テニミュ7月12日昼公演を観に行ったので感想を!
受験前にもかかわらず明日また2回目観に行くので初日の感想残しておきたいからね!
注意:ネタバレ注意はもちろんのこと、私の記憶違い、聞き間違い、勘違いの可能性大です。時系列もごちゃごちゃ勘違いが多いと思いますのでお気をつけて!
とりあえず自分が公演後すぐにiPadにメモったものを見てみると…
立海かっこよすぎ
ウィニングロードかっこいいやばい
手塚で泣く
真田かっこいい
幸村は踊らないうける
最後の手塚やっぱりなく
乾でもなく
イリュージョンを応援
リョーマ記憶ないのわかるすごい
泣く
テーニスをーーーー!!!
青学曲 ガッツガッツガッツ
風林火山陰雷
プラチナペア
ウィニングロード神
ライバルズ曲
四天チア かいたすげぇ 流司アイドル
大天使のPV鑑賞会
幸村曲テンポ早い
それに合わせて前と同じセリフだからセリフ早すぎわろ
ありがとうのうた
笑ってくれて叱ってくれて支えてくれて愛してくれてありがとう
DEAD ENDは同じ?テンポ早い?
してん謎オペラ
しのぎとんちゃんなんか違うw
身のためだよ☆
時間が経って記憶が曖昧なのですが思い出せるものから詳細書いていきます!
立海かっこよすぎ
青学の登場はテニミュだ!!!という感覚が湧き上がってきますが、その次に登場した立海を見ると本当にかっこよかったです。運動会やDLにも登場しておりましたが、公演で立海を見るのは久しぶりで、関東決勝の懐かしいメンバーが、皆全国決勝の顔つきになって戻ってきたんです。。。チームとしても個人個人も風格が増していて、ひたすらかっこよかったです。
ウィニングロードかっこいいやばい
この公演で1,2番を争う好きな曲になりました。1stの全国立海は本編全てDVDを見たことはなく、曲だけは大体知っているという状態で、その中でウィニングロードは今まで特に好きというわけではありませんでした。ですが公演観に行くとマジ半端ない素晴らしい、かっこいい名曲でした。曲もかっこよく、キャラがかっこいい!(ボキャ貧で申し訳ないです)ウィニングロードはテニミュ特有のとびきりのかっこよさを味わえました。
手塚で泣く
真田かっこいい
この公演で一番泣いたのは手塚対真田です。じつは原作は、全国大会スタートからちょうどジャンプを読み始めたので、全国大会については本誌で全て読んでいるはずなのですが、当時はテニプリは特にファンというほどではなかったので(なんでもっとはやくハマらなかったのかと当時の自分揺さぶりたいです)試合の詳細な記憶がなく誰が試合したか程度しか覚えていなかったのですが、まさかこんなに熱い試合だったとは驚きました。公演で見た手塚の覚悟を思い出すと今でも潤みます。いつも青学の為と自己犠牲が多い部長でしたが、部長の自己犠牲の中にまだ会場に来ていないリョーマを信じ、青学の勝利を求める覚悟が伝わりました。いつも自分を顧みず関節に負担のかかる無茶をするのはそういう性格なんだと思っていた愚か者ですが、この青学で本当に誰よりも青学として全国優勝をしたかったからこそ無茶だったのだとやっと気づきました。この、リョーマが戻ってくることを信じて腕の負担も限界の中、その弱点を狙うような試合展開でも(神の子から真田への指示ですね)リョーマが戻ってくる時間稼ぎのためにも、そして自分がチームのための一勝を得るためにも、自分の腕を犠牲にして戦い続ける手塚に号泣しました。手塚は寡黙で疎い私には考えがよくわからないことが多かったのですが、お前の覚悟はそんなものか。という言葉に、また、最後のネットにかかったボールを見て、入ってくれ!という叫びに、こんなに秘めた熱い想いを持っている人だったのかと驚きました。
この手塚の試合をリョーマが見ていなかったことがとても残念ですが、手塚とリョーマは関東大会では逆の立場だったんですよね。関東立海も号泣しました。手塚不在の中、青学の柱として真田と戦うリョーマ。リョーマ対真田の試合開始前のあの緊迫感と、あの張り詰めた空気の中でも真田に対して全く引けをとらない、堂々としたリョーマの姿に号泣しました。あのリョーマの姿を手塚が見ていないのが残念ですが、見ていなくても、青学の柱と、それを引き継こうとするスーパールーキーは互いに感じるものがあるのでしょうね。
感想途中ですが、この調子だと徹夜で書くことになりそうなのでここで一度区切ります。
明日公演観に行くので完徹はダメだ!
