そうしよう「笑っていればきっといいことあるから」ふと患者さんから言われた言葉を思い出した自分の病気もあるのに私が受け持ちしているあの2週間で家族の変化があって不安のはずなのにお話を聞いてると本当に大変な思いをしてきた方だから「笑っていよう」っていう言葉がジーンとくる私も笑っていれば何か変わるかな
実習終わって無事になんとか2週間の実習が終わりました何か自信がついた訳じゃないけど少しは成長できたかなって思った!!最後に患者さんのところに行って挨拶のとき今までの感謝とちょっと寂しい気持ちといろいろ混ざって泣いてしまった(ρ_;)私に最後の挨拶がしたくてでも、どこにいるかわからないからわざわざ下の階まで降りて待っていてくれたのは本当にびっくりしたし嬉しかったまだまだ未熟だけど患者さんと向き合って信頼関係が作れたのかな患者さんがくださった一つ一つの言葉が心に残ってる実習は終わったけど最後の記録とレポートまできちんと仕上げなきゃ頑張らなきゃ。
5日目なんだろう…今、実習中で直接患者さんと向かい合う機会があるからなのかな。障害とか苦痛や絶望感と闘おうと努力している人をテレビで見てて受け持たせていただいてる患者さんも絶望感や不安や葛藤を抱えながら生活しているのに私たち学生の前では表情にすら出さないようにしている気がしていてどうして、その気持ちに気づいて理解をしてあげられていないんだろうって…。よくあるドキュメンタリー番組のことなのに涙が止まらなかったし止められなかった。あと2日。実習の評価がどうこうじゃなくて患者さんのために頑張ろ。