キユーピータルタルソースをモラタメで、お試し…お試しレベルではありません、購入しました。

わが家にタルタルソースは必需品!

私というより、主人と子供です。

本来手作りすればいいのかもしれませんが、やはり忙しいので、大変大変助かる商品です!

日々、美味しくいただいています♪

 

 

 

https://www.moratame.net/t/10856/f12ecbabe8b071ab833b3c409f53d6e6

 

BROOKSIDE CHOCOALTEをモラタメでお試ししました!

ひと口たべると甘酸っぱさが、口に広がります。

 

お仕事の休憩時間に、お茶を飲みながらいただいています。

ザクロとが、普段いただかないフルーツがとても魅力的ですね♪

 

 

 

 

モラタメさんで購入しました。

Blendyのドリップコーヒーは毎日会社でいただいているので、今回お試しできて嬉しいです。

今年の冬は、こちらで乗り切れそうかな♪

 

会社には豆乳も置いてあって、ソイラテにしていただいています。

豆乳といえば、少し前にモラタメでお試しした、『畑うまれのやさしいミルク 』にはまっています照れ

 

 

https://www.moratame.net/t/10780/f12ecbabe8b071ab833b3c409f53d6e6

 

とっても久しぶりのブログです。


当初、田舎の景色の美しさと、都会と田舎のギャップに苦しむ心境を、どうかこの場で吐き出させて欲しいと願い、始めたブログでした。


そして、この会社に来て早、3年弱・・・


私もスッカリ田舎者となったわけだけど、未だに、そのギャップは埋まることがなく、しかも次第に形も変わり、だからといって解消もされず、今日に至っている。


そんな最近、妊娠という奇跡が起きたことによって、私のこの中小企業生活が終焉に向かうのではないかという危機(?)に直面している。


この期に及んでは、せめて、この会社に来て感じたことを、一つ一つ思い出し、思い出として、ここに残しておきたい。


そんな思い出、再開するのである。


もっとも、、、産休を貰おうかと考えているので、終わらないこの生活かもしれまい。

でも、就業規則にあるからといって、本当に産休が貰えるとは限らないのが、中小企業ではないか!


世界の美味しいものを集めた、ディーン&デルーカ。

そのコーヒーのお味も、ご家庭で職場で楽しんでいたくことができます!!!


コーヒー好きの方への贈り物にもピッタリですねチョキ


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【ディーン&デルーカ】コーヒーセット(トート)
¥4,305


写真のことは分からないけど、MYデジカメを持って、撮り始めたら、、、いかに写真を撮ることが難しいかを認識し、、、やっぱり、プロの取った写真は巧いと感心し、そして自分のヘタクソさを知って自粛気味の今日の頃、社内の写真の整理をよくやらされたりしている。

それを見ていると、なんだか、面白い。

同じ行事、同じ場所、同じシーン・・・

撮った人によってビミョウに違う。

巧いヘタはさることながら、カメラマンが何の被写体に、また被写体のどこに興味を持っているのかが、見えてくるような気がする。

そこから逆算して、普段の行動の意味が理解できたり・・・

ん~、成る程ね!

写真の良し悪しは分からないけど、写真の、そうゆうところが面白い。
B級グルメで富士宮やきそばが連覇した!
(びっくり! 他がC級なのか?)

っことで、最近は富士宮やきそばが、よくTVに出没している。

『おいし~!』
『麺の、このモチモチ感がたまらないですね!』
『いくらでも食べれますね!』

私もよくお世話になる、富士宮やきそば。
そんなに美味しいやきそばだったのか! とTVを見て唖然。

だから、私的には、そんなに美味しいやきそばを作ったお店を紹介して欲しい。
どんな風に作っているんだろう?
どんなお味なんだろう?

実家に帰る時などは、お土産として持って帰り、作ってあげるのだが、あまり評判がよくない。

『何が美味しい分からないから』
『普通のやきそばでいいから』
『もう、つくらなくていいから。』

なんて冷たい、姉さま。
哀しい結末を迎えている。

次回帰郷する時は、是非ともリカバリーしたい!


この富士宮やきそばの麺、こしがあり、しっかりしているので、ナポリタンやカルボナーラなど、パスタ風にいただいてもOK。
湯で時間がないことを考えれば、手軽に作れるのがいい。


いや、まずはやきそばの腕前をあげよう。

比較的、女性同士の揉め事が多い会社である。


人数が少ないせいであろうか?


ずっと女の世界で仕事をしているが、こんなに揉めているの、初めて。


先週、ある人が私の元によってきて、

『ちょっと聞いてよ!Aさんの態度、むかつく!何様のつもり!!!』


と、興奮気味に話する。


私も思い当たるフシがあったので、


『ああ、言葉遣いとか、ね?』


と返すと、


『じゃぁ、私達、同じ気持ちよね!!!』、と。


オンナジキモチ♪ ん? 同じ気持ち!?  同じ気持ちって???



その腹立たしい気持ちまで、同じだといいたいようなのである。


少々、困った。 


私にはとってはどうでもいい話、なんだけど。


結局、彼女は年下の女性から乱暴な言葉を吐かれて、見下されたと思ったのか、プライドを汚されたと思ったのか、怒りの本当の原因は、彼女の考え方の中にある。

それを、Aさんのせいにしているに過ぎない。

相手がAさんでなくっても、同じ場面に遭遇すれば、やっぱりまた怒るんでしょう?


だから、、、『同じ気持ち』にさせられるのは、ほとほと迷惑。



ところが、、、Aさんこそ、『同じ気持ち』らしい。


『ああゆう人、キライ。』



呆れるなかれ、男子!


女の熱い闘いは、こうやって始まるのだ・・・!

『五月待つ、花橘の香をかげば、昔の人の袖の香ぞする』


高校生の頃、教科書に載っていた和歌で、先生は次のように説明をしてくれように記憶している。



まだ、夜は月明かりで生活していたような上古の時代、

年頃になった男子は、夜な夜な年頃の独身女性の部屋を訪れ、愛を深めていった。


そして、夜は明かりがないために、相手の顔が分からないので、袖に焚いた香りで判別していたのだ。


昔、この詠み人の元へ、橘の香を袖に焚いた男性が通い詰めており、5月になって立場なの香を嗅ぐと、その男性のことを思い出す、そうゆう歌であると。


暗闇で、愛を語り合う・・・・そういえば、源氏物語でそのような場面があったので、状況はなんとか理解できる。


なんともロマンチック!


香りは、鼻腔から刺激して、脳へと続く。

そうして、その時の情景や思いなどを記憶させていくのだ。




今日、そんなことを思い出したのも、社内に様々なニオイが交錯していて、昔の記憶を思い出した。


楽しかった思い出もあれば、そうでないのもある。


そうでない場合が、とってもたちが悪い。


今日は、ある匂いと一緒に、苦しかった思い出が蘇ってきて、息苦しい思いさえ感じてた。



どうも、この会社の人達は、広範囲に匂いを振り撒く人が多いらしい。3m離れていても、しっかり匂う。


香りには人それぞれ好みがあるし、体調によっても変わるので、やっぱりつける人は、ほのかにほのかにつけて欲しい。



ある匂いで息苦しさを感じた今日、他の人達の匂いも、ちょっとつらく感じてしまった。


やっぱり香水って、本当に接近した時に香るぐらいの方が、おしゃれだと思うんだけどな!