なんだかさ、いつもの通りの一日を過ごして、ああ、あれもしなきゃこれもやっておかなきゃ、っていってやらなきゃいけない事ばかりが溜まって、そんな毎日を過ごしてる時に、ふと、突然自分の後ろ側の景色がぶぁって見える事ないですか?

突然。

や。
物理的に見えるって事じゃなくて。それじゃ妖怪ふたくち女みたいだから。
過ごしてきた時間が重なって見えると言うか。

毎日忙しいとさ、昨日何食べたか忘れちゃうでしょ。昨日何を見て何を考えて、何を感じてとか忘れちゃうじゃんか。

そうやって忘れてたり自分自身で興味がないから覚えていないと思っていた景色が、突然フラッシュバックみたいに、額縁の中で動いてる動画みたいに感じられる事がありませんか?ホントふとしたきっかけで。
と言うかきっかけさえもないままに。

ああ、この2ヶ月こう過ごしてたんだ俺。とか。景色になって見えちゃう。見えると言うより感じると言った方がいいのかな。

まあそんな今日でした。

暇だから思い出すのか。
忙しかったら思い出す時間もないわな。

と言う訳で、12/1に発売されるハンスターモンターポータブル3rdに向けて、ちょっとリハビリ中です。
G級まで到達していたキャラクターを消して、全くの最初からやり直しています。

以前は狩猟笛一本だったんですが、今回は大剣、片手剣、ガンランス、笛、ヘヴィボウガンを使ってみてます。

そして現在村上位、HR6。

最終的には大剣と笛と、ヘヴィボウガンに落ち着きそうです。
でもこのゲーム、敵によって向いている武器も違うので、まめに武器を変えて戦って、全武器を使えるようにしておくのが一番なんですな。

たのしみだ、MHP3rd。
という映画を見ました。

彼が恋に落ちたのは、等身大のリアルドール。
人形を愛した男と、周りの人達の暖かい物語。


全く予備知識なしで見たから、最初はコメディかと思ってたんだけど、本当に温かい心の交流の物語でした。

もし、まだ見てない人がいたら、ぜひ見てみて下され。温かくなれると思うよ。
もう。あっという間。
二週間前くらいまでまだ夏だと思ってたのに、今はもう、毛布がないと寒い感じ。

たばこも410円になってしまった。

やめないよ?
というかやめられないよ?

役者やってる年配の方はタバコ吸う人も多いから、みなさんどうしてるんだろう?

おれはやめないよまだ。


因みに、ハンゲームというゲームのサイト内で「パチスロDX」と言うコーナーがあります。
そこで「トライポッドラバーズ」という台が稼働しております。
ボスの金剛寺ってのをやっておりますので、お暇だったらやってみてね。
ちょっと朝から事務所に立ち寄ったあと、秋葉原を散策。
そしたら丁度、しょこたんこと中川翔子嬢と、イモトアヤコ嬢のロケに遭遇。

暫く会ってなかったから挨拶しようと思ったけどロケ中で忙しそうで、話をすることができず。

で、暫く見てたら、スタッフさんから段取りを聞いている間、翔子も俺のことを見ている。

アイコンタクト。

周りにはそこに偶然居合わせた一般の皆さんが。
口々に可愛い可愛いと連呼しながら携帯のカメラで撮影しようとするも、やはりスタッフの皆さんに止められていた。

まあそりゃそうだよね。

俺は、ここ最近こそ彼女が忙しくて遊んでないけど、ちょっと前までは一緒にモンハンをやったりしていつも近くで見てたから、今更写真を撮るまでもないなあなんて考えてた。可愛さに拍車がかかっててびっくりしたけど。もう可愛いと言うより綺麗だなと。

そんな中アイコンタクト。二、三度。もっとかな?

