ローラ&ソフィー❤️フェリシアーノ&マリアの毎日 -6ページ目

ローラ&ソフィー❤️フェリシアーノ&マリアの毎日

ティカッププードル ローラ 
ティカップポメ   ソフィー
ミヌエット     フェリシアーノ
チンチラシルバー  マリア
お星さま
アメショ      マイケル 
キャバリア     メルモ
ラグドール     クララ
の毎日を思い出の1ページに

 

 

 

ソーちゃんのことを思い出すと

 

精神的に参ってしまう

 

 

大田区のM動物病院の坂本獣医

 

獣医とは私は認めないですが)

 

医療過誤で

 

 

大切なソフィーを失ってしまいました

 

 

院長も同罪

 

 

ラファちゃんが脳腫瘍の時は

 

すごく丁寧で一生懸命でしたが

 

 

月日が経つと変わってしまった

 

 

以前の副院長やスタッフがいなくなったからかもしれない

 

 

気がつくのが遅すぎた

 

 

 

 

 

 

 

ソーちゃんが食べた最後のご飯

 

9月22日

 

 

ソーちゃんは7月ごろから 気管虚脱が悪化

 

心臓がパンパンに

 

 

いつ肺水腫になってもおかしくない状態でした

 

体重を減らさないように 食べたがらない時も

 

1粒ずつ手であげ食べさせていました

 

 

22日の夜は手で全て食べましたが

 

ハアハア 気になっていました

 

 

日付が変わり23日1時ごろ

 

ソーちゃん下の色がおかしくなったりしたので

 

酸素室に入れでも落ち着かず

 

 

夜間救急 TRVAに向かい

 

 

肺水腫と肺炎

 

が見つかり 酸素室に入り様子を見ていました

 

 

 

 

 

 

9月21日 

 

 

最後のローラとソフィーのご飯

 

 

あの時TRVAにそのまま入院させていればと

 

 

後悔でいっぱいです

 

 

TRVAの先生はアルブミンが低下しないようにだけ

 

気をつけてくださいと

 

 

主治医を信用し 転院を決めてしまい

 

坂本に殺された

 

 

 

ソーちゃんは前日はM病院から夜は自宅に帰宅させたが

 

 

落ち着かず寝てくれなく

 

体力なくなり死んじゃうのではと思ってしまったので

 

翌日は入院を

 

 

坂本は水分制限をした

 

 

あの時 寝不足と疲労があり

 

他の先生に相談しなかった自分が馬鹿だった

 

 

 

 

 

 

9月20日

 

フェリちゃんとは最後のご飯

 

 

9月25日朝 

 

ソーちゃんの薬を用意し

 

帰ってきたら忙しくなるねって話していた時

 

 

院長から電話が

 

ソーちゃんが亡くなったと

 

声が出ませんでした

 

なぜ

 

 

病院にすぐに引き取りに行き

 

パパが

 

死因は?と

 

今まで聞いたことがなく

 

 

院長は穏やかなので肺水腫ではなく

 

 

苦しんではいないと

 

 

その時はただただ涙が

 

信じられない現実でした

 

 

私の大切なソーちゃんが

 

 

 

 

 

 

 

 

TRVAに行く数時間前のソーちゃん

 

 

もしかしたら水分制限が原因?と思い

 

心臓専門医の先生や人間の詳しい先生

 

先日は東大動物病院の先生に伺い

 

 

水分制限はしないと

 

 

大田区のM動物病院の

 

坂本 お前は相談したのか?

 

 

MRVAに治療方法を聞いていれば

 

まだソーちゃんは頑張れたはず

 

 

院長も水分制限はあると

 

 

人間は時々あるようですがほとんどなし

 

 

院長は坂本を庇い

 

ふざけんな

 

 

 

 

 

 

咳が酷かった時も

 

咳は吸引などもし しなくなった

 

 

利尿剤使ってからご飯の後 ウロウロしなくなってしまった

 

こんなソーちゃんは以前は見たこともない

 

 

ソーちゃんが亡くなり

 

1週間 私なりに色々調べ

 

予約日にM病院へ

 

まず ソーちゃんのカルテをコピーしてもらい

 

 

坂本は間違っていたのではと院長に怒鳴り

 

なぜ 水分制限をしたのか

 

色々 言いたいことを言い

 

 

その夜

 

坂本と院長は 喪服を着て我が家に

 

私たちに謝るのではく

 

ソーちゃんに謝れと伝え

 

 

土下座をし 謝りましたが

 

 

許すことは永久にできません

 

 

もし謝らない場合

 

弁護士さんをたて闘うつもりでした

 

 

ソーちゃんは

 

たくさんの病気を持っていました

 

ソーちゃんの気管や心臓を見る限り

 

長くはなかったと思いますが

 

私の手の中で

 

 

坂本 許せない

 

 

 

 

おかしいと思ったた違う病院に行くことが良いと

 

思い知らされました

 

 

もう二度と行かない

 

大田区のM動物病院

 

 

 

 

 

小さい時から体が弱く

 

どこに行ってもソーちゃんが心配で

 

必ず連絡した9年8ヶ月

 

 

ソーちゃんのために今年は新しいエアコンに変え

 

停電になっても1部屋はクーラーつくように

 

大型バッテリーも用意し

 

ソーちゃんに合わせた気温 湿度

 

ナトリウムが減らないように食事を調節

 

守るために必死で色々考えました

 

 

そんな大切なソーちやんが坂本に

 

ソーちゃんの病気は

 

弁膜症

気管虚脱

水頭症

肝臓

腎臓に小さい石

難病のパソプレシン過剰症

 

たくさんの病気ありましたが

 

悪くならないように必死でソーちゃんを守ってきました

 

 

我が家に来て次の日具合が悪くなり

ペコが大きく脳アツ?

初めての病気で5件くらいの病院を行ったりもしました

 

 

3歳までしか生きられないと以前の主治医に言われましたが

 

どんなことをしても助けたく頑張りました

 

 

夜寝る時は必ず

 

明日も元気でね おやすみとずーと言い続け

 

本当に大切な存在でした

 

 

いっぱい病気ありますが

 

性格も全て可愛らしく

 

助けてあげたく大切に大切に育ててきました

 

循環器の先生もこれだけの病気があり

お母さん

がんばりましたねと以前言われました

 

ソーちゃんを守る隊長でした

 

本当に幼く

どこに行っても可愛いまだパピーちゃんですか?と

 

亡くなる1週間前も言われていました

 

 

ソーちゃんのために入院もしなく

旅行も行かなかった

 

いつも心配で

 

それほど大切に育てた子が

 

病院で亡くしてしまい

 

考えると

 

心拍数がバクバク

 

いつまでもそばにいてもらいたかった

 

ソーちゃん ごめんね

 

 

 

 

 

 

可愛かった

大切でした

 

 

ソーちゃんがいなくなり

 

心配することがなくなり

 

寂しさいっぱいでした

 

 

残された子のことも考えられるようになりました

 

ローラもう11歳

 

ソーちゃんの分も思い出をと今は考えられるようになりました

 

 

 

 

たくさん ソーちゃんを

 

可愛がってくださいまして

 

ありがとうござました