ちょっと朝から事務所に立ち寄ったあと、秋葉原を散策。
そしたら丁度、しょこたんこと中川翔子嬢と、イモトアヤコ嬢のロケに遭遇。

暫く会ってなかったから挨拶しようと思ったけどロケ中で忙しそうで、話をすることができず。

で、暫く見てたら、スタッフさんから段取りを聞いている間、翔子も俺のことを見ている。

アイコンタクト。

周りにはそこに偶然居合わせた一般の皆さんが。
口々に可愛い可愛いと連呼しながら携帯のカメラで撮影しようとするも、やはりスタッフの皆さんに止められていた。

まあそりゃそうだよね。

俺は、ここ最近こそ彼女が忙しくて遊んでないけど、ちょっと前までは一緒にモンハンをやったりしていつも近くで見てたから、今更写真を撮るまでもないなあなんて考えてた。可愛さに拍車がかかっててびっくりしたけど。もう可愛いと言うより綺麗だなと。

そんな中アイコンタクト。二、三度。もっとかな?

そして、これまた画面で見るのとは違い(失礼)、小さくて可愛いイモトアヤコ嬢のコメントからロケがスタートし、ロケ隊は裏通りに消えて行ったとさ。












アイコンタクトの中で、また今度ね、と意思のやりとりをしたのは嘘。

俺と翔子が友達だと言うのはこれは嘘。

一緒にモンハンをやったのはマジで嘘。

アキバでロケ隊に出会ったのはホント。

朝事務所に寄ったのはホント。

しょこたんと目と目があったのはホント。


誰かしょこたんを紹介してくれ。
「日本人は声の調子に敏感」 日蘭共同の比較文化実験で明らかに
2010年09月27日 22:54更新

 話し相手の感情を読み取る能力は、円滑な人間関係に不可欠なもの。早稲田大学の田中章浩助教とオランダのティルブルグ大学のベアトリス・デ・ヘルダー教授らの日蘭国際共同研究グループは、日蘭の大学生を対象とした実験によって、日本人は声の調子に敏感で、顔の判断をする際に声を無視できないことを発見した。

 見たものと聞いたもののように異なった感覚器官からの情報を脳が統合するメカニズムにまで文化の影響が及んでいることを検証したのは世界初の成果。異文化間コミュニケーションでの誤解の原因解明などにつながることが期待される。成果は米科学誌「Psychological Science」 9月号に掲載されている。

 実験では、登場人物の顔と声の感情表現が一致しているビデオと一致していないビデオを作成し、参加者に視聴してもらった。そして、顔または声のどちらか一方のみに着目して、人物の感情を判断してもらった。その結果、日本人はオランダ人と比べて、顔に着目して判断する場合には、声による影響を強く受け、声に着目した場合には逆に、顔による影響を受けにくいことがわかった。
 
 つまり、日本人は相手の感情を判断する際に、声の調子に自動的に気を配ってしまう傾向が強いことが示されたのである。

 今回の成果は、異文化間コミュニケーションでの誤解の原因解明や、顔と声を併用した感情翻訳技術の開発などにつながることが期待される。

詳細:米誌サイコロジカル・サイエンス


と言う記事。

女の子はそうだよね。
男の人の声はかなり大事。

とは言え、俺も声には人柄が出ると思ってます。
声の出し方と、喋り方には。
声の出方で、普段どんな姿勢で生活してるとか、筋肉がついてるかついてないかとか、大体分かる。
それってその人そのものを体現してるから。嘘はつけない。そこに喋り方がまざればもっと確実にその人の分析が出来る。勿論個人差があるから完璧に統計立てなんか出来ないけど。
自分自身の中では大体そういう自分理論で推測して、大体あってる。

声優と言う職業が流れの中で大型化したのも、もしかしたらこういう心理的背景もあったのかもしれないですな。

あとは服の上からおっぱいを見てその子が分析出来れば...
今日はディレクターO氏の招待で、ビジネスデイの東京ゲームショウにお邪魔してきました。

ゲームの未来は明るい!

買いたいゲームが目白押しでした。

キャンペーンガールのみなさんも綺麗でした。

で。

まあ色々あるけども。

おいらの目標のひとつはあれだ。あれ。

体験してきましたよ。

笛。

凄い変わったですよ。

大変だ。

入り口にいたアイルーと三人で写真撮りました。

左は小笠原早紀嬢、真ん中me、右が岡本未来氏。
photo:01



たいへんだ!