そして、これまた画面で見るのとは違い(失礼)、小さくて可愛いイモトアヤコ嬢のコメントからロケがスタートし、ロケ隊は裏通りに消えて行ったとさ。












アイコンタクトの中で、また今度ね、と意思のやりとりをしたのは嘘。

俺と翔子が友達だと言うのはこれは嘘。

一緒にモンハンをやったのはマジで嘘。

アキバでロケ隊に出会ったのはホント。

朝事務所に寄ったのはホント。

しょこたんと目と目があったのはホント。


誰かしょこたんを紹介してくれ。
「日本人は声の調子に敏感」 日蘭共同の比較文化実験で明らかに
2010年09月27日 22:54更新

 話し相手の感情を読み取る能力は、円滑な人間関係に不可欠なもの。早稲田大学の田中章浩助教とオランダのティルブルグ大学のベアトリス・デ・ヘルダー教授らの日蘭国際共同研究グループは、日蘭の大学生を対象とした実験によって、日本人は声の調子に敏感で、顔の判断をする際に声を無視できないことを発見した。

 見たものと聞いたもののように異なった感覚器官からの情報を脳が統合するメカニズムにまで文化の影響が及んでいることを検証したのは世界初の成果。異文化間コミュニケーションでの誤解の原因解明などにつながることが期待される。成果は米科学誌「Psychological Science」 9月号に掲載されている。

 実験では、登場人物の顔と声の感情表現が一致しているビデオと一致していないビデオを作成し、参加者に視聴してもらった。そして、顔または声のどちらか一方のみに着目して、人物の感情を判断してもらった。その結果、日本人はオランダ人と比べて、顔に着目して判断する場合には、声による影響を強く受け、声に着目した場合には逆に、顔による影響を受けにくいことがわかった。
 
 つまり、日本人は相手の感情を判断する際に、声の調子に自動的に気を配ってしまう傾向が強いことが示されたのである。

 今回の成果は、異文化間コミュニケーションでの誤解の原因解明や、顔と声を併用した感情翻訳技術の開発などにつながることが期待される。

詳細:米誌サイコロジカル・サイエンス


と言う記事。

女の子はそうだよね。
男の人の声はかなり大事。

とは言え、俺も声には人柄が出ると思ってます。
声の出し方と、喋り方には。
声の出方で、普段どんな姿勢で生活してるとか、筋肉がついてるかついてないかとか、大体分かる。
それってその人そのものを体現してるから。嘘はつけない。そこに喋り方がまざればもっと確実にその人の分析が出来る。勿論個人差があるから完璧に統計立てなんか出来ないけど。
自分自身の中では大体そういう自分理論で推測して、大体あってる。

声優と言う職業が流れの中で大型化したのも、もしかしたらこういう心理的背景もあったのかもしれないですな。

あとは服の上からおっぱいを見てその子が分析出来れば...
今日はディレクターO氏の招待で、ビジネスデイの東京ゲームショウにお邪魔してきました。

ゲームの未来は明るい!

買いたいゲームが目白押しでした。

キャンペーンガールのみなさんも綺麗でした。

で。

まあ色々あるけども。

おいらの目標のひとつはあれだ。あれ。

体験してきましたよ。

笛。

凄い変わったですよ。

大変だ。

入り口にいたアイルーと三人で写真撮りました。

左は小笠原早紀嬢、真ん中me、右が岡本未来氏。
photo:01



たいへんだ!

そしてつくものがたり。
まだ大きく紹介はしてなかったけど、パンフとか置いてあったりしてじわじわと浸透するかの様に!ふふふ。
俺の厨二病名は


碧眼の刃


らしい。




何だよかっこいいぞ。


おい。
だけど個人的にヒゲを伸ばしている方が落ち着く事に気がつきました。

ヒゲを伸ばしてる人たちは、どうやって長さを調整しているのかがすごく疑問。
ハサミ?
電気髭剃り?

どうやら今の俺にはヒゲスタイルは早いようでござる。
最近、食わず嫌いはやめようと思って、取り敢えずケーブルテレビで流れてるアニメは見てます。

それはそれとして、今デュラララ!を見てますが、そのオープニングテーマがかっこいい。
で、iPhoneのシャザ厶っていう、そこら辺に流れている音楽を聴かせるとその曲を調べて当てるっていうアプリがあるんだけど、そのオープニングテーマを聴かせました。
しかも、間奏中にキャラクターのセリフが入る所で(デュラララ!を見てた人は分かると思う)。

そしたら、それにも関わらず、「コンプリケイション」ってばっちり当てました!
多分、きっちりと人の言葉と音楽を聞き分けて分析してるんでしょうな。

いあびっくりした。

使えるよシャザ厶。