あんにょんドキドキ
 
 
少し前
 

みんながどう過ごしているのか

ホビのウィバライブで

知ることができて凄く嬉しかったし

 

ジミンちゃんが投稿してくれた写真も

スゴく素敵な写真で嬉しかったし

 

時間や日付が入るようになって

いつの写真だったかすぐにわかるの便利だね♡

 

 

ジミンちゃんがお人形さんみたいで

可愛い過ぎたラブ

 

 

ナムは本も読んだりして

リラックスして過ごしてるようで

 

私は今そんなナムに

心がとても満たされていますキラキラ

 

 

 

 

 

渡韓日記⑤

 

前回記事はこちら

※このテテ聖地は

りぼんちゃんからのコメントで判明クラッカー

YouTubeを追記しておきました。

 

 

 

 2025年5月18日 

前回記事と同日

 

 

前回記事の最後に書いた通り

今回の渡韓のクライマックスは

山登りです。

驚き

 

 

 

その前に

 

前回の渡韓日記コメ欄で判明した

テテが撮影した上のフロアでは

ナムもrpwpの撮影をしていたので

実は見てきていました。

 

 

ここはテテの例の影像にも出てきてたね。

 

 

 

ナムが気持ち良さそうに

踊ってた床を激写。

どんだけ撮るねん

 


鏡と扉のところ。


 

ついでに

昇天

 

 

 

 

ナムちんが踊ってる可愛いお姿は

ここでちゃんと見れますキラキラ

 

 

 

ここも行ってみた。

 

ぬお???

目

April 03 いうたら

私の誕生日ではないかー

今の今まで気付いてなかった🤣

 

気付かなくてゴメンねナム…

わざわざ私の誕生日に

ありがとぅ大好きドキドキ

( )

 

 

コアラ

 

コアラ

 

 

 

もしかしたらTeamRMの誰かが

歩いたかもしれない石畳

 

もしかしたらナムが座って

ひと休みしたかもしれないベンチ

 

 

何気ない風景が眩しく

 

ちょっとした山歩き気分で

癒やされましたニコニコ

 

 

 

 

本当の山登り

ここからです。

 

 

🐨🐨🐨

 

 

 

 特筆すべき持ち物ふたつ。

 

①アミボム

 

②笛

 

 

 

 

 

私が首から下げている笛を見て

歴長ナムペン1名が即反応。

 

「その笛はナム?」て。

 

 

visvimの笛をよく付けていた頃のナム。

 

 

いや。

そういうわけではない。

 

 

 

 

この時の韓国旅行は

ちょっと特別だったので

 

 

ゴツゴツした岩場を散策中に

足でもくじいて動けなくなった時や

 

ボートから落ちて置いていかれた時や

 

山奥を歩いていて熊が出た時など


助けを呼ぶにも

熊を驚かせるにも

 

たったの笛1個で

全て解決!!

と思ったからなのだった。

真顔

 

 

いやいや…笑

 

 

 

 

 

今回登る仁王山には

何回か登った子が一緒だったから

私が転がり落ちる以外は安心♡

 

 

 

少し歩いただけでもう素敵でした。

 

 

わぁ~キレイ!!

スゴいスゴい~!!

 

約2名(私を含む)は大喜びキラキラ

 

 

けど

そこはまだ登山口でしたひらめき

 

 

何かおかしいなと思ったのよ私も。

これから登る仁王山って

あの仁王山じゃないの??て。

笑

 

 

 

登ってみたら凄かった。

 

スッゴくキレイ!!

😍

 

 

ただね、

ところどころ暗かったりもして

 

暗い中

踏面と蹴上の寸法がバラバラの

しかもデコボコした石階段を歩くのは

足元がちょっと不安でした。

 

 

 

しかし私は

アミボムを持っている✨

懐中電灯代りだったんかーい

 

 懐中電灯 アミボムのお陰で

笛を吹く可能性が格段に下がったのは

明白であると言えようにやり

 

 

 

途中途中で振り返りながら登り

 

 

キレイな夜景にため息にっこり

だったのは途中まで。

 

 

 

「このロープが張られている階段を

 上り切ったら頂上だょ頑張って!」

の階段は

 

 

幅が狭く(約60~70㎝)すぐ先は崖っぷちで

崖っぷちの手前にあるロープには

とてもつかまることはできず

 

 

岩にへばりつきながら

何とか上り切ったのです無気力

(私はだが)

 

 

死ぬかもと思った。

落ちたら死ぬ多分。

 

 

何かにつかまりたい気持ちが強くて

あの時は考えが回らなかったけど

あのロープはつかまるためのものではなく

ここから先は落ちますよー。

という注意のためのロープだわ多分ねー

 

 

 

 

 

キラキラ仁王山の頂上に到着キラキラ

 

 

帰りもあの階段を降りるのよね?

ブルブルブルブル驚き

 

という感情は一旦忘れ

 

ソウルの素晴らしい夜景を満喫キラキラ

 

 

 

ソウルタワー見える側

 

ソウルタワーの反対側

 


 

ナムが座ってるこの一枚岩は

想像してたよりずっと狭く

(3~4平米くらい)

山の頂上自体も狭くて尊かったキラキラ

 

 

 

ところがですよ、

 

 

裏側から登ってきた男の子が

私の足元に

突如スライディングで登場して

 

 
 
 
ひと時の平和を味わっていた私は
腰を抜かすほど驚いて
先ほどまでの恐怖心が甦ってしまい
 
 
写真を撮っている足元が
岩のデコボコの上で滑っただけで
 
 
 
ギャー!!落ちたー!!
 
⚠️狭い頂上の周りはになっているため
この場合の「落ちた」死んだ
ほぼ同義語である。
 
 
てなってしまいましてん。
🤣
 
 
 
その瞬間に撮れてた写真がこちら。

😆

 

 

直前に撮っていた写真はこちら。

🥰

 

死んでなくて良かったネガティブ

 

ちなみに

死ぬかもしれんと思った時に

笛を吹く余裕なんか無い。

ということがわかった。

 

 

でも怖い思いをしたお陰で

 

生きていることに感謝しながらねー

下山することができましたキラキラ

 

 

しまた登るなら

明るい時間にしようかな😆

 

 

🐨🐨🐨

 

 

 

今回の渡韓日記はこれで終わりです。

 

ここ最近の渡韓日記に

みんなが大好きな

失敗話が無くてゴメン(ゴメン)ねー

 

このところほとんど

優秀なナムペン達と一緒だったから

失敗が無かったのです指差し

 

 

 

次回はお一人様渡韓なので

珍体験があるかもしれません😆

 

そしたらまた書くね~

 

 

 

 

最後までお付き合いくださり

ありがとうございました🫶🏻

 

 

 

 

 

飛び飛びになったのでまとめてみた。

もし良かったら読んでね♡

 

 

 

 

 

それではまたね~ドキドキ

 

 

 

♡素敵お写真等お借りしました♡