ソーちゃんのことを思い出すと
精神的に参ってしまう
大田区のM動物病院の坂本獣医
(獣医とは私は認めないですが)
医療過誤で
大切なソフィーを失ってしまいました
院長も同罪
ラファちゃんが脳腫瘍の時は
すごく丁寧で一生懸命でしたが
月日が経つと変わってしまった
以前の副院長やスタッフがいなくなったからかもしれない
気がつくのが遅すぎた
ソーちゃんが食べた最後のご飯
9月22日
ソーちゃんは7月ごろから 気管虚脱が悪化
心臓がパンパンに
いつ肺水腫になってもおかしくない状態でした
体重を減らさないように 食べたがらない時も
1粒ずつ手であげ食べさせていました
22日の夜は手で全て食べましたが
ハアハア 気になっていました
日付が変わり23日1時ごろ
ソーちゃん下の色がおかしくなったりしたので
酸素室に入れでも落ち着かず
夜間救急 TRVAに向かい
肺水腫と肺炎
が見つかり 酸素室に入り様子を見ていました
9月21日
最後のローラとソフィーのご飯
あの時TRVAにそのまま入院させていればと
後悔でいっぱいです
TRVAの先生はアルブミンが低下しないようにだけ
気をつけてくださいと
主治医を信用し 転院を決めてしまい
坂本に殺された
ソーちゃんは前日はM病院から夜は自宅に帰宅させたが
落ち着かず寝てくれなく
体力なくなり死んじゃうのではと思ってしまったので
翌日は入院を
坂本は水分制限をした
あの時 寝不足と疲労があり
他の先生に相談しなかった自分が馬鹿だった
9月20日
フェリちゃんとは最後のご飯
9月25日朝
ソーちゃんの薬を用意し
帰ってきたら忙しくなるねって話していた時
院長から電話が
ソーちゃんが亡くなったと
声が出ませんでした
なぜ
病院にすぐに引き取りに行き
パパが
死因は?と
今まで聞いたことがなく
院長は穏やかなので肺水腫ではなく
苦しんではいないと
その時はただただ涙が
信じられない現実でした
私の大切なソーちゃんが
TRVAに行く数時間前のソーちゃん
もしかしたら水分制限が原因?と思い
心臓専門医の先生や人間の詳しい先生
先日は東大動物病院の先生に伺い
水分制限はしないと
大田区のM動物病院の
坂本 お前は相談したのか?
MRVAに治療方法を聞いていれば
まだソーちゃんは頑張れたはず
院長も水分制限はあると
人間は時々あるようですがほとんどなし
院長は坂本を庇い
ふざけんな
咳が酷かった時も
咳は吸引などもし しなくなった
利尿剤使ってからご飯の後 ウロウロしなくなってしまった
こんなソーちゃんは以前は見たこともない
ソーちゃんが亡くなり
1週間 私なりに色々調べ
予約日にM病院へ
まず ソーちゃんのカルテをコピーしてもらい
坂本は間違っていたのではと院長に怒鳴り
なぜ 水分制限をしたのか
色々 言いたいことを言い
その夜
坂本と院長は 喪服を着て我が家に
私たちに謝るのではく
ソーちゃんに謝れと伝え
土下座をし 謝りましたが
許すことは永久にできません
もし謝らない場合
弁護士さんをたて闘うつもりでした
ソーちゃんは
たくさんの病気を持っていました
ソーちゃんの気管や心臓を見る限り
長くはなかったと思いますが
私の手の中で
坂本 許せない
おかしいと思ったた違う病院に行くことが良いと
思い知らされました
もう二度と行かない
大田区のM動物病院
小さい時から体が弱く
どこに行ってもソーちゃんが心配で
必ず連絡した9年8ヶ月
ソーちゃんのために今年は新しいエアコンに変え
停電になっても1部屋はクーラーつくように
大型バッテリーも用意し
ソーちゃんに合わせた気温 湿度
ナトリウムが減らないように食事を調節
守るために必死で色々考えました
そんな大切なソーちやんが坂本に
ソーちゃんの病気は
弁膜症
気管虚脱
水頭症
肝臓
腎臓に小さい石
難病のパソプレシン過剰症
たくさんの病気ありましたが
悪くならないように必死でソーちゃんを守ってきました
我が家に来て次の日具合が悪くなり
ペコが大きく脳アツ?
初めての病気で5件くらいの病院を行ったりもしました
3歳までしか生きられないと以前の主治医に言われましたが
どんなことをしても助けたく頑張りました
夜寝る時は必ず
明日も元気でね おやすみとずーと言い続け
本当に大切な存在でした
いっぱい病気ありますが
性格も全て可愛らしく
助けてあげたく大切に大切に育ててきました
循環器の先生もこれだけの病気があり
お母さん
がんばりましたねと以前言われました
ソーちゃんを守る隊長でした
本当に幼く
どこに行っても可愛いまだパピーちゃんですか?と
亡くなる1週間前も言われていました
ソーちゃんのために入院もしなく
旅行も行かなかった
いつも心配で
それほど大切に育てた子が
病院で亡くしてしまい
考えると
心拍数がバクバク
いつまでもそばにいてもらいたかった
ソーちゃん ごめんね
可愛かった
大切でした
ソーちゃんがいなくなり
心配することがなくなり
寂しさいっぱいでした
残された子のことも考えられるようになりました
ローラもう11歳
ソーちゃんの分も思い出をと今は考えられるようになりました
たくさん ソーちゃんを
可愛がってくださいまして
ありがとうござました







