好きなアイスの味は?
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バニラ、苺アイスが好きです。
今日は晴れましたが風が強く寒い日でした。
娘と外出予定でしたが、2時半にサロンでまつ毛パーマを
予約していたので、時間も余裕ないし寒くて
出掛けたくないので又にしようと断りました。
毎日まつげをビューラーでするのが面倒で
傷むので前々からしたいなと言っていて、
友達がしたと聞いてとても良さそうなので
決めたそうです。
私も若い頃していたので面倒なのはすごく分かります。
近くのスーパーへ足りない物を買いに出掛け
ダイソーに寄ったりしていたら12時になってしまったので、
帰り道にあるマックでベーコンレタスバーガーセットを
買い帰宅しました。
夕食はお昼の食べ残しのチキンナゲットと
クノールコーンポタージュで終わりです。
夕食とは言えませんね。夜はあまり食べないのです。
午後からはインコのおうちの掃除と、水替え、葉っぱを
与えました。沢山いたインコが全部死んでしまい
今は一羽だけで、朝早くから大きな鳴き声が聞こえると
今日も元気と安心します。
毎日が貴重な一日なのに、今日もこれと言って
何もしないで一日が過ぎてしまいました。
おやつ
今朝の新聞から
プロ野球の昭和の天覧試合で巨人の長嶋茂雄選手が、
阪神の村山実投手からサヨナラ本塁打を放ったことは
語り継がれるが、球審の名を覚えている人はまれだろう。
島秀之介さん。著書に「多くの人は好試合の時に
両軍選手を賞めるが、審判員が誰であったかなど
というのは、すぐ忘れてしまうものである」とつづった。
正しい判定をして当たり前。
ミスを悪く言われるならまだしも正しい判定でも
不利になった側からは時に恨まれる。
「最も重要な役割を演じながら、
最も賞賛されないのが審判の仕事である」。
地味な役で、近年は映像の力も借りるが、
重要さは変わらない審判を危険からどう守るのか。
打者の手からバットが離れ他者に当たった場合などに
「危険なスイング」とみなし、
打者に警告や退場の処分を科す検討を
日本野球機構(NPB)が始めた。
先月、ヤクルトのオスナ選手の手から離れたバットが
川上拓斗球審の頭部を直撃したことを受けた対策。
球審がヘルメットをかぶる運用が始まったが、
打者に注意を促す今回の検討も正しかろう。
川上さんは手術後、集中治療室から一般病棟に移ったが、
意識は戻っていないと聞く。
どうか一日も早く回復してほしい。
島さんは試合中の審判の心境を「無我の境地」と表現した。
われを忘れるほど、一球一球に没頭するのだろう。
ちゃんと守られ、敬われるべき役割である。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように!
おやすみなさい。














