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実際のこと
言うとね、
きみの存在を知ったのは
告られるちょっと前だった。
喋ったこと、会ったこと、目があったこと、何一つなかった。
なのに、
なんで好きになってもらったのか全く分かんないんだ。
、、、、、今でも、、、、、、、、、、、、、、、。
きみの友達から
たくさん言われた。たくさん聞かれた。
ある日、けーたいを開いたら留守電がはいってた。
きみのともだちからだった。
しゃべっていたのはきみだった。
≪俺はほんとーにお前が好きだから、つきあってくれ≫
びっくりした。
1人で聞いてたけど、すっごいすっごい恥ずかしかった。
告白されたのは初めてで、こんなにくすぐったいものなんて思わなかった。
返事は上手くつたわらなかったかな、、、、
クラスは違う。行動範囲も違う。
なかなか会ったり話したりしないけど
きみのとなりにいれることが
今のわたしの幸せです。
from 心友のこいばな
みんなさんっ
はじめまして\(∀)yahoo!
リちむと申します
w
リちむのぶろぐでわ、
実話の近いよーな
遠いよーな(`・ω・´)
小説かきかきしたり、
日記かきかきしてくんで!
こめ&ぺた
よろしくでーす(。・ω・)ノ゙
りちむ

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