アニメー感想などなどー -4ページ目

アニメー感想などなどー

世界名作劇場を観ながら記録として書こうと思い、作りました。
画像等はありません。
予約投稿です。

ルシエンにお前呼ばわりされて怒るアンネット

ハイジを連想させるような世界ですwww

ピエールが大きな草刈鎌をルシエンに使わすといってアンネットも使いたいと言うが、「お前には無理」と答えるピエールの言葉が移り、ルシエンも「お前」。
子供の頃、「お前」や「アンタ」呼ばわりされるの嫌いな人いましたよねwww

ルシエンの寝不足の原因である「お喋り」って誰相手にしてたんだ?
この時代電話もないでしょうし・・・電話があれば苦労しないと思いますが・・・。
後から知った話ですが、ルシエンの声優って赤毛のアンのアンの声優と同一人物なんですよね。
・・・同じ声に思えない・・・どうしよう・・・。

草を集めてるアンネットだが、邪魔な所にいるペーペル。
言うこと聞かないのでペーペルをかき集めるという発想は笑いました。


ペーペルのおかげで助かったものの、子牛と一緒に転がるというのはどうも危険すぎると思う・・

日常:
クロードおばさん登場!!

7歳の男の子に赤ちゃんの面倒を見させるとは・・・
わたしだったら無理だなぁ・・・。

にしても本当にダニー、天使・・・!
後々、成長した姿が出ますが、本当に可愛いです。

初見の頃は「クロードおばさんって怖そうだな」と思ったり、恐れていました。
(ハイジでいうロッテンマイヤーさん的な存在・・・w)
でも、言ってることは正しいですし、ロッテンマイヤーさんとは大違いです。

赤ん坊が泣くときは声でわかる・・・
確かにお母さんって赤ちゃんの泣き声聞いたら何でないてるかわかるらしいですよね。
よく男の子を家にあげていたからまあ、人のことを言えませんが、ルシエンが堂々と入るのはびっくりです。

そして子牛の誕生。
ダニーから子牛まで色々誕生しますね。
この子の先が楽しみです。


ーーーーーーー
日常:
インターネットの動画サイトで観ていたのですが、これを見つけたとき、
「え?アンネットってもうそんな年齢なの?」
と思いましたwww
3話を観れば、結論はわかりましたが・・・。

状況が状況、ダニーを学校に連れて行くしか方法がないといって本当に連れていくとは思いませんでした。
でも結局は授業の中断とか起こって、連れてくるのは無理だと。。。

ピエール父さんいい人><
新しく来る大叔母さんってどんな方なんでしょうね?

日常:
弟誕生!

まずは2話の続きから。

お母さんの看病が終わったと思えば、この日はクリスマス。
しょうがパンとか美味しいのかな??

このアニメは「キリスト教色」がどうのといわれてますが、20歳を超えてから初見で観てみると理解が出来ますし、仏教徒でも「いい言葉だなぁ」と思う点があります。
まあ、神頼みとかそういうところはキリストだなぁ^^;とは思いますけど。
でも小さいときに「○○ですよーに!」ってお願いしたりしたので、それと同じかな?と。

そんなほのぼのとした雰囲気ですが、家帰ると、お母さんのお産。
念願の男の子が産まれるのですが、最後は・・・

<<独り言>>
 3話から始まるww
 2話のほのぼのした雰囲気から一気に豹変。
 若いアンネットにとっては辛いと思いますね・・・
 にしても、世界名作劇場って、誰かが亡くなるって多くない?
 今まで、見たことある作品は
  ・アルプスの少女ハイジ
  ・あらいぐまラスカル
  ・フランダースの犬
  ・赤毛のアン
  ・こんにちはアン
 そして、わたしのアンネットです。同時進行で「牧場のカトリ」を観てます。
 これらの中で書きたいなと思うのは「ハイジ」と「アン」と「カトリ」かな。
 にしても外部サイト観てたら、アンネットが「破壊神」とかルシエンがお人よしだなぁと思う点が多々出てきた笑いが出ました。
 

