銀河街の夢 -2ページ目

銀河街の夢

自由にゆっくり書きます
ネガティブスなので、暗い話題が嫌いな方は見ないで下さい。よろしくお願いします。
本当に自分のために書いてるので。

田舎者が東京に憧れを抱くのはなぜでしょう。

テレビの世界や映画の世界、芸能人がキラキラして見えるのはなぜでしょう。

どうして輝いてみえるのか

これは誰にも分からない。自分が分かってないんだから。

 

 

私はなぜ就活しているのか

→生きていくため

お金が貯めれたらどこでもなんでもいいじゃない

→自分に嘘をつきたくないのとすぐに辞めたくないから

人はなぜ働くのか

→生きていくため

人はなぜ生きるのか

→神様に命をもらったから

夢はあるのか

→ある。

 私が魅力的と思っている人たちと出会いたい。そして仲間になってほしい。

 その人たちを呼んでナナフェスを開催したい。

 私が書いた脚本で朝ドラを作りたい。出来ることなら私も出たい。

 他人の人に私を認めてほしい。

 自分の好きなもの、好きなこと、したいことを堂々と大声で誰の目も気にせず言いたい。

 自分の好きな人に好きと伝えたい。

なんでくよくよしているのか

→自信を持てない。

 ある人の言葉が引っかかっている。

 

 

言葉とは、時に春の日差しのように暖かく、優しく包み込んで守ってくれるものにもなるけど

ナイフや刃物のように鋭く人を突き刺し、傷つけ一生の消えない傷にしてしまうこともある

とても考えて使わなければならないものだ

 

その責任を負えない者は、下手な言葉を使い間違えれば犯罪者にもなりえる。

その自覚症状は本人にないため、尚更たちが悪い。

その言葉を投げかけられた方は一生覚えているのに。

酷いよな。

 

薄っぺらい、上辺、表面、なんてすぐ崩れるのに。

本当に大事にしなければいけないことは他にもっとたくさんあるのに。

なんで…。

 

 

もう、人と比べてばかり疲れたよ

私は比べたくなくても、頭が勝手に他人と自分を比べてる。

それで劣等感を抱いている。

 

わたしは何をしているんだと。

何がしたいんだと。

 

もういやだな。