そしてつくものがたり。
まだ大きく紹介はしてなかったけど、パンフとか置いてあったりしてじわじわと浸透するかの様に!ふふふ。
俺の厨二病名は


碧眼の刃


らしい。




何だよかっこいいぞ。


おい。
だけど個人的にヒゲを伸ばしている方が落ち着く事に気がつきました。

ヒゲを伸ばしてる人たちは、どうやって長さを調整しているのかがすごく疑問。
ハサミ?
電気髭剃り?

どうやら今の俺にはヒゲスタイルは早いようでござる。
最近、食わず嫌いはやめようと思って、取り敢えずケーブルテレビで流れてるアニメは見てます。

それはそれとして、今デュラララ!を見てますが、そのオープニングテーマがかっこいい。
で、iPhoneのシャザ厶っていう、そこら辺に流れている音楽を聴かせるとその曲を調べて当てるっていうアプリがあるんだけど、そのオープニングテーマを聴かせました。
しかも、間奏中にキャラクターのセリフが入る所で(デュラララ!を見てた人は分かると思う)。

そしたら、それにも関わらず、「コンプリケイション」ってばっちり当てました!
多分、きっちりと人の言葉と音楽を聞き分けて分析してるんでしょうな。

いあびっくりした。

使えるよシャザ厶。
第9地区って映画を鑑賞。

全く無名の監督と無名の役者で、低予算で作られたっていうSF作品。

期待以上に面白かったというか、かなり面白かったですぞ。

みんな見なされ。
ちょっと今このブログの最初の頃の記事を見返していたのだけど、余りにもバカなので恥ずかしいので消していいですか?

まあ、やる事今でもあんまり変わっていない気もするが。

あーさすがに電車の乗り過ごしはなくなったな最近。
でも突発的に大量にお金に糸目をつけず外食してしまう癖は治らないねもう。
原宿にはいずれ住みたい。



名前ってね、ただの記号だと思えばただの記号なんだよ。
そこに願掛けもするけどね。

ローマ字にすれば日本人にとっては本当に記号になるな。
ここのところ完全に昼夜が逆転している。

まあボイスサンプルを作るには絶好の機会だと言う事にやっと身体が気付いたので、ちょこちょこと練習しているます。

くやしいよね~イメージ通りに出来ないってさ。
まあそのイメージってのも飽くまで声も違う大御所だったりするので、イメージどおりになる訳がないんだけどさ。

近づきたいじゃない?
そうなると一旦始めた練習が全く終わる気配を見せなくなる。
よくもまあ四時間も五時間も一人でやってて集中力が続くもんだと思うけど、そういう自分を見ると、結局芝居が好きで、うまくやれた時の満足感が好きなんだねなんて思ったりして、でもまだまだ聞いた人たちが満足出来るほどの技量もなくて、今日の満足なんて独りよがりでしかないなんて思ったり。

なんつーのか。
終わりがいつまでも見えないからこの職業選んだんだなあと一人感慨にふけってみたりなんだったり。

滑舌悪いです。
全くもって。
理解力と想像力にも乏しいです全くもって。

まあ取り敢えずどこかで妥協点を見つけて終わらせないと本当に眠らない事になるので今日の所は寝るとします。
明日はまた同じ所でぐるぐるするのか上に行けるのか分からないままだけども。

昔から一人遊びが好きだったしそういう所も向いてるのかもしれないと。思ったり思わなかったり。

あ、Twitterのアイコンをヒゲ面にかえました。

セブンイレブンの極上ロールってのがさっき食べたらすごく美味かったので感動しました。
皆さんも食べてみるといいと思います。
で、さっきTwitterでそれを呟いたら、あたしはローソン派です!ってフォロワーさんがいました。
明日はローソンに行って来ます。
いや、ナルシストみたいでヤだけど、意外に似合うもんです。
エスカフローネのガイメレフの動きは、何故だかとても魅力的。
動きに無駄の少ないアクションには惹き付けられる。

カット割りで無意味なズームをしていないのも良いんだろうな。
戦うガイメレフ2体から数体が、必ず画面に入っている。
それがリアル。
後は剣術での戦闘が主っていうのもでかいんだな。
どうしたって切りあっている時は二体を描かなきゃならないし、カット割でごまかしをしづらくなるし。説得力を持たせるためには、キチンと体裁きやら何やらを描かないといけない。

僕的には非常に魅力満載のアニメです。

やっぱり戦闘は肉弾戦でしょ。