日常ブログ:
EDと共にほのぼのとした歌だと思います。
内容とは裏腹に・・・。

実はウォークマンのX-アプリの中にあるmoraというサイトからOPとEDをダウンロードしたんですが、ほのぼのしすぎだろ!と思いました。
やっぱりハイジと共通点があるのかな?
ほのぼのとした歌という点が・・・

また、両者の感想は書きます。

日々のブログ:
学校にソリで登校って凄いですね・・・。

題名のとおり、毎年「ソリ競争」というものが開かれているようで、
スイスならでは!という感じですね。
そういや、ハイジでもソリ出てきましたね。

ピエール君(お父さんの名前との区別の為)が気弱そうだなと思いました。
前回から行くと、のび太・・・。
ところで、全部を考えても、ピエール君はいつの間にかいなくなったなと思い出しました。

そり競争当日。
こけ方が痛そう。この間スキー行って盛大に転んで足痛めた私からすればそう思いますね・・・。
歩けてるので酷いいため方ではありませんでしたが、翌日の筋肉痛が凄かったです。

全体的にほのぼのした雰囲気で終わったが、そこで現れるフェルナンデルさん・・・


日常ブログ
アンネットと同時進行で頑張ります!!

書こうと思った理由は簡単にいえば、
「わたしのアンネット」のところで理由を説明したとおり(→)、わたしにとっての最初はこれなんです。

でも正直、フランクフルトの記憶が薄い。
個人的にはペーター好き。

日常ブログ:
何といっても、
36話「よみがえった友情」でしょうか・・・。

スイススイスの冬こええええ!と思いましたが、無事に2人が許して仲直りしたことを描かれていて、感動したからです。
といいますと、35話「こころの扉を開いて」からの続きではありますが、どちらかというと助けて家に連れて帰って握手するシーン、翌朝の様子を見ると「あー仲直りしたんだな」と思ったので。

だーいぶ先のお話ですが、書き終わったらリンク貼りますね。

普段の日常のブログです
「うんと働いてうんと勉強してそれでこそスイスの子供さ」

登場人物がまだ7歳という時代背景。


家の感じがハイジを思い浮かばせる感じで好きですね。
犬のペーペル(個人的に好きなキャラです)もいますし。
まあハイジはセントバーナードのヨーゼフでしたが・・・。

フェルナンデスさんの言葉、
うんと働いてうんと勉強してそれでこそスイスの子供さ
という言葉良いですね。私の場合お手伝いもせず勉強も嫌いでうんと遊んでましたが・・・
でも、複雑な理由でお父さんがいないとはいえ7歳の子供が斧を持って蒔割りは危ないと思うなぁ・・・。

この時点でジャンがジャイアンで、ルシエンがのび太、アンネットがドラえもんかな・・・?
でも1話からけんかするとは思わなかった・・・。

いつ観ても思うが、80年ほど前のスイス、放送されていたのが1980年代ということで1900年代と考えると、この時代車はないんだろうなとは思うと馬車は理解出来るが、乗ってみるとどうなのだろう・・・?

これから先どんなのが待っているとは分かっていても、仲直りが実に早い・・・


日々のことを書いているブログです
最初ということで、まずは観た理由ですが、私の世界名作劇場の初めては
「アルプスの少女ハイジハイジ」でした。
あるときまた見てみたんですが、なんとなく心を打たれまして、他のも見てみようと思ったところ、私が好きな「友情」物でなおかつ、ハイジと同じスイスということで興味を持ち、観たのがきっかけでした。
観たところ、「感動」をし、実は喧嘩していた友達がいたんですが、仲直りしようというきっかけを作った作品でした。
今となってはすっかりお気に入りになり、何かに残したいと思い、始めさせていただきました。

日々のことを書いているブログです→