算数と理科
あんなに対策頑張ったのに
入試当日はやっぱり難しかったようで。
それでも、最後まで諦めなかったから
合格に届いた。
それは間違いありません。
4科目受験の社会に助けられたとも
当時は言っていました。
そんな娘も来年は高2。
理系(物理選択)へ進むそうです。
予想外の進路を選んでくるから
子供ってのは
面白いものです![]()
いよいよ本命校の入試が始まり
翌日や翌々日に合格発表があります。
中学受験って
塾の模試もそうだけど、採点対応の早さが異常ですよね。
当たり前と思ったらバチが当たります。
さて、娘の時も
合格発表会場へ向かう時
「不合格だったらなんて声を掛けよう、、、?」
と当日になって困ったものです。
結果は、第一志望合格だったので
そういう意味でもホッとしたわけですが、
後から思えば
かける言葉は、予めある程度用意しておけばよく
そして、これが大事なことですが
合格でも、不合格でも
かけてあげる言葉は「同じ」。
そう考えれば
何を言ってあげるかは自ずと決まってくる。
そういうことですよね。


