ジュ ンスと過ごす 休日の朝
こんなこと あったらいいな。
『日曜日の朝』
夜遅くまで 仕事してたジュンス…

寝かせてあげたいけど、
一緒に過ごしたい。
思わず
「ジュンス、朝だよ。起きて…」
嫌な顔ひとつせず
「もう、起きてたの?」
とジュンス。

「ごめんね、起こして。コーヒー 入れたけど飲む?」
「ありがとう。飲むよ」

「う~ん。いい香りだね」

「ほんと?よかった。」
「いつもありがとう。愛してる。」

(//∀//)嬉しすぎて言葉が出ない私。
「うきゃきゃん、自分で言って照れちゃった。」

………。じゅんちゃん、やっぱりかわいい。
「みんなにはナイショだよ?」

「…うん、わかってる。」
「こっち、おいで。」

そっと抱きしめてくれるジュンス…。
「また、しばらく離れちゃうけど、待ってくれる?」
「うん、待つよ。気を付けて行ってきてね。」
「じゃ、行ってきます。」
終わり。
ギャー(≧ω≦)

↑↑↑ジュンスも?
コレだから 妄想ってやめらんない(≧▼≦)
『日曜日の朝』
夜遅くまで 仕事してたジュンス…

寝かせてあげたいけど、
一緒に過ごしたい。
思わず
「ジュンス、朝だよ。起きて…」
嫌な顔ひとつせず
「もう、起きてたの?」
とジュンス。

「ごめんね、起こして。コーヒー 入れたけど飲む?」
「ありがとう。飲むよ」

「う~ん。いい香りだね」

「ほんと?よかった。」
「いつもありがとう。愛してる。」

(//∀//)嬉しすぎて言葉が出ない私。
「うきゃきゃん、自分で言って照れちゃった。」

………。じゅんちゃん、やっぱりかわいい。
「みんなにはナイショだよ?」

「…うん、わかってる。」
「こっち、おいで。」

そっと抱きしめてくれるジュンス…。
「また、しばらく離れちゃうけど、待ってくれる?」
「うん、待つよ。気を付けて行ってきてね。」
「じゃ、行ってきます。」

終わり。
ギャー(≧ω≦)

↑↑↑ジュンスも?
コレだから 妄想ってやめらんない(≧▼≦)