キユーピータルタルソースをモラタメで、お試し…お試しレベルではありません、購入しました。
わが家にタルタルソースは必需品!
私というより、主人と子供です。
本来手作りすればいいのかもしれませんが、やはり忙しいので、大変大変助かる商品です!
日々、美味しくいただいています♪
https://www.moratame.net/t/10856/f12ecbabe8b071ab833b3c409f53d6e6
キユーピータルタルソースをモラタメで、お試し…お試しレベルではありません、購入しました。
わが家にタルタルソースは必需品!
私というより、主人と子供です。
本来手作りすればいいのかもしれませんが、やはり忙しいので、大変大変助かる商品です!
日々、美味しくいただいています♪
https://www.moratame.net/t/10856/f12ecbabe8b071ab833b3c409f53d6e6
BROOKSIDE CHOCOALTEをモラタメでお試ししました!
ひと口たべると甘酸っぱさが、口に広がります。
お仕事の休憩時間に、お茶を飲みながらいただいています。
ザクロとが、普段いただかないフルーツがとても魅力的ですね♪
モラタメさんで購入しました。
Blendyのドリップコーヒーは毎日会社でいただいているので、今回お試しできて嬉しいです。
今年の冬は、こちらで乗り切れそうかな♪
会社には豆乳も置いてあって、ソイラテにしていただいています。
豆乳といえば、少し前にモラタメでお試しした、『畑うまれのやさしいミルク 』にはまっています![]()
https://www.moratame.net/t/10780/f12ecbabe8b071ab833b3c409f53d6e6
モラタメさんで購入しました。
健康志向・ダイエットの一環です。
豆乳もいただきますが、大豆もサラダや煮物、スープなどに加えて、たくさん食べようと思います。
まずは、お試しでいろいろ食べれて嬉しいです♪
https://www.moratame.net/t/10725/f12ecbabe8b071ab833b3c409f53d6e6
とっても久しぶりのブログです。
当初、田舎の景色の美しさと、都会と田舎のギャップに苦しむ心境を、どうかこの場で吐き出させて欲しいと願い、始めたブログでした。
そして、この会社に来て早、3年弱・・・
私もスッカリ田舎者となったわけだけど、未だに、そのギャップは埋まることがなく、しかも次第に形も変わり、だからといって解消もされず、今日に至っている。
そんな最近、妊娠という奇跡が起きたことによって、私のこの中小企業生活が終焉に向かうのではないかという危機(?)に直面している。
この期に及んでは、せめて、この会社に来て感じたことを、一つ一つ思い出し、思い出として、ここに残しておきたい。
そんな思い出、再開するのである。
もっとも、、、産休を貰おうかと考えているので、終わらないこの生活かもしれまい。
でも、就業規則にあるからといって、本当に産休が貰えるとは限らないのが、中小企業ではないか!
世界の美味しいものを集めた、ディーン&デルーカ。
そのコーヒーのお味も、ご家庭で職場で楽しんでいたくことができます!!!
コーヒー好きの方への贈り物にもピッタリですね![]()
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
| B級グルメで富士宮やきそばが連覇した! (びっくり! 他がC級なのか?) っことで、最近は富士宮やきそばが、よくTVに出没している。 『おいし~!』 『麺の、このモチモチ感がたまらないですね!』 『いくらでも食べれますね!』 私もよくお世話になる、富士宮やきそば。 そんなに美味しいやきそばだったのか! とTVを見て唖然。 だから、私的には、そんなに美味しいやきそばを作ったお店を紹介して欲しい。 どんな風に作っているんだろう? どんなお味なんだろう? 実家に帰る時などは、お土産として持って帰り、作ってあげるのだが、あまり評判がよくない。 『何が美味しい分からないから』 『普通のやきそばでいいから』 『もう、つくらなくていいから。』 なんて冷たい、姉さま。 哀しい結末を迎えている。 次回帰郷する時は、是非ともリカバリーしたい! この富士宮やきそばの麺、こしがあり、しっかりしているので、ナポリタンやカルボナーラなど、パスタ風にいただいてもOK。 湯で時間がないことを考えれば、手軽に作れるのがいい。 いや、まずはやきそばの腕前をあげよう。 |
比較的、女性同士の揉め事が多い会社である。
人数が少ないせいであろうか?
ずっと女の世界で仕事をしているが、こんなに揉めているの、初めて。
先週、ある人が私の元によってきて、
『ちょっと聞いてよ!Aさんの態度、むかつく!何様のつもり!!!』
と、興奮気味に話する。
私も思い当たるフシがあったので、
『ああ、言葉遣いとか、ね?』
と返すと、
『じゃぁ、私達、同じ気持ちよね!!!』、と。
オンナジキモチ♪ ん? 同じ気持ち!? 同じ気持ちって???
その腹立たしい気持ちまで、同じだといいたいようなのである。
少々、困った。
私にはとってはどうでもいい話、なんだけど。
結局、彼女は年下の女性から乱暴な言葉を吐かれて、見下されたと思ったのか、プライドを汚されたと思ったのか、怒りの本当の原因は、彼女の考え方の中にある。
それを、Aさんのせいにしているに過ぎない。
相手がAさんでなくっても、同じ場面に遭遇すれば、やっぱりまた怒るんでしょう?
だから、、、『同じ気持ち』にさせられるのは、ほとほと迷惑。
ところが、、、Aさんこそ、『同じ気持ち』らしい。
『ああゆう人、キライ。』
呆れるなかれ、男子!
女の熱い闘いは、こうやって始まるのだ・・・!
『五月待つ、花橘の香をかげば、昔の人の袖の香ぞする』
高校生の頃、教科書に載っていた和歌で、先生は次のように説明をしてくれように記憶している。
まだ、夜は月明かりで生活していたような上古の時代、
年頃になった男子は、夜な夜な年頃の独身女性の部屋を訪れ、愛を深めていった。
そして、夜は明かりがないために、相手の顔が分からないので、袖に焚いた香りで判別していたのだ。
昔、この詠み人の元へ、橘の香を袖に焚いた男性が通い詰めており、5月になって立場なの香を嗅ぐと、その男性のことを思い出す、そうゆう歌であると。
暗闇で、愛を語り合う・・・・そういえば、源氏物語でそのような場面があったので、状況はなんとか理解できる。
なんともロマンチック!
香りは、鼻腔から刺激して、脳へと続く。
そうして、その時の情景や思いなどを記憶させていくのだ。
今日、そんなことを思い出したのも、社内に様々なニオイが交錯していて、昔の記憶を思い出した。
楽しかった思い出もあれば、そうでないのもある。
そうでない場合が、とってもたちが悪い。
今日は、ある匂いと一緒に、苦しかった思い出が蘇ってきて、息苦しい思いさえ感じてた。
どうも、この会社の人達は、広範囲に匂いを振り撒く人が多いらしい。3m離れていても、しっかり匂う。
香りには人それぞれ好みがあるし、体調によっても変わるので、やっぱりつける人は、ほのかにほのかにつけて欲しい。
ある匂いで息苦しさを感じた今日、他の人達の匂いも、ちょっとつらく感じてしまった。
やっぱり香水って、本当に接近した時に香るぐらいの方が、おしゃれだと思うんだけどな!