こんにちはなのだ。

昨日は前の記事で書いていたもう一つのバイトの面接に行ってきましたなのだ。

契約をその場でして採用という前回のパターンと同じなのだ。

ただ、契約書の記入欄が多い多い…なのだ。

仕事内容は、まだ世に出てない新作ゲームのバグ探しなどなのだ。

まだ世に出てない新作ゲームなため絶対に秘密にしなければならないなのだ。

そのための詳しいことをここじゃ書けないし、契約書だから記入欄が凄いなのだ。

今Twitterなんかすぐ話題が広まるから大変なのだ。
「飲酒した」って未成年がツイートしてそれが広まって捕まった事件があるくらいだしなのだ。
お口をミッフィーにしないとなのだ。

後は軽い説明会があって無事に終わりましたなのだ。

なのだなのだうるさい?
…わかりました止めます。

僕としては、
この仕事をベースにもう一つの肉体労働系をちょくちょくやっていこうと思ってる。

ただ、まだ2つともやってないので何ともいえないが…。

じっくり考えてみますなのだ。
昨日、帰りの電車で座っていたらおばちゃんが入ってきた。
前におばちゃんに席を譲ったら「私を年寄り扱いしないで!」と怒られた経験があったため譲るか迷ったけど譲った。
おばちゃんは笑顔でありがとうと言って座ってくれた。
やっぱ良いことすると気持ち良いよ。
そこまでは良かった…。

おばちゃんはカバンの中からお茶を取り出し僕に差し出した。
お「良かったら飲んでね」
僕「いや、別にいいですから」
お「お願いだからもらってちょうだい」
僕「は、はぁ…。ありがとうございます。」
僕はお茶を手に入れた。

あれ……?
このお茶……
飲みかけだ………。
ありがたいけどおばちゃん違うよ。
おばちゃんは笑顔で立ってる僕を見る。
さすがに飲みかけのおばちゃんのお茶は飲めない…。
僕はお茶を駅に降りて捨てました。
ごめんなさいおばちゃん。
でもね、
気持ちだけは本当に嬉しかったよ。
昨日はバイトの面接を受けに行きました。
即書類に目を通し、
書かされて合格。
あっさり。
あまりにもあっさりしててお母さんに「今日の味噌汁の味違うけど味噌変えた?」って言ってしまうくらい。

どんなバイトかというと体力系の仕事です。
日払い可能に惹かれましたよ。
世の中お金って言葉が変に理解した二十歳。

キツそうなのでとりあえず週3日を希望しておいた。

実はもう一つバイトをしようとしています。
ゲームの試作品のバグを探すという何とも真逆で楽しそうなバイトです。
詳細はまた今度書きます。

それで今日は、バイトに必要な作業服と靴を買いにホームセンターに行きました。
あまり自分の好みのはなかったけど、
お金がないため予算内で適当に揃えた。
ズボンのサイズもピチピチ…
まあ痩せるでしょうから。

やるからには精一杯頑張りたいと思います。