養ってもらうなら最低限の家事ができるのが条件だと思います。
炊事、洗濯、掃除。
それと、結婚してから家事等できるなら今からやっていた方が良いと思います。
もし、明日に運命の人に出会ったとしてお互いの事を色々話したとして。
結婚したら家事等します
と言っても相手は今やってないのに結婚してからできるのか?と思います。
なので、今からできる事はやった方が良いと思います。
色々大変だと思いますが今から準備しておけば楽だと思います。
今回は同意見だな。
私も適応障害等、抱えてます。
それでも、今頑張って就職活動しています。
やはり、料理が苦手なのですが、何か自分を変えないと変わらないと思い、料理教室に通ってます。1人暮らしの為、家事も出来るとは思うし。
カウンセラーの先生が、料理教室も外に出る機会だし、色々な人と触れ合うので、リハビリの一環になると言っていました。
確かに病気だから、専業主婦になりたいです。
でも、そうして引きこもっていたら、旦那となる人に依存するのがわかっていますし、少しでも病気だからと逃げない為に、克服する努力等してます。
頑張っていたら、友達とかでさえ協力しようと思ってくれますしね。
めぐめぐさんへ、働けないと言う事は結婚の障害にはならないと思います、多少の貧乏でも2人が愛し合えれば、素敵な家族が作れると思います、ちょっと現実離れしている様に思われるかもしれませんが、私はその様に思います。
初めまして。初コメ致します。
ディケアや支援センター等で通所されてる方同士のカップルを見てます。
彼氏さんも彼女さんもお互いにできる範囲の事をやって、病気の事、薬の事など
互いに様子を見合って支えてらっしゃる感じに生活されており。
別に障害を持ってるからといって悲観的にならないでじっくり相手を探せば
幸せは付いてくるんだなぁ~と思いました。
家事しなきゃ!とか働かなきゃ!と脅迫観念に囚われないでいいと思います。
まずはじっくり自分をみてコツコツとやっていれば自然と地に脚ついて良い方と
巡り合えるんじゃないでしょうか。↑でマルハナバチさんがおっしゃる通りで
結婚は、働く働けないの問題ではなくて。
相手の支えになってあげれるか、相手の気持ちを汲んであげれるかだと思えます。
それは障害を持ってない方にしても同じ事で、例えバリバリ働いてサクサク家事が
できてても、気持ちの通ってない夫婦程寂しいものはありません。
病んじゃます^^;
と・・・双極持ちで二回長期入院した事のある自分の視点からの理想論です(笑。