論文初日の科目をひたすらやってた。

特に、意図なし。

税と社会保障の一体改革ならぬ……


やはり、租税法はあんまりすきになれないが、趣旨を学ぶのは楽しい。

人間の一部分を俯瞰しているような感覚なのだ。

さて、寝よう。





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記述式の問題文に関して。

大抵の問題は何かしら自分の知識ないし理解と被る部分があって、それをもとに回答をつくっていくわけですが、その時に、問題文を意識し過ぎると解答に窮する気がします。

例えば問題に即して、とか。

当社におけるメリット、とか。

まず、自分の中で最低限外してはいけない核をまとめて、それに基づいて文章を書いてみると、

あー!確かに問題に即してだわ!
おー!メリットあるわ!

ってなる気がします。

問題に完全に重きを置くと、ある種思考が止まるっていう感じでしょうか。

どんな問題に対しても、最低限の核を提示できれば、合格ラインは越えるんじゃないかと思います。

……当たり前か笑

でも、当たり前なことを当たり前にやるのが一番難しいんですよね。





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企業法

論点問題
結論を正確におさえる。
理由、理由と強調しすぎて、若干うるおぼえな論点がいくつかある。

制度比較・説明問題
問題集を完璧に自分のものにして、制度を説明・比較する方法を確立する。
あとは、短答の復習をして、知識のもれをなくす。

租税法

計算
スピードを上げる。
特に法人税法。

監査論

事例問題
もうちょっと解きなれないとな…

典型論点
精度・スピードを意識

管理会計論
苦手意識は大分減ってきた。
このまま、得意科目に押し上げたい。

財務会計論

理論
国際基準の考え方を多少常識にしておきたい…
短答の知識が結構薄れているという懸念…

計算
構造論点を総復習


経営学

費用対効果を踏まえつつ、経営管理の知識を確実にする


模試は疲れる(-_-;)
でも、復習はもっと疲れる気がする。
…が、放置しないようにせねば(^^;)))

書いてて明確になる、企業法への気持ちの入れ様笑。
同じくらい他の科目にも思いをはせなければなるまい。



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