お母さんのおっぱいを飲んでる微かな記憶が有ります。
それが本当にお母さんなのか分かりません

急な坂道の上にあるアパート、下は駐車場

脇の黒い鉄の階段を上がると部屋があった


お母さんのいい匂い、温もり、目を閉じると思い出す

お父さんは怖いイメージが有り家にあまりいなかった様な、怒鳴り声も頻繁に

お兄ちゃんが居て、自分が居て少したつと妹が居ました
お兄ちゃんはいつもお父さんのいいなり、自分が叱られ役なのを思い出す


いつの間にかお母さんの姿がなくお父さんと暮らして居ましたが少し太めな女の方が頻繁に家に出入りしてた
誰だろ??



この記憶は大体3歳位の記憶微かな記憶
貴重な記憶
大事に閉まっておきます。