珍しく宣伝します。
mixiアプリで、「僕らのファンタジア」ってRPGが公開になりましたが、これの男性キャラクターの一番低い声を僕がやってます。
ちょっとやってみたけど楽しそうだよ!
キャラクター可愛いし!
mixiやってる人がいたら遊んでみてね。
mixiアプリで、「僕らのファンタジア」ってRPGが公開になりましたが、これの男性キャラクターの一番低い声を僕がやってます。
ちょっとやってみたけど楽しそうだよ!
キャラクター可愛いし!
mixiやってる人がいたら遊んでみてね。
えー。
続いて怖くない不思議な話。
或る時夢を見ました。
半年位前かなー。
その夢の中、時代は第二次大戦中末期、俺は戦争による病人や怪我人を入院させている病人の事務員で、冬でした。まだまだ空襲の危険もある中、宇都宮の系列病院の仲間にうまいモツ煮込みを届けてやるんだと同僚(看護士。女。今も現実に関係がある子。)に話していて、その子は心配してる、という夢だったんですが、いや勿論俺もその子も顔の形は今と違うです。けど確実に俺だしその子として話をしてるという意識がありました。
そして起きて頭の中に残っていた病院名を調べたら、今も現実にある病院でした。それまで全く知らなかったんだけど。場所も夢の中と同じ。戦時中のその病院の役割もWikipediaに拠れば軍の病院だったみたいで間違ってない。記憶の場所も同じ。
その子と話したのは、もしかしたら本当に俺たちの前世の夢だったのかもなって事。
因みにその子は今も、人の世話をしなきゃ、とか、支えにならなきゃ、という気持ちが強い子。仮に自分の前世が看護婦だったとしても、とても合点が行くそうな。
というお話。
まあ多分夢です。夢。でも面白いから書く。
実は行った事のない場所に住んでいた記憶がある。
場所ははっきりしないんだが恐らく山梨の山間。
そこに彼女と一緒に住んでいて、至って普通のアパートで、周りはまだ開発され切ってないような本当のいなか。というか開発途中の町に俺たちだけ先に住み始めてしまったような感じ。
隣り合った建物なども無く、勿論人もいない。ただし街は道路だけはきちんと作られていた。
俺は東京に仕事しに毎日遠い距離を電車で通っていたので、どうやら駅はあったみたいだ。但し駅も家からは遠く、毎日40分位歩いていた記憶がある。
そして何よりいつも記憶では暗くて音がない街だった。誰も住んでいないし、遠くまで通ってたから街にいるのは暗い時間だけなのは当然だとは思うが。
それと駅に通っていたはずが、その駅の記憶も無い。あるのは途中の道と部屋の中とアパートの周りの景色だけ。東京にどんな仕事をしに行ってたのかさえ分からない。
ある時から(5~6年前か。)突然頭の中にその記憶が現れたんだが、その時の彼女とはもう別れてるし、確認のしようがない。
その彼女も一緒に住んでいた訳で、多分本当の事なんだと思って思い出そうとするけど、兎に角そうしていた時期が当て嵌まる時間の穴(記憶の穴?)っていうのが今の俺の生きて来た記憶の中にどうしてもないんだ。
夢だというには余りにもリアル過ぎるし、かと言って現実に当てはめようとしても無理が出て来る。
気持ち悪くて仕方無い。
おまけに昔の事だからどんどん記憶を忘れて行くし、結局このまま綺麗に忘れて終わりなのかな、とも思っているけど....。
というお話。
空気が晴れやかになってまいりました。
こうなると写真を撮りたくなる。
花も木も空も元気が出てくるからね。
という事で一眼レフを買う事にしました。
ペンタックスK-x。これ一択!
撮るよ!
花とか木とか川とか月とか!
事務所に行ってみんなと喋ってて、帰るつもりだったけど土壇場で夕食という名目で居酒屋に入ってしまったらとても気持ち良く酔ってしまった。
古いアニメを喰らい尽くす勢いで見たいですよ。
80年代初頭の作品群を!
古いアニメを喰らい尽くす勢いで見たいですよ。
80年代初頭の作品群を!
やー。何となくあったかくなってきた感じですか?
半分冬眠していたので良く分かりませんが。
今朝目がさめたらテレビが欲しくなってました。
いいですね大画面でBlu-rayとか。
経費として申告出来そうだから買っちゃいますかね。
それでも日本メーカーのは高いですね。無名メーカーでもいいのはあるのでしょうけど、やっぱり勇気が出ませんね。
取り敢えずもう一回寝ますね。
iPhoneからの投稿
