やっぱりそうだよね
私が助けを求める資格なんてないよね

私の味方なんて誰もいないよね



わかってたけど


もぅどうやって生きればいいのか
わかんない


なんであんなこと
言われなきゃならないの

なんなの


ずっとずっとずっと
我慢してたのに

言っちゃいけないって
我慢してたのに

もうやだ

消えたい



あーあーあーあーあ


やだやだやだやだやだ
自分やーだー(´;ω;`)

わぁぁぁぁぁぁぁぁああぁあぁ



なんでいきてるのー
のののー

わたしがいなくなっても
かわることなんて
なんにもないないー


あぁぁああぁぁぁぁあ



あー
嫌な話聞いた



いや、前から知ってたよ


その時は
私、生まれたの奇跡!!!
すごー\(^O^)/
とか思ってたけど



改めて聞いちゃうと

それって私、生まれなくても
よかったんじゃんっていうね


そんな存在だって

思い知らされた気がした

いなくても、
なんにも変わらないんだよね
やっぱり。



きっとそんなつもりじゃ
なかったんだろうけど。






だからお母さんは
私に話さなかったのかなって


私がこんな風に
思っちゃうかもしれないって
わかってたのかなって


今となっては
もう聞くことすら出来ないけど



あぁ
やっぱり会いたい




雪降らないかな雪。




会いに来て