受験前にもかかわらず明日また2回目観に行くので初日の感想残しておきたいからね!
注意:ネタバレ注意はもちろんのこと、私の記憶違い、聞き間違い、勘違いの可能性大です。時系列もごちゃごちゃ勘違いが多いと思いますのでお気をつけて!
とりあえず自分が公演後すぐにiPadにメモったものを見てみると…
立海かっこよすぎ
ウィニングロードかっこいいやばい
手塚で泣く
真田かっこいい
幸村は踊らないうける
最後の手塚やっぱりなく
乾でもなく
イリュージョンを応援
リョーマ記憶ないのわかるすごい
泣く
テーニスをーーーー!!!
青学曲 ガッツガッツガッツ
風林火山陰雷
プラチナペア
ウィニングロード神
ライバルズ曲
四天チア かいたすげぇ 流司アイドル
大天使のPV鑑賞会
幸村曲テンポ早い
それに合わせて前と同じセリフだからセリフ早すぎわろ
ありがとうのうた
笑ってくれて叱ってくれて支えてくれて愛してくれてありがとう
DEAD ENDは同じ?テンポ早い?
してん謎オペラ
しのぎとんちゃんなんか違うw
身のためだよ☆
時間が経って記憶が曖昧なのですが思い出せるものから詳細書いていきます!
立海かっこよすぎ
青学の登場はテニミュだ!!!という感覚が湧き上がってきますが、その次に登場した立海を見ると本当にかっこよかったです。運動会やDLにも登場しておりましたが、公演で立海を見るのは久しぶりで、関東決勝の懐かしいメンバーが、皆全国決勝の顔つきになって戻ってきたんです。。。チームとしても個人個人も風格が増していて、ひたすらかっこよかったです。
ウィニングロードかっこいいやばい
この公演で1,2番を争う好きな曲になりました。1stの全国立海は本編全てDVDを見たことはなく、曲だけは大体知っているという状態で、その中でウィニングロードは今まで特に好きというわけではありませんでした。ですが公演観に行くとマジ半端ない素晴らしい、かっこいい名曲でした。曲もかっこよく、キャラがかっこいい!(ボキャ貧で申し訳ないです)ウィニングロードはテニミュ特有のとびきりのかっこよさを味わえました。
手塚で泣く
真田かっこいい
この公演で一番泣いたのは手塚対真田です。じつは原作は、全国大会スタートからちょうどジャンプを読み始めたので、全国大会については本誌で全て読んでいるはずなのですが、当時はテニプリは特にファンというほどではなかったので(なんでもっとはやくハマらなかったのかと当時の自分揺さぶりたいです)試合の詳細な記憶がなく誰が試合したか程度しか覚えていなかったのですが、まさかこんなに熱い試合だったとは驚きました。公演で見た手塚の覚悟を思い出すと今でも潤みます。いつも青学の為と自己犠牲が多い部長でしたが、部長の自己犠牲の中にまだ会場に来ていないリョーマを信じ、青学の勝利を求める覚悟が伝わりました。いつも自分を顧みず関節に負担のかかる無茶をするのはそういう性格なんだと思っていた愚か者ですが、この青学で本当に誰よりも青学として全国優勝をしたかったからこそ無茶だったのだとやっと気づきました。この、リョーマが戻ってくることを信じて腕の負担も限界の中、その弱点を狙うような試合展開でも(神の子から真田への指示ですね)リョーマが戻ってくる時間稼ぎのためにも、そして自分がチームのための一勝を得るためにも、自分の腕を犠牲にして戦い続ける手塚に号泣しました。手塚は寡黙で疎い私には考えがよくわからないことが多かったのですが、お前の覚悟はそんなものか。という言葉に、また、最後のネットにかかったボールを見て、入ってくれ!という叫びに、こんなに秘めた熱い想いを持っている人だったのかと驚きました。
この手塚の試合をリョーマが見ていなかったことがとても残念ですが、手塚とリョーマは関東大会では逆の立場だったんですよね。関東立海も号泣しました。手塚不在の中、青学の柱として真田と戦うリョーマ。リョーマ対真田の試合開始前のあの緊迫感と、あの張り詰めた空気の中でも真田に対して全く引けをとらない、堂々としたリョーマの姿に号泣しました。あのリョーマの姿を手塚が見ていないのが残念ですが、見ていなくても、青学の柱と、それを引き継こうとするスーパールーキーは互いに感じるものがあるのでしょうね。
感想途中ですが、この調子だと徹夜で書くことになりそうなのでここで一度区切ります。
明日公演観に行くので完徹はダメだ!

