とうとう手術日を迎えました。

朝から熱が少し高め。

時間が近づくにつれ37度にガーン

ヤバいあせるあせる

と思いましたが、

とりあえず風邪ではないので(多分疲労汗)

手術は予定どおり。

今回は去年の手術で付けた

プレートの除去と

オドガイ骨の形成

の手術です。

手術時間は約3時間とのこと。

手術室へは自分で歩いて行きます。

手術室の入口で、

名前と手術内容を答えて、

手術の場所に印を書かれました。

そして手術台に自分で乗りました。

(手術台が暖かかったです)

そこからは麻酔科の先生や看護士さんが、

機材を取り付けて

点滴の針も刺され・・・

までは覚えてましたが、

病室で声をかけられるまでの記憶は

ありませんぼけー

病室についてから覚えているのは、

異様に寒かったのと、

(電気毛布を使って暖めたそうです。)

オドガイ周辺が痛かったこと、

両親と執刀医の教授が話していたこと、

おば達が来てくれていた事です。

両親が帰るのも、ふわっとしたなかでの記憶です。

そんな数時間後、

トイレへ歩いて行ってました。(補助付き)


それでも、鼻からのチューブのせいか、

トイレに行った後、

気持ち悪くて貧血起こして冷や汗ダラダラ汗
看護士さんに助けてもらう始末えーん

まぁ、去年の上下顎移動の手術より

マシかなぁぼけー

その日は全く食事なし。点滴のみでした。