今回の記事はくりぃむしちゅーさんとの出会いについて真面目に書きたいと思います。
出会いは僕がまだ小学校六年生の時、笑いの金メダルというネタ番組で観たのが始まり。
小学校六年生のため、いまいちMCの立場がよくわからなかったが若手芸人と絡むくりぃむしちゅーさんがとにかく面白かった。
その番組がきっかけというのもあり、親友と休み時間になれば二人で自然とコントをしたりして遊んでいた。
後にこうたくというコンビで全校集会でショートコントを披露したのも良い思い出。
それからくりぃむしちゅーさんが出演している番組を観るようになった。
銭金やナントカなど。
でも一番衝撃を受けたのは、くりぃむしちゅーのANNというくりぃむしちゅーさんの深夜ラジオ番組だ。
元々僕はiPodを持っていてポッドキャストでくりぃむしちゅーのANNのOPを聴いていた。
スターダスト有田というぶっ壊れたラジオDJキャラや上田さんへの月に一度のむちゃぶり、高校時代の先生や友達のあだ名に番組などの裏話を含めたフリートーク。
とうとうOPだけじゃ物足りなくなり、全編を聴こうとしたが、中々住んでた地域が田舎なため毎回電波との戦いだった。
初めて僕はくりぃむしちゅーさんを神だと感じた瞬間だった。
コーナーに送る職人さんたちのハガキも面白いし、そこから有田さんが話を膨らませて上田さんがカリカリするという。
この時に僕も読まれたい!と思ってネタを書くようになった。
そして次の回、「えっと…RNロッキンボーイ」読まれた。
心臓のバクバクがその日止まることはなかった。
僕のネタを有田さんが読んで膨らませて上田さんがカリカリしてツッコミをいれる。
読まれたノベルティとして届いたクリアファイルは宝物になった。
そしてあっという間に最終回を迎えた。
三年半のうち半年ちょいしかリアルタイムでは聴けなかったがおもいっきり泣いてしまった。
それからもくりぃむしちゅーさんが好きで、
くりぃむしちゅーさんの本も全て持ってるしくりぃむしちゅーさんのクイズなら負けない自信だってある。
また復活する日を望みながらも毎日生きている。
詳しく書くと収まることができないのでちょいちょい書いていきます。
I LOVE くりぃむしちゅー。
僕から以上。(くりぃむしちゅーさんの高校時代のラグビー部の先生がよく使っていた言葉をマネしてエンディングの最後で言ってた有田さんのマネ)