あんにょん![]()
突然のキム家の家族写真
優しそうなご両親と
可愛らしい妹と
シュッとした長身のナム
なんて素敵な家族なの!!
🥺
あああぁナムぅ~ううぅ😭
私に正式にご家族を紹介してくれた
ってことは
そういうことなのね?
![]()
実はわたくし
昨年のrpwp釜山国際映画祭のことも
今年のナムのセンイル渡韓のことも
最後まで書けず仕舞いですの😑
今回の京都のことは
中途半端で終わってしまわないよう
とっとと書こうと思います。
前回ブログ
高麗美術館を出て
宿泊先の嵐山へ向かいます。
嵐山には
『嵐山』が付く駅が4つあり![]()
ザックリとしか把握していないまま
ここまで来てしまいました。
それなのに何と!
ドコモがまた通信障害だったので
乗換えルートが調べられず![]()
北大路駅で教えてもらって
次の乗換え駅でも駅員に確認したら
🧓🏻確か、北大路からバスがあるよ
と言われ
👩🏻いや、電車で行きたいです
(↑北大路駅に引き返したくない)
と言うと
北大路駅で聞いたのとは
違うルートを教えられ![]()
👨🏻次の乗換え駅でまた聞いてみて
と言われたので
👩🏻はい、ありがとうございます
と言って電車に乗り
次の乗換え駅でまた聞いたら
また違うルートを教えられ![]()
なんでこうなるんだ?
しばし考えた結果
不可解だった全ての謎が解決。
恐らく
それぞれの駅員さんは
それぞれ違う嵐山駅への行き方を
教えてくれていたのだろう
と思われた。
![]()
ムズ!!
だが時は既に遅し。
その2つの嵐山駅ともまた違う
嵯峨嵐山駅
で降りることになりました![]()
でも良き良き。
私が降りたかったほうの嵐山駅は
嵯峨嵐山駅から徒歩5分程度だし
翌朝、大阪のナムペンと会うため
この駅から電車に乗る予定だったので
駅の場所を把握できたってことで。
![]()
この日の夜は
大きな目当てのひとつだった
嵐山月灯路![]()
けれども
私が京都に行こうと決めたのが
この日の2日前だったので
当然ながらチケットは完売していて
17:30から始まる当日券販売に
並ばなければならなかったのです。
嵐山に到着したのは16:00前。
まだ時間に余裕があったので
ホテルにチェックインする前に
近くを通ってみることにしました。
わぁ~!!
京都に来たって感じ!!
😍
ウキウキしながら
もう少しだけ…もう少しだけ…
と歩いて行くと
んえええっ!?
チケット売り場にはもう
すんっげぇ行列ができていました。
ザッと300人はいたと思う。
まだ16:00を少し過ぎた頃でした。
黄色で色付けしたところ
ガン無視かーい🤣
いや気持ちはわかるけれども。
それにしても人々は(日本人含む)
遅くとも4時前には並び始めたと思われた。
もしこれが
バンタン関連のイベントだったら
こんなことは有り得ない。
お達しは必ず守る。
やっぱりARMYって
偉いんだな
と思いながら私もすぐに並び![]()
当日券は無事に購入できたから
ホテルに荷物を置いてから
開催時刻の18:00以降に来よう。
そう思って歩き始めたら
入口はあちらのほうですよー!
と係員の方に呼び止められ
18:00からですよね?
と言うと
今日はもう開場しますので
混雑しないうちに見れますよ
ということだったので
そのまま会場へ![]()
超ラッキーでした♡
見切れてるけど入口。
だいたいの感じで2~3枚撮って
帰ってきてから見比べてみたら
その中の1枚が
rkiveの写真と完全一致していた奇跡✨
😍
見終わる頃には
写真を撮るのに苦労するくらい
たくさんの人が訪れ
4年ぶりに開催されたという
嵐山の夜のイベントはとても美しく
感動的でした![]()
見たいと思ったら多少無理しても
やっぱり来てみるもんだな
と改めて思いました。
灯籠がすごく可愛かった♡
私が泊るホテルの周りは
お店が閉まるのが早そうだったので
先に食事をしようと思ったけど
よく考えてみたら
お腹はそう減ってなかったので
一番賑わっていたフードコートで
唐揚げ4個の串刺しとビール![]()
めちゃ美味しかった![]()
そして
翌日ここを通って知ったんだが
ここの2階こそが
私が降りたかったほうの嵐山駅
だったらしい![]()
泊るホテルは桂川の向こう岸。
もうひとつの嵐山駅方面です。
川の流れる音を聴きながら
しばらく休み
部屋に入ってみたら
景色が素晴らしくて感激!!
翌日は
私に合わせてわざわざ来てくれる
大阪のナムペンと待ち合わせなので
ナムのスピーチを見て
もう一回見て
ちょっと泣いて
ルームサービスのビールを飲んで
またナムのスピーチを見て
早めに休みました![]()
上弦の月と一緒に
桂川を歩いて渡った渡月橋。
少し冷たい風が吹いていました。
続きはまた書きます。
それではまたね~![]()
♡素敵お写真等お借りしました♡


































