【良い点】ブルーティアーズ RMT
可愛い これだけ(´_ゝ`)

【悪い点】
FNOの劣化版といっても過言ではない。
とにかく狭すぎて数人流れ込んだだけでゴチャゴチャ。
周りが見にくいうえに、攻撃もクリックandスキルでBOTと言われても仕方ない。

クエスト→クエスト→クエストの続きでいつになったら
PTを組む機会があるのか不安になるゲーム。


【総評】
まだOβでの感想ですが
ただの作業ゲームとしか思えないほど単調ゲーム。
字も見にくいうえにスキル表も見にくいうえ

ライトユーザー向けでしょうか?ブルーティアーズ

RMT

オンラインゲームを色々見て回ってる人だと、かなり不満があるゲームだと思います。

【良い点】ブルーティアーズ

RMT

・キャラや敵が可愛い
・サクサクレベルがあがる
・自動ポーション機能やクエストアシスト機能など操作が簡単で初心者向き
・MOB狩りに関しては職の優劣がほぼないくらい全職俺TUEEEが体感できる
・ダンジョンが短く短時間でサクっと終わる
・レベル差が大分でかくてもドロップ率があまり落ちない
・ペット
・今のところ課金の必要性0


【悪い点】
・操作やゲームガイド、ヘルプ等かなり説明不足
・狩り以外のコンテンツ不足
・主力スキルをただ連打するだけのよくあるクリゲー
・着せ替え等謳ってるがアバタが現在ダンジョン低ドロップのみでアバタ以外の外見変更がほとんどない
・トランス(変身)システムがCTナシの為実質空中コンボ用になっている
・アイテムの種類に対してカバンや倉庫が圧倒的に狭い
・生産は武器とアクセ類のみ
・弓BOTの活動数
・PTの組みにくさ(シャウトが課金でPT募集システムも使い勝手が劣悪)


【総評】ブルーティアーズ RMT
・ライトゲーマーの暇つぶしのクリゲーに良いがヘビーゲーマーには内容が薄いゲーム

・追加種族や2次職などに加え今後対人戦を豊富にしていくようなので個人的には期待している

・目立った不具合はなくRMTのシャウト類もないもののBOTはそれなりの数が活動している

・それほど過疎ではないがレベリングが早いので序盤マップは人が少なくなっている

・基本ソロゲー(ダンジョンは適正LVでのソロ無理)

・運営も言ってる通り、『低年齢向け』『女性層狙い』『ライトゲーマーをターゲット』のゲームで可愛さやグラフィックならFNOの上位だとインタビューで運営も答えてる、そんなゲーム

2011年12月17日,新世代のモバイルゲーム機「PlayStation Vita」(以下,PS Vita)が,いよいよ発売のときを迎えた。4Gamerでは独自に「3G/Wi-Fiモデル」の初回限定版を入手し,さっそく“開梱の儀”を執り行ってみたので,その模様を写真メインでお届けしてみたい。


製品ボックスと内容物


 筆者が入手した3G/WiFiモデルでは,NTTドコモとの回線契約が済んでいることを示す(と思われる)「プリペイドプラン 100h 契約事務手数料の伝票処理カード」が付属している。製品ボックスのサイズは実測202(W)×203(D)×48(H)mmで,けっこう小さい。

ブルーティアーズ RMT 製品ボックスと「プリペイドプラン 100h 契約事務手数料の伝票処理カード」
「iPhone 4」と大きさを比較してみたところ。かなり小さいといっていい

 というわけで開梱だ。開けると「ようこそ,プレイステーションの世界へ」という文字が飛び込んでくる仕掛けになっている。内容物はクイックスタートガイドとPS Vita本体のほか,充電用ACアダプタ&USBケーブル,各種ガイドだけで,かなりシンプルといえる。

開梱の模様と内容物。写真で「ドコモつながる!」と見えるビニール袋には,プリペイドデータプランの説明&諸注意やPS Vitaアフターサービスのしおり,「セーフティガイド」が入っている。ちなみに付属の冊子はいずれもかなりあっさり気味。基本的にはブルーティアーズ RMT の利用が前提となっているようだ
充電用アダプタ&ケーブル類。ACアダプタとPS Vitaをつなぐケーブルは,USB-PS Vita専用という端子構成である。右の写真は,PS Vita専用の充電用ケーブルと,PSPの充電用ケーブルを比較したもの


PS Vitaの全体と各部


 白い袋を開けると,いよいよPS Vitaのお出ましである。当たり前といえば当たり前だが,ブルーティアーズ RMT おり。前面が光沢仕様なのはPSP譲りだが,背面のマルチタッチパッド部もけっこうテカテカしていたりする。
 インタフェースは入力系,接続系とも実に豊富。グラフィックスの外部出力を持たないのは残念だが,全体的に,「いろいろ詰め込まれている感」が伝わってくる仕様だとはいえるだろう。