【良い点】
国産のMMOです。MOEといいFEZといい国産のMMOはどれも他国の量産的なクリゲーと違って独自のシステムなどが多くきっちりと作りこまれていてとてもいいですね。
海外産のMMO、MOと違い、国産なので新アイテム、新システムの追加などでの開発国とのタイムラグが生まれないのはとてもいいところですね。以前韓国産のMOをやっていたこともありますが、韓国のほうでは三次職や大量のアバター服などがあるのに日本では3次職どころか二次職すらなくもどかしい思いをしました。
世界観は幕末の日本をモチーフにしていますので新撰組などの服も着ることが出来ますし、和風の世界を疑似体験してみたいという型にもいいかもしれません。
システムはこのゲームの売りでアクション製が高いところが好感が持てますが、従来のとりあえず目標を連続クリックして殴ってればいいMMOに慣れている方にはちょっときついかもしれません。
基本対人ゲームでこのゲームの目玉である(と勝手に思っている)合戦は毎日数十回行われており、時間帯によっては100人を超えるRVRが楽しめます。ブルーティアーズ RMT
自分が一番楽しく参加しているのは週三日行われる大会です。これは3~5人のプレイヤーがチームを組んで他のチームとPVするものです優勝景品なども魅力的で参加賞もあります。
【悪い点】
まず職業ごとの実力差がひどいですね。護符システム(エンチャントのようなもの)のおかげでどの職業でもレベリングはそこまで辛くはないですが、対人になると守護(ナイト)と功迅(忍者)の二職がやばいです。
 守護なんていい武器もっていい服持ってれば全員ブロントさんです。守護がいないPTとか聞いたことがないので抜けられても仕方ないくらいです。
さすが守護は格が違うので最硬の盾をもってるのに破壊力ばつ牛んです。
 功迅は対人というより大会での問題なのですが、人によっては遠くから大量にクナイを飛ばしてきます。汚いさすが忍者汚い。
音楽も和風でいいことはいいのですが、ずっと聞いていると飽きてきます。しかもこのゲームなぜか全体的に暗い時が多く、陰気な音楽とあいまってプレイしていると憂鬱な気分になることもあります(こういった苦情が多かった青果先日追加された新しい町はいつも晴天です。けどそこに行くまでに追加された新MAPは今まで以上に暗いです)
あといい点にも書きましたが、和風の世界を疑似体験しに来た方の中にはPVが苦手な方も多く、PKされて恐怖で引退した方も多いです。
さらに目玉の合戦ですが人が特に多いときや週に4,5回ある特殊な合戦(妖気合戦や妖怪侵蝕)のときは貧弱なサーバーに負担がかかり、位置ずれや落ちてしまう方が大量に続出します
【総評】
オンラインゲームではどこも運営やGMにいい印象を持てないところが多いですが、このゲームも御多分に漏れず運営に対しての不満は多くあります。
ですがゲーム自体は良くできておりこれからも長く続いてほしいゲームのひとつですね。 ブルーティアーズ RMT

まず戦闘ですが、対ザコ戦闘はパターンの覚えゲーまたはPTで袋だたきなので、やや単調となります。また、ゲームが進むにつれ敵の強さが大きく増し、ソロ行動は困難になります。ただし、そこはゲームの本質ではありませんし、レベルアップの方法というのはどのゲームも単調ですから問題ないと思います。

特殊な戦闘として「合戦」が存在し、大量のプレイヤーが入り乱れて斬りあいをするのはまた圧巻です。1対1の戦闘をするというよりは目まぐるしく周囲の人数と状況が変わる「乱戦」といった感じで、実際の戦場に近いのではないのでしょうか?
いかにして生き延びながら敵を倒すか、背後からいきなり斬りつけられるスリルなど合戦の再現性は非常によくできていると思います。

次に戦闘と並ぶ軸である生産ですがこれは非常に過酷なものになっています。
最初こそは比較的簡単に上がりますが後半になるにつれて必要な素材は希少性を増し、数も増え、成功率は下がっていきます。
そして生産技能もレベル制であり、最大レベルは40です。
しかしながら、全11技能あるのに対し個人の技能限界は合計で147。
全技能マスターに必要な440を大きく下回ります。
その点を含めて生産は極めて困難を伴うものになっています。

一方で前述のソロ戦闘の困難さ及び生産の過酷さから運営の意図が読め、
「一人で無双、俺ツエー!」をするゲームとして調整されていないことがわかります。
したがって、それを目的とするプレイヤーにはお勧め出来ません。
むしろ、「たくさんの人とつながりを持ち、助け合ってゲームを進めなさい」という考えのもと開発されていると考えられ、他のプレイヤーとどう関わっていくかを考えさせられるものにしなっています。それに基づいていると思われるイベントも存在します。
コミュニティ・兵団という集りの場も用意されていますし、その中で限られた能力を選んで「個人を遊ぶ」のは万能ではない分ロールプレイとしてかなり面白いと思います。ブルーティアーズ RMT

