のんびり地球転生しています
ネムと申します🌈
このブログにお立ち寄り頂き
ありがとうございます😊
ゆっくりご覧下さいませ☕️🫖🍰
今回は、私の過去世を
見てきたお話です✨
皆さんは
タルタリア帝国を
ご存知ですか❓
私は半年前まで
この国が存在していた事を
知りませんでした![]()
詳しくは こちらのブログで
(タマコマ&ぽんたじじーさん
ありがとうございます😊)
私は、このタルタリア帝国で
生きていた
自分に会いたくなったのです🌸
タルタリア時代に私は
何度か転生している様でした
その中でも
私が一番幸せを感じていた時の
自分にチャネリングしました🍀
私は、巨人の女性でした😍
彼女はとても裕福そうです
(そもそも、裕福、貧困などの概念がない様子)
あなたは何をして暮らしていたの❓
何もしていない
毎日のんびりと過ごしていた
美しい物が好きだった
服、宝石、帽子や靴
私の好きな形や色で
作ってもらっていた
欲しい物が思いつくと
お店の人にテレパシーで伝えて
オリジナルのデザインの物を
作って貰った
それは、特別な事では無く
誰でもやっていた事
テクノロジー
思い浮かべた事は
意図すれば誰でも
共有する事が出来た
開発者、技術者、作業員
関わる人全てに
それは、知らせる事が出来た為
図案や、設計図は無かった
その思い浮かべた事の中には
全ての情報も入っていた
高度な技術(宇宙から下ろされた様な)
知らない方法さえも
すぐに理解できた
エネルギー
自然にあるもの
っと言う認識だった
彼女いわく
「集めて使う」というもの
特別な物ではなく
子供でも扱えるもの
食事
水を飲んでいた
(飲むと言うか吸収する感じ)
水を飲めばすべての
栄養?エネルギー?を
補う事が出来た
お風呂
お風呂には入らない
水が身体の表面を
張り付いた感じで
動いて行き綺麗にしてくれる
石鹸も使っていなかった
自然との共存
人間が住んでいる所と
自然との区別がついていた
テレパシーで繋がり合っていて
エネルギーを貰ったりしていた
(お互いを尊重している感じ)
行き来もできていて
エネルギー調整や病気を
治す為に行く事があったが
あまり 行く人はいなかった
(病気になる事が少なかった
薬草を取りに行く人がいるくらい)
私の過去世の
チャネリングはこれで終わりです😊
タルタリア帝国の日常は
どうでしたか❓
私がタルタリアに
引かれる一つの理由は
日本も タルタリアの
一部だったって事なんです😆💕
教科書の歴史ではなく
タルタリアの世界が本当なら
こんなワクワクする
話は無いなぁ〜っと
いつも思います💖
最後まで読んで頂き
ありがとうございました🎉