昨日、11月最後の日、龍が如く5の完成記念パーティーにいって来ました。

何だかコワモテの総合監督が仰るには、ファミ通の採点で満点を取ったと言う事で、これはファミコン始まって以来、20作品くらいしか取れてないんだそうです。

元々面白い作品ですが、今回は相当期待出来そうですよ。

ちょこっと宮下も出演してるので探して見てくだされ。


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ご飯美味かったす。





iPhoneからの投稿
やっぱり。ご飯が美味しいのよね。

ラーメンなら豚骨、油コテコテ。ご飯も一緒に。

久々にココイチで、ご飯700g、トッピングはオクラ豆腐、白身魚フライ、クリームコロッケ、ほうれん草、鳥からあげ辺りを乗せて食べたいです。あと3辛。

でも多分食べられないです。残してしまいます。

寒くなって、自転車だと手袋が必要になりました。

この冬も頑張りましょう。

こないだ内部バッテリーを自分で交換したんだけど、やっぱり調子が悪く持たないので、結局エレコムの外部バッテリーを買っちゃいました。
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iPhoneからの投稿
最近、壇蜜さんのブログが面白くて仕方ない。
あの語り口調。
iPad mini買いました。
メールのやり取りが随分楽になりんす。
書類がよく見えます。
仕事用です。ほぼ。

でも楽しい。
こないだ突如3年ぶりにカラオケに行ってみて、あまりに歌えなくなっていたので落ち込んでいた所、駅前で素敵な歌声のシンガーさんが路上ライブをしてたんですよ。

憲史さんという方で、どこまで手を突っ込んでも奥に届きそうに無い深さのある声で、しかし軽やかで、あまり路上ライブに興味を示さない方なんですが立ち止まって聞き入り、ついでにCDも買ってしまいました。

頑張って欲しい人に会いました。


というか歌うんだったらあそこまで美しく歌いたいよなあ。
どうした俺。
なんか見つけたブログ、やっぱり使いづらい気がするので一旦戻ってきました。
また暫くこのAmebaブログでお世話になろうかと思いますのです。

変わらずよろしくお願いします。
最近はリハビリの為に出歩かずうちでじっとしている事が多い宮下です。

そんな中先日ナレーション収録した、Right-onさんと方言彼女。さんのコラボ動画がWEB配信を開始しました!

Right-onさんが地域情報の投稿サイト「Right-on Town」を開設予定。それにあわせた特別コラボだそうです。

方言彼女。で活躍している女の子達が、Right-onのアイテムを着てデートしたり遊んだり。

毎月一本追加されていく予定なのでチェックしてくださいね。


リンクはこちら→Right-on x 方言彼女。
そろそろ復帰したいの。飽きたの。
でもねー、熱が出る訳。
平熱35.8位が、38。これ結構きつい。
変な能力が目覚めそう。
医者で薬貰うので何とかなると思うけど、いかんせん体力が落ちた。2~3時間で活動限界が来る。徐々に復活させて行かないとね。
まだリハビリも始まっていないからしばらく大変だけど、この際だから左手でも書いたり食ったり出来るように練習してます。

しかし秋にならないねえ。もう暑いのいいよね。
いやー、お盆で良かった。


ここからグロ注意



結局、三カ所骨折しておりまして、それぞれが普通じゃ割れない割れ方をしていたらしく、手術時間は五時間半、難しい手術だった様です。

麻酔が切れ始めて手術室から出る時にぼやけた頭で聞いた担当医の言葉が、いやー難しかった、ってのを覚えております。

てかね、やばかったのはその後。
病室に帰ってくるまでのほんの数分の間に完全に麻酔が切れて、手術箇所が痛いのなんの。
麻酔がきれたとは言えぼやけた頭で、痛い痛い言いながら、こんなうるさいなら他の人の邪魔だから個室にすれば良かったとか言っていたそうな。

あれがパニックと言うのかなあ。酸素マスクしながらね。酸素マスクなんて大袈裟だと思っていたけど、こういう時のためのものなのね。過呼吸になるから。

痛みで意識が途切れたり我が儘言うのは男らしくないと言う変なプライドが働いていたのは覚えてるのだけど、正直何を言っていたのかはっきりは覚えてない。
痛み止めに坐薬と筋肉注射をしてやっと少し収まったらしく、頭も冴えて来た。
次の日の朝まではずっと痛みと戦ってました。

骨折してる人はみんなこんな体験してるんでしょ?
みんな凄いわ。死ぬかと思った正直。

あと二、三日で退院できるそうですが、本当は二週間は居て欲しいとの事。結構重い骨折だったみたい。

みんなも気を付けてね。
交通事故とか無理な運動とかさ。



そう言えばこんなパニックで声を出さなきゃいられなかった事、かつてあったな~と思い出しました。

賞味期限の切れたデスソースを食べた時にね、胃が溶ける様な痛みに襲われて。
ひとりぐらしの部屋の中で這いつくばってトイレまで行って指を喉に突っ込んで吐いて、
それでも痛くて身体中が痺れて、意識を保とうとするのに叫ぶしかないと本能が命令したんでしょう、ずっと叫んでたことがありました。時間を見たら実質15分くらいの出来事だったんだけど、やー永く感じたなあ。2日くらい叫んでた気分だった。

前のブログにも書いた事だけど、悪者が断末魔の叫びをあげるってのは、自分の意識をとぎらせないための最後の抵抗なんだなと、身を持って理解した体験でした。

みんなも断末魔の叫びの意味を知りたければ、賞味期限の切れたデスソースを食すといいよ。