今日も朝から一日中雨降りでした。
朝からドジャースの観戦です。
今日も先制したけど、どうかなぁと
心配しながら見ていました。
5ー1で勝利しました。
昼食は簡単鍋物にしました。
えび、豚肉、椎茸、エノキ、しめじ、あげ、長ネギ、とうふ、白菜全部買い置きがあったので
直ぐ出来ました。
午後から娘と美容室へ、カラー、カットして、帰りに無印良品週間を見に行き、娘は色々買っていました。
私はストッカーが欲しくて行きましたが、
気にいるのがなく、ニトリにも行き見たのですが、無く、キッチンのゴミスタンドだけ
買いました。プラスチック用と燃えるゴミ用に2個買い今迄プラスチックのゴミ容器が
大きくて場所を取っていたので、少し余裕が
出来ました。
袋を引っ掛けて使うので、簡単です。
今朝の新聞から
「私は、栄ちゃんと呼ばれたい」。
そう語ったのは佐藤栄作元首相である。
発言の真意を問われ、1968年12月の参院予算委員会で「栄ちゃん」はこう答弁している。
「私はやはり大衆性を持ちたい、かような意味でそう申し上げました」。その呼び方で、国民に親しみを持ってほしいと願ったか。
半世紀余り昔の首相が期待した「ちゃん」付けはともかく、今の時代に職場において、うかつに「ちゃん」付けで人の名前を呼ぶのは考えものだろう。
最近の東京地裁の訴訟判決である。女性従業員に対し、同僚の男性が「⚪︎⚪︎ちゃん」と「ちゃん」付けで呼ぶのは「限度を超えた違法なハラスメント」と認定し、男性側に22万円の慰謝料の支払いを命じた。
男性が親しみを込めて呼んでいたとしてもそう呼ばれた方が不愉快と感じる行為はハラスメントに当たるということだろう。「ちゃん」付けに加え「かわいい」などの発言も含め不適切な行為と判断された。
女性はうつ病と診断され、その後、退職している。
どこの職場でも「ちゃん」付け問題は起こりえる話で「点検」が必要だろう。「ちゃん」付けで職場の雰囲気をやわらげたいのかもしれないが、
親しくもない人にそう呼ばれることに大きな苦痛を
感じる人がいる。
誰もが、「栄ちゃん」のように「⚪︎⚪︎ちゃん」と呼ばれたがっていると考えるのは大きな勘違いである。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日であります様に。
おやすみなさい。















