なんだか、CDの売り上げだけでなく、ダウンロード販売の数字も落ちているらしいね。

著作権協会はその原因が、違法ダウンロードにある、としている様子。

まあ。

iTunesがあれだけの安値で売って商売が出来ているのだから、今まではぼったくりすぎだったってのはみんな気付いたんじゃないかな?

携帯の着うた着メロなんかiTunesと比較するまでもなくぼったくりって解るけど。

それなら、と若いお金のない人は無料で~ってなっちゃうんだろうなあ。

かといって、全く無料じゃ言うまでもなくアーティストが食べていけない。

消費者と著作権協会のお互いの歩み寄りが必要なんじゃないかしら?

著作権者は、もっと安く売れるように努力。
それと同時に、無料ダウンロードは違法で、そればっかやってると肝心のあなた達の好きなアーティストが食べていけなくなるよ、っていうのをCMでも何でも打ってもっと消費者に知らせる努力もしないと。

ねー。

水木の兄貴はいつまでも兄貴だぜ。
今日は鎌倉パスタのお店で濃厚なカルボナーラを食べて来たんだ。
スゲー美味かった。
味が良いと量食べなくても満足するんだよね。

写真を撮り忘れたのが残念過ぎるんだぜ。



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うちの周りを散歩してて、ちょっと小腹がすいたので目の前に有ったラーメン屋さんに入りました。
キリがいいから1000円のメニュー(チケットが色で分かれてるだけでどんな内容なのかわからない)を頼んだら出て来たのがこんなの。
photo:01


チャーシューなんか一本入ってやがるwww
いや食べたけど、調べてから入るべきだったぜww
胃がww破裂するww

神田で有名なお店らしい。
バリバリの豚骨醤油でうまかったですよ。

大食いの男子は食べに行くが良い。

今日は満月だねー。
昨日の23時から開始して現在ピッタリ朝6時。

ルーキーズワイド版1~7巻読破。

泥臭い連中だぜ全く!

時計じかけのオレンジを観る。

デジタルリマスターで色鮮やかになったブルーレイで。

やー。

やー。

強烈だったー。

生まれる前の映画だとは思えなかったー。


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珍しく宣伝します。

mixiアプリで、「僕らのファンタジア」ってRPGが公開になりましたが、これの男性キャラクターの一番低い声を僕がやってます。

ちょっとやってみたけど楽しそうだよ!
キャラクター可愛いし!

mixiやってる人がいたら遊んでみてね。

夜、六本木ヒルズで映画を見ました。
アリスインワンダーランド。

面白かったよー。
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ヒルズから見えた東京タワー。


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えー。
続いて怖くない不思議な話。

或る時夢を見ました。
半年位前かなー。

その夢の中、時代は第二次大戦中末期、俺は戦争による病人や怪我人を入院させている病人の事務員で、冬でした。まだまだ空襲の危険もある中、宇都宮の系列病院の仲間にうまいモツ煮込みを届けてやるんだと同僚(看護士。女。今も現実に関係がある子。)に話していて、その子は心配してる、という夢だったんですが、いや勿論俺もその子も顔の形は今と違うです。けど確実に俺だしその子として話をしてるという意識がありました。

そして起きて頭の中に残っていた病院名を調べたら、今も現実にある病院でした。それまで全く知らなかったんだけど。場所も夢の中と同じ。戦時中のその病院の役割もWikipediaに拠れば軍の病院だったみたいで間違ってない。記憶の場所も同じ。

その子と話したのは、もしかしたら本当に俺たちの前世の夢だったのかもなって事。

因みにその子は今も、人の世話をしなきゃ、とか、支えにならなきゃ、という気持ちが強い子。仮に自分の前世が看護婦だったとしても、とても合点が行くそうな。

というお話。

まあ多分夢です。夢。でも面白いから書く。

実は行った事のない場所に住んでいた記憶がある。
場所ははっきりしないんだが恐らく山梨の山間。

そこに彼女と一緒に住んでいて、至って普通のアパートで、周りはまだ開発され切ってないような本当のいなか。というか開発途中の町に俺たちだけ先に住み始めてしまったような感じ。

隣り合った建物なども無く、勿論人もいない。ただし街は道路だけはきちんと作られていた。

俺は東京に仕事しに毎日遠い距離を電車で通っていたので、どうやら駅はあったみたいだ。但し駅も家からは遠く、毎日40分位歩いていた記憶がある。

そして何よりいつも記憶では暗くて音がない街だった。誰も住んでいないし、遠くまで通ってたから街にいるのは暗い時間だけなのは当然だとは思うが。
それと駅に通っていたはずが、その駅の記憶も無い。あるのは途中の道と部屋の中とアパートの周りの景色だけ。東京にどんな仕事をしに行ってたのかさえ分からない。

ある時から(5~6年前か。)突然頭の中にその記憶が現れたんだが、その時の彼女とはもう別れてるし、確認のしようがない。

その彼女も一緒に住んでいた訳で、多分本当の事なんだと思って思い出そうとするけど、兎に角そうしていた時期が当て嵌まる時間の穴(記憶の穴?)っていうのが今の俺の生きて来た記憶の中にどうしてもないんだ。

夢だというには余りにもリアル過ぎるし、かと言って現実に当てはめようとしても無理が出て来る。

気持ち悪くて仕方無い。
おまけに昔の事だからどんどん記憶を忘れて行くし、結局このまま綺麗に忘れて終わりなのかな、とも思っているけど....。

というお話。

空気が晴れやかになってまいりました。

こうなると写真を撮りたくなる。
花も木も空も元気が出てくるからね。

という事で一眼レフを買う事にしました。

ペンタックスK-x。これ一択!

撮るよ!
花とか木とか川とか月とか!