先日、警察署が未成年の襲撃に遭い拳銃を奪われかけた事件があった。

なぜ警察はその場で犯人を行動不能な状態にしなかったのか。
射殺しろとは言わない、犯人の無力化と確保が第1に求められることではないか。

年齢、性別、国籍、そんなことは確保してから調べるべきことである。たとえ、見た目が小学生だったとしても確保しない理由にはならない。

どうか少年法を改正して欲しい。

未成年には人権などないのだ。
成人が必要と思えば確保できる法律を整備してほしい。

犯罪者予備軍の未成年がどうなろうと未来が変わるわけでもない。
改めて言う。
20歳以下の人間は全員死ね