それはお取引させていただいている㈱しんせん様の『しんせん新聞』を読むことです。
こちらの新聞はなんと社長の『味のある手書き』で
まず、ダイナミックでインパクトのある見た目に釘付けになります。
その見た目もさることながら、内容も笑いをこらえるのが大変なほどおもしろく
なんとも読みたくなる、『惹きつけられる新聞』なのです。
その新聞がこちら☟
私が個人的に好きな6月号
どうでしょう、なんだか読みたくなりませんか?
完全にわたしのツボです。
社長の人柄が表れる文章
楽しそうな社長に、一緒に楽しんでいる社員の様子
会社が大変だった時のことも、ざっくばらんに書かれていて
思わず読み込んでしまうんですね。
所々にあるスケッチはかなり細かく描写されていているものもあり、こちらも必見です。
とてもキャッチーなので
こんな新聞があるんだよと人に教えたくなる☞ウワサになる☞集客につながる
のではないでしょうか。(神田昌典さんの『口コミ伝染病』のことを思い出します。)
私はすっかり戦略?にはまってしまいました。
つい最近、9月号を読んでしまったので
次の号が出来るのが待ち遠しいです。

