後二、三話で不揃いの水精都市佳境に入って行きます
むとなか、よしゆき、みなぎ

津英(霧都水、瑞水)や海薙

最も主人公に近い男の子キャラですね

霧:なんでしょう作者様

瑞:おいおい作者にまで敬語を使うのか?
俺は使わねぇーぞ

海:作者さんなんですか

セイラ:三人共勝手に出てきて話してないの

霧 瑞 海:はーい

で主人公の洸(ひかり)ちゃん

洸:洸です
洸:‥‥‥――っ!!!


瑞:あっ‥‥‥洸様
大丈夫ですか!!
瑞:ったく洸様は本当に危なっかしいお人ですね

洸:ありがとう‥‥
セイラ:おお―瑞水君 かっこいいですね


瑞:セイラお前は馬鹿か
当たり前だぜ
(素直じゃないんだから)

あの二人は何してるんだ
‥‥‥‥‥‥
海:セイラサンこの機械面白いですね音符音符

兄貴~そんなのやってるのか

霧:画面の人物が動いている!

セイラ:それはPS満月ですよ
セイラ:あっすみません
この子達たっら
話がそれましたね

今後とも不揃いの水精都市を読んでいただきたいです
霧 瑞 海 洸 :よろしくお願いします!

また今度こんな感じでします

キャラ紹介もしますんで何か気になることがあればコメントしてください
答えますよ




王宮に入って王間に着いた私達は‥‥‥‥

壁に張り付にされた男性の姿が見えた


‥‥‥っ‥‥‥‥

おっ‥‥とうさん

お父さん‥‥‥!!

くるん‥‥じゃ‥‥ない
っ‥‥ひかり

呆然と立ち尽くすお母さんの姿が

お母さん

ひ‥‥‥かり

貴‥‥方がなん‥‥で

張り付に‥‥‥‥


お祖父様いらっしゃるのでしょう

姿をお見せください

なんでこんな‥‥‥‥

なるほどそなたが‥‥

我が息子の子か
威勢の良さは我が息子に似たか

おや‥‥‥??

あっあれか安心するが良い
あれは幻影術だ

我が息子を殺すはずなかろう

親父何をしてるのですか

は‥‥‥っ
充莉(みり)‥‥‥洸

貴方‥‥‥よかったー

お父さん‥‥‥!!

やっと会えた

洸‥‥心配かけて済まなったな

洸大きくなったな

そうかあれから十年経つんだな

ゴメン洸
俺は‥‥‥勝手だな

お父さん‥‥‥
何いってるの?

お父さんはお母さんと一緒居たくないの?

そりゃ居たいさ

私だって貴方居たいのよ

充莉

うっ‥‥‥うわ―――!!!

おっ‥‥‥お父‥‥さん

お祖父様何が起きているんですか


うっ‥‥‥
(お父さん‥‥‥!!)

ここはどこ!!??




その水精国は深海に深くにあり

人間に見つからないように姿を消し

水の中で遊んだりしてる

私達に気づいた水精国民は
よって来た

地上人と姿形は対して変わらない


なーなー 姫様俺に地上の事を話してくれよ~

すいません姫様
お前達姫様に無礼だろうが

私は良いです

その子達を叱らないでください

姫様
お優しいですね

これで私達は行くので失礼します