おはようございます

今、学校が休みの間はどうにかして勉強しようと格闘中ですね。今日は国家試験の宅地建物取引士試験を合格しているので、その登録のための勉強をしようかと…



これを2月の講習会までにやらなければいけないのです。量はそれなりに多い

後は課題で2020年4月から施行される新民法と現民法の違いをレポートにまとめたり、ビジネスコンプライアンス検定の勉強、漢検の勉強もしなければならないので、ゆっくりする暇がなかなか無いかと…

まあ、頑張ります


それは置いといて…(現実逃避)

昨日はホープフルステークスのおもしろい傾向をあげました。それで当たるわけがないので、さらに基本的な傾向を…


その①
上り3Fが遅い舞台

速くても35秒台ですかね。かなり上りが遅いです。なので、東京みたいに33秒台みたいな馬はここでも通用するかと言われたら、実は微妙なラインかもしれません。
昨日のおもしろい傾向で注目のワーケアは実はここで敗れたりして…


その②
外差しが決まりやすい

勝ち馬は外から差すパターンで勝っていますね。今年の有馬記念でも外差しが来ていました。内突く先行馬は実は危険なパターン…?


その③
萩ステークス1着馬がカギ?

G1化されてまだ今年で3年目ですが、萩ステークス1着馬がこのレースを連勝しています。
タイムフライヤー、サートゥルナーリアですよね。ヴェルトライゼンデが萩ステークス組3連勝を飾るのでしょうか?


その④
ディープvsキンカメ(後継種牡馬も含む)

重賞化されてからはディープインパクト産駒が3勝、後継種牡馬産駒を含むキングカメハメハ産駒が2勝と実は接戦。
今年はディープインパクトの後継種牡馬キズナ産駒もいて、今回の登録ではディープインパクト関連産駒は多いです。その中でコントレイルは有力か…?
でもキンカメ関連産駒が巻き返すとしたら、パンサラッサ?来たら大荒れですね笑

その⑤
穴狙いはステイゴールド?

そんなに荒れるイメージがないですが、ステイフーリッシュみたいな穴馬が来ることもあります。近年このレースではステイゴールド産駒が穴馬となっています。レイデオロが勝った年ではマイネルスフェーン、こちらもステイゴールド産駒です。
今年は出てないですが、後継種牡馬産駒としてオルフェーヴル産駒が代わりになってくれないかな…
実はディアマンミノルが個人的には狙い目ですけどね…
ヴェルトライゼンデはステイゴールドの後継のドリームジャーニー産駒ですが、人気になりそうですよね…
そして、ステイゴールドの後継のオーシャンブルー産駒のクリノブレーヴもそうですね。意外と来たりして…


以上、まとめて来ましたが、お役に立てたらうれしいです