリティ・オブ・デス〉死の質について深く考えさせられました


QOL〈クオリティ・オブ・ライフ〉生活の質も大切だけれど、死の質を自分の意思で決められないって悲しいこと


そして認知症を患っていれば尚更難しい。だからと言って第三者が決めてよいものか


認知症病棟で相次ぐ急死は医師による安楽死?理想の死とは…





明るいお話ではないですね(笑)
帚木蓬生さんの作品はほとんど読みました。テーマは重くとも読みやすいです


秋の夜長に再読します目




あ。でも今日はマッサージ効果でだるいので寝ます



おやすみなさいo(__*)Zzz



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