私たちはわりと典型的なツインレイだと思います
高校の同級生が大人になってから再会パターンです
お互いに既婚者で子供もいます
この世界ではベタな設定ですよねw
ツインとして再会したのは2年半前なんですが、我々は高校時代からずっと親友で、それまでも年に1回ぐらいはコンスタントに会ってました
しかし、ツイン道に入ってから知ったのですが、なんとお相手は高校時代から私のことが好きだったらしいです
これまた今思えばベタなぐらい好きな子に意地悪する男子で、顔を見れば「おいブス〜
」「お前の母ちゃんデベソ〜
」ってゆータイプで、ケンカ友達としてじゃれあってきました
それでほんとは好きだったって少女マンガかってツッコミたくなりますが、私の友人は当時からなんとなく気付いてたそうです
他の友人たちからも昔から「熟年夫婦w」と呼ばれていた私たちですが、マイツインももれなく3次元バリバリで男性性しか機能してないようなやつなので、自分たちをツインレイだと受け入れるまでの抵抗感がすごかったです
他の人たちみたいに美しいストーリーじゃないし、こんな世俗的な私たちがそんな奇妙キテレツで前世がどうのとかそんなんなわけねーじゃん
ってww
でもしっかりセオリー通りに進んでるし、私はライトワーク(スピ系ではないけど世の中の為になって人を癒せる仕事です
)もしてるし、「宇宙の采配」としか言いようのないことばかり起こるしで
なので落とし所?として彼を「カルマメイト」だったと思うことで終わらせようともしたんですが、やっぱりどう考えてもツインレイとしか思えないのでもうサレンダーしました(ほんと便利な言葉w)
サイレントが明けかけの頃、私は本格的に宇宙と繋がりはじめたので、この辺りで現実が動いたらもうツインレイだと受け入れよう
と思ってたら、動いたんですよ〜〜
笑
それもどう考えても宇宙の仕業だとわかる形で
宇宙ってすごいんですね
かつての私のように、まだ半信半疑の方、とりあえず先に自己統合を進めて宇宙と繋がっちゃえば自然にわかるから、信じられなくてもいいのでとにかく自分と向き合うことを始めていけば、どう転んでも損(便宜上、こう表現します)はないと思いますよ
私はめちゃくちゃ疑い深い人間だったから、初期の頃は↑みたいな言葉に触れても「どう転んでも
転ぶ(ツインじゃない)かもしれないってこと
散々頑張って自分と向き合いまくった挙句に『あ〜ごめーん、あんたたちは違うかったわ〜w』ってなる可能性もあるってこと
やってらんねー
」とか思ってしまうほどにやさぐれてましたがw、そんな私でも無事ツインレイだったので、騙されたと思ってぜひ
統合期に入ったとはいえ、どんな結末を迎えるかは私もまだ未知の領域ですが、ひとつだけ言えるのは、今、私は自分のことが大好きです

最初からプログラムをやり直せと言われたら即答で断るけどw、ここまでの道のりの全てが、私と彼の全てが、周りの、ひいては世界中全ての人々が愛おしくてたまりません

この2年半は、今までで1番苦しくて、1番愛おしい日々でした
