今日も暑い一日でした。
今朝のドジャースの試合は朝5時10分から
始まっていました。
暫く自室で寝ながら観ていましたが、
朝の内に水撒きしようと起きてベランダ、
庭の水撒きを済ませ野球観戦しながら
いつもより早い朝食になりました。
大谷選手45号ホームランを打ちました。
今日は勝利でした。
娘が今日は車が2台出払ってしまい
友達とランチに行くので車を貸してと言うので、
朝、持って行ってあげました。
明日眼科へ行ってくれると言うので、
車は今夜はお泊りです。
検査なので7時半頃出掛けます。
梨とシャインマスカット貰って来ました。
ワンコが2.3日前に美容室へ行って来た
ようでさっぱりしていました。
スマホを向けると怒るので遠くから
写しました。
今にも怒りそうな雰囲気でした。
この暑いのにふかふか布団が大好きです。
帰宅してからスマホで何しているか覗くと
一日中寝ています。
午前中は野球観戦、昼食の支度で
終わりました。
今日のメニューはシンプルです。
カボチャの甘辛炒め、姉がくれた
カボチャがあまり甘くないと言っていたので、
片栗粉をまぶしてごま油でこんがり焼き
砂糖と醤油で煮からめ煎りゴマを振りました。
とても美味しくていつも1/4のカボチャを煮ると
持てあますのに今日は完食でした。
ゴーヤをレンジで加熱して氷水に取り固く絞って
ツナ缶、オカカ、調味料で味付け、少し苦かったですが
お美味しく頂きました。
小松菜と油揚げの煮びたしです。
揚げに味が浸みていて美味しかったです。
炊き立てご飯で辛い物が欲しくて辛子明太子が
とても合いました。
午後からは自室でテレビを観ながら一休み
3時頃曇って来たので洗濯物を入れ、
雨が降るかと期待しましたが降りませんでした。
明日のパンが無いので蒸しパンを作りました。
6個だけなので30分もあれば出来ました。
ブーゲンビリア
色を出すのが難しくて何度も塗っていたら
黒くなり過ぎて又紫、エンジ、本藍色を塗りついに
変な色になってしまいました。
今朝の新聞から
夏の終わりに思い出すヘッセの一節がある。
「かつて夏は春を打ち倒し、自分の方が若く
強いと思った。いま夏はうなずいて笑っている」
(「夏は老け・・・」高橋健二訳)。
うなずいて笑っているのは老いた夏の心境か。
人の一生でいえば、夏は若者の季節に当たるのだろうが、
当然、その夏もまた老いる。
「もう何も望まず、何事も諦め、ひざを折ってうずくまり」
「眠りこみ・・・消え…果てる」。
夏の終わりの寂しさと老いのやるせなさを
重ねているようである。
8月も下旬となり、夜ともなれば風もわずかながら
涼しくなったが、昼間は相変わらずの暑さである。
どうやら今年の夏はヘッセの夏とは違い、
老いを素直に受け入れない性格らしい。
向こう3ヵ月の天候の見通しによると9月の
残暑は厳しく、それ以降も全国的に平年より高い
気温が予想されるそうだ。
「今年の」と書いたが、今年に限らず最近の夏は
こんな調子で実にしぶとい。
夏はなかなか終わらないが、学校の夏休みには
終わりが来る。子どもたちが夏の楽しい思い出を
抱えて学校へ戻るのなら幸い。
なれど、小さな心が悩みを抱えやすい季節でもある。
くやしいことに夏休み終了前後に自ら命を
絶つ子どもが増えてしまう。
大人が守ってやるしかない。様子に変化はないか、
気にかけ、よく話を聞く。子どもの心の中に
吹く冷たい「秋風」を見逃すまい。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
今日も女子バレーが始まりました。
ウクライナと対戦です、今から応援します。
明日も穏やかないい日で有りますように!
おやすみなさい。