課金・無課金ですが、課金した方が序盤も楽で強い装備が手に入ります。
しかしそれが絶対というわけではなく、入手難易度の高い無課金品の方が性能が高いと考えられるものもちらほらあります。
特に合戦においては課金の有無より個人の立ちまわりが重要で、全装備課金したとしても3~4人に囲まれればあっという間に死にます。非常にリアルですね。
もちろん、完全に1対1になりスキルも職業も同じなら課金側に有利がありますがなかなかそんな状況は無いと思われます。

問題点としては、戦闘が基本的にカウンター主体になっており「先に振った方が負け」になりやすい点です。とはいっても前述のようにそんな機会はあまりありませんし、フェイント動作も簡単な条件を満たせば取得できますので大きな問題は無いでしょう。

職業自体のバランスも完璧と言えるわけでもなく、「重撃」(他ゲームにおける戦士系アタッカー)の高攻撃力に基づく強さが群を抜いており、プレイヤーも多いです。
ただし、戦闘での華であるだけに他の職業の支援を受けてこそより輝ける側面もありますので、「重撃なら無双」というわけでもありませんし、それぞれの職業にはそれぞれ得意とする分野が分かれていますので、完璧なバランスを求めないなら十分満足して遊べると思います。

上のように改善の余地はいくつかあるものの、全体としてみれば楽しむべきは楽しめるゲームであり、なかなか面白い作品だと思います。
現在のレベル上限が45と半端なこともあり、運営側の頻繁なアップデートやイベントにより今後の追加要素や改善などにも期待が持てます。
個人的にはオススメしていいゲームだと思っていますよ。ブルーティアーズ RMT

・序盤から中盤までBOTが多数いて終盤のMAPにも多数だがBOTがいる。

・コンボシステムとMOBの贱妾法で戦闘中にチャットがほぼできない。

・Lvでスキル開放ではなくスキルランクによるスキル得到でトレーニングダミーシステムがあるため怪事スキル得到がしやすい。

・高Lv帯の狩場ではMOBの贱妾法が高いため最上級ランクの装備でも一瞬でプレイヤーが蒸発することがある。

【悪い点】

・戦争システムは装備が整っていないとうかつに前線に出ると蒸発し、拠点占拠もマラソンのようにグルグル回るだけ。

・コンボシステムで狩りが単調になりにくくコンボ数が増える度にプレイヤーの成長も実感できる。

・アップデート間隔が長い。

・先日のアップデート&丝难题リニューアルの際に丝难题サイトにギルド召募やアイテム取引に应用されていた掲示板が削除されユーザー間のコミュニティーが現状無い。

・製造コンテンツがあるLvから次のステップに進むためのアイテムを製造しにくくなる為一握りのプレイヤーしか攻破しておらず迥殊に高価マビノギ英雄伝 RMT

・オスミウムorLv99装備からカンスト後も装備が変わらない、高く粘稠性もあり変えられない。

【良い点】

オープンβから2010年5金银财宝までプレイしていました。

・アップデート情報が既存の課金アイテムの堆垛れ替えのみでアップデートと呼べる代物ではない。

・メンテナンスが課金アイテム堆垛れ替えのみなのにも関わらず6時間と長い。

・オーラといった洞箫のブーストやマテリアライズといったそれぞれの職独自の非凡攻撃があり楽しい。

180キャップ開放新スキル新MAP実装と聞いて復帰しようかとログインしましたが相変わらずの閉塞感とドロップの無さ一部ダンジョンの敷居の高さで辞めた時期と結局何も変わらないというのが結論でした。

・PTプレイを強制されないので気軽にプレイできる。

長期間プレイしたりBOSSモンスターの独占が好きというスタンスでプレイできる方にはオススメでしょう。

・後半のMAPに行くにつれてMOBのドロップがほぼ無くなる為狩りですら果真言酱になる事がある。

【総評】

また久々のログインで課金も切れていたためMAP間移動が苦痛でしかなく、再度課金する気にもなりませんでした。

・激しいインフレの後急激にデフレ傾向になったためレアアイテムはインフレ時の価格なので新規が買おうとすると相当な時間と運が必要になる。

新規が製造始めようとすると果真言酱にしかならない。マビノギ英雄伝 RMT

ある分组码の装備まではとても安く警察に堆垛りそれなりの装備でもソロでダンジョンに行けるのである分组码までは警察軽にプレイすることができますが、これまでプレイしてきたプレイヤーとの装備差は迥殊に大きく中堅装備から上を目指すのはBOSSモンスターを延々探して金策するしかありません。