ルール説明
こんにちは皆様今回はReal Liar Game白い部屋黒い嘘にご参加くださいまして、真に有難う御座います。それではルール説明を公開させていただきます。こちらのルールは全体の一部となっております。重要な部分のみ隠させていただいております。ゲーム開始時もう1度ルールを説明させていただく形にはなりますが、少しでもルールの把握にこちらをご活用ください。皆様にやっていただくゲーム名は、控えさせていただきます。『ゲームAのルール』0から21までの数字から11のカード、13のカードを取り出し、1枚ずつ用意、残り20枚のカードから8枚取り出し各2枚ずつ用意します。それを混ぜた18枚のカードをそれぞれ引き、個人の持ち数字、赤、青、緑、黒の4色の色のカードを1枚引き、個人の持ち色と致します。その色と数字の組み合わせを皆様の持ち札と致します。持ち札が配り終わり、抽選で二つのチームに分かれ先攻後攻を決めゲームスタート先攻のチームは制限時間20分の間に話し合い自チームから1名、相手チームから1名をチーム用指名用紙にて指名。制限時間終了時部屋に居なかったプレイヤーには、発言権がありません。その後事務局による10分間の照合の時間照合により数字か色どちらかが合致していた場合相手チームの中から選ばれたプレイヤーは自分のチームに加わり、そのプレイヤーも含めチームのプレイヤー個人に合致ボーナス1000万円ずつ。もし数字と色どちらも合致していた場合更にボーナス1000万円ずつが配られます。数字と色どちらも合わなかった場合は選ばれた人間同士がチームを交換され、終了となります。先攻のターンが終わり、次に後攻のターンで同じ事がされ先攻のターン、照合後攻のターン、照合各1ターンずつ、照合2回で構成されるこのやり取りを1回と呼びます。1回終了時にそれぞれのチームの合計金額を発表致します。これを全5回分繰り返します。この中でも1番の金額を持ったプレイヤーに富豪札を1番少ない金額のプレイヤーには貧民札をターン開始時事務局員が読み上げた後配られ、付けていただきます。こちらは毎ターン開始時行います。同金額の場合その分札は増えます。なお、金額の最小単位は0でありマイナスはございません。5回分終わり、チームとして多くの金額を持っていたチームが、勝ちチームとなり、その中でも一番の金額を持ったプレイヤーが、今回のライアーキングとなります。また、今回皆様には一億円が配られ、M(money)チケットという小切手のようなものを記入していただくことによって自身の持っている金額を自由にお使いいただくことができます。●Mチケットについて・Mチケットは事務局窓口においてあります。・Mチケットには支払うプレイヤー、受け取るプレイヤー、金額を記載の上窓口にて支払うプレイヤーがご提出ください。・事務局側のみ取り扱い出来るものに関しては備考欄に記入する事によって取り扱うが出来ます。・金額、物品の移動はターン終了時に移動致します。・所持金額以上の記載がありましても、所持金以上の譲渡はできません。・所持金額不足による金額移動が出来なかった場合、移動はされません。・ゲーム中に獲得した金額も同等に使用することができます。●売買に関して・各プレイヤーの元の数字、色、に関してのみ売買の対象になりません。・プレイヤーのチームの移動は、指定によってのみ行われ、売買のみによって発生したチームの移動は出来ません。●その他注意事項・出入りは自由となっております。・飲食も自由です。・暴力行為を行ったプレイヤーは即失格退場となります。・ゲーム内でも扱う金額は架空通貨であり、実際の通貨に換金は出来ません。・プレイヤーのチームの移動は、指定によってのみ行われ、売買のみによって発生したチームの移動は出来ません。こちらがルールとなります。それではこの後のゲームにてのご健闘をお祈りしております。RLG事務局